パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(9ページ目)
2026年01月16日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
81位パワーポイントでのレーザーポインターの使い方
パワーポイント(PowerPoint2010)では、スライドショー実行中にマウスポインターをレーザーポインターに切り替えて使うことができます。レーザーポインターでスライド上をポイントすれば、聞き手の視線を集めることができます。
スライドショーの実行ガイド記事82位PowerPointのスライドをWeb上で仲間と共有する
PowerPointで作成したスライドをプロジェクトメンバーや取引先などの第三者と共有するには「OneDrive」を使うと便利です。OneDriveにスライドを保存しておけば、指定した相手とファイルの受け渡しなどのやりとりをスムーズに行えます。
保存と印刷、共有ガイド記事83位魅力的な表紙スライドの作り方(アニメーション)
表紙のスライドのタイトルは、プレゼンテーション全体を一言で表した、言わば究極のキーワード。タイトルの文字にアニメーションを付けて、印象的に表示されるテクニックを解説します。
アニメーションの設定ガイド記事84位一瞬でプレゼン用デスクトップに変えるワザ
日常使うノートパソコンをそのままプレゼン本番で使うと、思いがけぬ失敗が起きることがあります。Windows Vistaの「Windowsモビリティセンター」を使うと、デスクトップの背景や環境を、プレゼン用に一瞬で変更できます。
スライドショーの実行ガイド記事85位「ペン」による書き込みでプレゼンにライブ感を出す
スライドショー実行時に、注目して欲しい箇所にその場でマウスで印を付けると、聞き手の視線を集められます。「ペン」の機能を使うと、スライドショーを実行しながら、スライドにマウスで書き込みができ、ライブ感を演出できます。
スライドショーの実行ガイド記事86位よく使うデザインはテンプレート化しておく
会社のロゴ入りのスライドや、既存のデザインを改良したスライドなど、よく使うスライドのデザインをテンプレートとして保存します。そうすると、一覧からクリックするだけで利用できるようになります。
スライドのデザインガイド記事87位道順をアニメーションで伝える地図を作る
目的地までの道順を地図上で動きで示してくれれば、どんなにわかりやすいでしょう。PowerPointの「軌跡」のアニメーションを使って、動く道順を作成します。
アニメーションの設定ガイド記事88位イラストの積み上げで作る「絵グラフ」
「絵グラフ」とは、棒グラフの棒の部分に、イラストを積み上げることで数値の大きさを表すグラフのこと。プレゼンで使うと、聞き手の注目度がアップします。
表やグラフの操作ガイド記事89位イラストの定位置はどこ?
プレゼンテーションのスライドに、イラストは欠かせない道具です。しかし、イラストを使う意味やイラストの配置場所をきちんと理解して使っていますか?
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事90位中表紙を作るならタイトルマスタを使おう
スライドの枚数が多いプレゼンでは、次のテーマに移るときに中表紙があるとメリハリが付きます。タイトルマスタで中表紙を効率よく管理するワザを紹介します。
スライドのデザインガイド記事