演歌・歌謡曲 人気記事ランキング
2026年02月09日 演歌・歌謡曲内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ロカビリー歌手とは?日本のロカビリーの歴史【50~60年代】
ロカビリーとは和製ロックの原点。しかし日本で"ロカビリー"は誤解され続けてきた。エルヴィス・プレスリー、平尾昌晃、ミッキー・カーチス、山下敬二郎、日劇ウェスタンカーニバル……1950年代~1960年代のロカビリー歌手を解説します。
和製ロカビリー、オールディーズガイド記事2位尾崎紀世彦の歌唱力は?歌がうまい男性歌手 ベスト5
尾崎紀世彦をはじめとして、歌唱力に優れた男性歌手5人を紹介する。一番歌がうまい歌手は誰か?一度は疑問に思うはず。今回、あくまで中将タカノリの価値観を信頼してくださる読者の方に、1980年代までに活躍した男性歌手の中から「最高峰」と信じる5人を解説したい。
演歌・歌謡曲関連情報ガイド記事3位"歌謡曲"という時代 安井かずみ
『おしゃべりな真珠』、『ドナドナ』、『危険なふたり』、『私の城下町』、『よろしく哀愁』……etc 1960年代から1970年代、高度経済成長期の日本社会をいろどった宝石のような音楽たち。作詞家として、その世界観の具現者として一世を風靡した安井かずみをとおして"歌謡曲"という時代の真相にせまる。
歌謡曲 あの人この人ガイド記事4位流血ブリザード『イカの天プラ』インタビュー 後編
2013年9月29日に待望のセカンドアルバム『イカの天プラ』をリリースする流血ブリザード。『殺害塩化ビニール』というゲテモノレーベルに所属し、和製パンクの異端児として下品かつ過激なステージングで知られるキワモノバンドだ。今回お届けするのはその中心人物ユダにおこなったインタビュー前編。
演歌・歌謡曲関連情報ガイド記事5位ザ・タイガース森本太郎の70歳記念インタビュー
2016年11月18日に70歳を迎える森本太郎。グループサウンズブームを代表するスターとして、一人のミュージシャンとして、ザ・タイガース時代から現在にいたるまでのさまざまな思い出とこれからを語った1万字超えのロングインタビュー。
ガイド記事6位迷カバー!?『RYDEEN ~Dance All Night~』
『EXILE』の妹分グループ『E-girls』が、日本が世界に誇るテクノユニット『YMO』の名曲をカバー!その名も『RYDEEN ~Dance All Night~』。オフィシャルのYOUTUBE動画は公開一週間で100万回再生を記録する勢いだが、そのクオリティははたして!?
演歌・歌謡曲入門ガイド記事7位橘大五郎インタビュー
近年、幾人もの若手スターが人気を集めにわかに活気づいている大衆演劇。今回インタビューするのは若干27歳で座長として橘菊太郎劇団を支えている橘大五郎。幼少期から"天才女形"として知られ、これまでに巨匠・北野武の『座頭市』をはじめ様々な映画、舞台などに主要な役柄で出演している。まぎれもなく現代の大衆演劇界を代表するスターだ。
大衆演劇ガイド記事8位内田裕也feat. 指原莉乃『シェキナベイベー』
2014年6月11日、日本を代表するロックンローラー・内田裕也と日本を代表するアイドル・AKB48グループの指原莉乃による最強のデュエットナンバーがリリースされる。その名も『シェキナベイベー』。指原莉乃、福田雄一主演の映画『薔薇色のブー子』の主題歌で、内田裕也にとっては実に29年ぶりのシングルとなる。
ロックンロールガイド記事9位姫京之助インタビュー
1973年のデビュー以来、常に大衆演劇・演劇界の第一線で活躍する『劇団花車』姫京之助。昭和の喜劇王、藤山寛美に才能を愛され一時は松竹新喜劇でも活動するなど、そのスケールは大衆演劇の枠におさまらない。
大衆演劇ガイド記事10位姫錦之助インタビュー
名門『劇団花車』を父・姫京之助とともにささえる姫錦之助をインタビュー。"役者の本分"をわきまえながらも、電飾衣装、プロジェクションマッピングの導入など常に時代の最先端をにらんだ卓越したセンスは大衆演劇界を確実に新時代へと導いている。
大衆演劇ガイド記事