フィンランド 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年05月18日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位フィンランド旅行へ行く前に見ておきたい映画5選
近年の日本からのフィンランド旅行者数が急増する背景には、『かもめ食堂』をはじめ、フィンランドを舞台にした映画の影響力が強いと言われています。今回はその中から、フィンランド旅行前に見ておけば旅行がさらに楽しめる、オススメの5選を紹介します!
フィンランド関連情報ガイド記事12位ヘルシンキ観光の見どころはココ!絶対行くべきスポット10選
フィンランドの首都ヘルシンキ観光に際して、必ず立ち寄りたい超定番の観光名所10ヶ所を一挙紹介。いずれも、セントラル付近から徒歩やトラムで簡単にアクセスできる場所ばかりなので、空き時間を活用して、市内ホテルから気軽に足を延ばすことも可能です。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事13位フィンランド語 街で見かける&使える言葉一覧
フィンランドでは多くの人が英語を話すので、必ずしも現地語の知識は必要ありません。でも時には全くわからない言葉や表記に遭遇し、困惑することがあります。また、せっかくなら「ありがとう」などの挨拶や、「かわいい!」などの感情表現くらいは覚えて現地の人と意思疎通してみたいもの。そんな戸惑いや願望を解決するために、滞在中に必ず見かける・使えるフィンランド語だけを厳選し、まとめてみました。
フィンランド基本情報ガイド記事14位フィンランドのスーパーで買えるお土産図鑑
フィンランドのスーパーマーケットは、民芸店では見当たらないような思わぬ土産候補が見つかる、まさにお土産天国! 日本のスーパーに並んでいても気にもとめないような商品が、フィンランドらしさにあふれていたり、パッケージデザインが素敵だったりと、旅のお土産に早変わりしてしまいます。例えばこんなものが見つかりますよ、こんなものまでお土産に喜ばれますよ、といったヒントをご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事15位北欧雑貨―フィンランドのデザイン
北欧雑貨を代表するマリメッコ、アラビア、イッタラは、実はすべてフィンランド生まれ。使いやすさを最も重視しつつも、遊び心も忘れない、フィンランドらしいブランドばかりです。そのかわいらしい姿からはすぐには思い浮かばないような、人々の夢や願いが込められているフィンランド雑貨。そういった話も織り交ぜながら、フィンランドのブランド5つをご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事高橋 絵里香16位フィンランド流ランチのススメ
フィンランド旅行中に困らないための基本的なランチカルチャーをご紹介します。旅の目的に合わせて、様々なタイプのランチスタイルからお好みの過ごし方を見つけてください。現地のルールを知っておけば、ランチタイムの楽しみも広がります!
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事歌野 嘉子17位ヘルシンキのスイーツファン御用達 Kakkugalleria
ヘルシンキの中心街で計3店舗を経営しているカックガレリアは、ヘルシンキの甘党たちのあいだで大人気の、自家製ケーキ・カフェ。嬉しいケーキビュッフェもあるほか、レジでは自家製のジャムやお菓子も販売されています。また、店名にもあるようにギャラリーさながらのアートな店内も必見。種類豊富で色とりどりの、まさに北欧雑貨のようなケーキは、甘すぎず日本人にもぴったりと評判の高いおすすめカフェです。
ヘルシンキのグルメ・レストランガイド記事18位特大パンが人気のヘルシンキ老舗カフェ・サクセス
おしゃれなショップが並ぶコルケアヴオレン通りに面した、1957年創業の老舗カフェ・サクせス。こだわりのブレンドコーヒーと、何よりビッグサイズで味もおいしいシナモンロールが名物のお店です。朝はさっそく一服にやって来る通勤前のビジネスマンたちでにぎわい、その後も一日中、ランチやコーヒーブレイクのために絶えず多くの人が立ち寄る、大繁盛カフェの魅力をお伝えします。
ヘルシンキのグルメ・レストランガイド記事19位ヘルシンキで日本人夫妻が営むデザイン雑貨店コモン
ヘルシンキの雰囲気ある路地に面したcommon(コモン)は、フィンランドに魅せられ渡ってきた日本人夫妻が開業した雑貨店です。メインで扱っているのは、日本のデザイン雑貨。「フィンランドに合うな、あったらいいな」と感じるものを市民に紹介する傍ら、店内には北欧生まれの商品やフィンランドで活躍する日本人デザイナーの商品も並んでいます。日本とフィンランドのデザインシーンを橋渡しする人気店の魅力を紹介します。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事20位ヘルシンキからの小旅行、タリン旧市街(エストニア)
フィンランドと同じユーロ通貨が使え、観光もショッピングも楽しい小旅行先、タリンの魅力とアクセスについて紹介します。ヘルシンキ港からバルト海をフェリーで南下すると、最速1時間30分ほどでバルト三国の一国、エストニアの首都タリンに到着。タリン港から10分ほど歩いた先のタリン旧市街は、ヘルシンキとはまったく雰囲気の異なるおとぎ世界のような中世の街並みを、コンパクトに見て回れるのが魅力です。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事