住まいの「イエコト」 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年01月12日 住まいの「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位住宅の隣が生産緑地でも安心できない
マンションや一戸建て住宅の隣が「生産緑地」であれば、眺望や日照を遮るものがなく、風通しもよい場合が多いでしょう。しかし、生産緑地のまま永遠に維持されるというわけではありません。近いうちにその期限を迎えるものも多いため、十分に注意することが必要です。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之52位コンビニが隣にあるマンションの意外な盲点
普段の生活に欠かせない存在となっているコンビニが、マンションのすぐ近くにあればたいへん便利です。しかし、隣にコンビニがあることで思わぬ影響を受けることもあるようですから、物件見学の際には注意が欠かせません。(2017年改訂版、初出:2015年12月)
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之53位シャブ?鼻たれ?はめ殺し?変わった建築用語10選
はめ殺し、赤身、鼻たれ、シャブ、暴れる、狂う、逃げ、遊び、斫る……などなど、建築設計や建築・建設現場では一般的にイメージしづらい専門用語が、たくさんあります。今回はその中から「ヘンなのー!」と言われそうな、テクニカルタームからスラングっぽいものまで紹介します。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事54位購入検討物件の現地は朝夕にも確認しよう!
物件周辺の様子は朝夕、昼間、夜間、平日、休日などでかなり変わることもあります。とくに通勤時間帯の渋滞や「開かずの踏切」は影響が大きいため、購入を決めようとする物件では、できるかぎり朝夕にも現地を確認するようにしましょう。(2017年改訂版、初出:2016年10月)
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之55位街や住宅の将来性は町丁目単位で考えるべき!?
これから人口減少が本格化していきますが、まだ人口増加が続いている都市の中にも、町丁目単位でみれば異なる様相を示しているエリアがあるでしょう。街や住宅の将来性を考えるときには、都道府県や市町村単位とは違う視点も欠かせません。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之56位3月末までに入居するためには
子どもの新入学や進学、あるいは本人の仕事の都合などで3月末までに新居へ引っ越したいというニーズは多くなりがちです。それでは住宅を購入して3月末までに入居するためには、どのようなスケジュールを考えるべきでしょうか。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之57位震度とマグニチュード(Mj、Mw)の違い
地震における震度とマグニチュードの違いは知っている人も多いでしょうが、同じマグニチュードでも「MjとMw」の違いはご存知ですか。住宅を選ぶときに注意したいポイントとともに考えてみましょう。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之58位地下壕の上に建つ住宅がある!?
戦時中に造られた地下壕は、まだ全国に数多く残されています。崩壊などの危険がある地下壕も少なからずありますが、その存在に気付かないまま上に住宅を建て、敷地が陥没する事故もありました。物件を選ぶ際には一定の注意も欠かせません。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之59位築6年 建築家と建てた小さな家の小さな変化と住み心地
土地を買い、建築家に依頼して家を建て、遠くに海を眺めることができる暮らしを始めて6年が経った。仕事柄、ある程度の知識や情報を持っているとはいえ、自分で建てた一戸建てでの暮らしは、予想通りのこともあったし、予想していなかったことも。でも、やっぱり、わが家がイチバンには、変わりはない。
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