演歌・歌謡曲 人気記事ランキング
2026年01月19日 演歌・歌謡曲内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ロカビリー歌手とは?日本のロカビリーの歴史【50~60年代】
ロカビリーとは和製ロックの原点。しかし日本で"ロカビリー"は誤解され続けてきた。エルヴィス・プレスリー、平尾昌晃、ミッキー・カーチス、山下敬二郎、日劇ウェスタンカーニバル……1950年代~1960年代のロカビリー歌手を解説します。
和製ロカビリー、オールディーズガイド記事2位ザ・タイガース森本太郎の70歳記念インタビュー
2016年11月18日に70歳を迎える森本太郎。グループサウンズブームを代表するスターとして、一人のミュージシャンとして、ザ・タイガース時代から現在にいたるまでのさまざまな思い出とこれからを語った1万字超えのロングインタビュー。
ガイド記事3位演歌・歌謡曲とはなにか~ラップとの音楽的共通性~
演歌・歌謡曲とはなにか。さまざまな方向から楽しく検証するコーナーの第一弾。今回は明治から昭和の音楽的ターニングポイントから『オッペケペー節』、『四人の突撃兵』、『俺ら東京さ行ぐだ』の3曲を紹介。ラップと演歌・歌謡曲との共通性にせまる。
演歌・歌謡曲入門ガイド記事4位最古の歌謡DJイベント!オリエンタルソウルパラダイス
大阪・日本橋のR/H/Bで10年にわたり開催されている和モノDJイベント『実演!オリエンタルソウルパラダイス』。1990年代から横山剣、大西ユカリ、小泉今日子などと共演し、歌謡曲DJの草分けとして名高いDJジョーさんのハウスイベントとして、歌謡曲ファンにとどまらず、あらゆるジャンルのクラバーから愛されている。
演歌・歌謡曲 イベント案内ガイド記事5位世界に羽ばたく『ズンドコ節』
田端義夫、小林旭、ザ・ドリフターズ、氷川きよし……時代を超えて歌い継がれ、今またレ・ロマネスクやピンク・マルティーニの活躍によって世界中で注目されている『ズンドコ節』。その起源からスピリット、ジャズやロックなど現代音楽ともなじみやすい音楽的特徴までを中将タカノリが徹底分析。
演歌・歌謡曲入門ガイド記事6位大衆演劇若手スター! 玄海花道インタビュー
幾人もの若手スターが人気を集めにわかに活気づいている大衆演劇。今回、インタビューに応じていただいたのは1960年代に昭和の大エンターテイナー・トニー谷さんの後援で立ち上がったという歴史ある劇団『筑紫桃太郎一座』の若手花形『玄海花道(げんかいはなみち)』さん。
大衆演劇ガイド記事7位新開地音楽祭2014 タケカワユキヒデ
近年にぎわいを取り戻しつつある"B面の神戸"新開地。この街で年に一度開催される『神戸新開地音楽祭』は懐かしき昭和のブルース、ジャズ、70年代以前のロック、歌謡曲などが奏でられる、全国でも飛びぬけてディープな地域密着型の音楽フェスティバルだ。2014年、第14回のメインゲストには名曲『ポートピア』など神戸に縁の深いタケカワユキヒデが迎えられた。
演歌・歌謡曲 イベント案内ガイド記事8位尾崎紀世彦の歌唱力は?歌がうまい男性歌手 ベスト5
尾崎紀世彦をはじめとして、歌唱力に優れた男性歌手5人を紹介する。一番歌がうまい歌手は誰か?一度は疑問に思うはず。今回、あくまで中将タカノリの価値観を信頼してくださる読者の方に、1980年代までに活躍した男性歌手の中から「最高峰」と信じる5人を解説したい。
演歌・歌謡曲関連情報ガイド記事9位ザ・ワイルドワンズ『想い出の渚』
2015年4月20日に亡くなったミュージシャン、プロデューサーの加瀬邦彦さん。彼がワイルドワンズ時代に手がけた名曲『想い出の渚』を振り返る"昭和の名曲コラム"第四弾。
昭和の名曲コラムガイド記事10位昭和のクリスマス歌謡曲!今では定番になった懐メロ名ソング10曲
『きよしこの夜』、『ジングル・ベル』、『クリスマス・イブ』、『恋人がサンタクロース』……クリスマスソングとはいつ頃から日本に普及したのだろうか。クリスマの歌謡曲が日本に定着して発展する過程で重要な役割を果たした10曲を音楽評論家・中将タカノリが徹底解説。
ガイド記事