パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年04月08日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位パワポで「アイコン」を挿入する方法!無料でイラストを利用しよう
パワーポイントの「アイコン」機能の使い方をご紹介。Office365のアップデートで追加された「アイコン」機能はクリップアートに代わる便利機能です。人のシルエットなど使いまわしの利く無料イラストが数多く用意されていて、プレゼン資料作成にも役立ちます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事12位パワーポイントの背景を編集する4つの方法! 色や画像、透かしなど
パワーポイント(PowerPoint)では、背景の色を変えたり、写真を敷いたり、透明のロゴの挿入といった編集が簡単にできるのをご存知でしょうか。「オリジナリティのある背景を作成したい」そんな方、必見!背景の編集方法を解説していきます!
スライドのデザインガイド記事13位パワーポイントのスライドサイズを「ワイド画面」と「標準」で使い分け
ここでは、パワーポイントのスライドで使う「ワイド画面」と「標準」サイズの使い分けについて解説します。パワーポイントで作成したスライドでスライドショーを実行するときは、スライドを映し出すモニターの比率に合わせて、スライドサイズを変更しておく必要があります。「標準(4:3)」と「ワイド画面(16:9)」の2つのスライドサイズの使い分けを理解しましょう。
スライドショーの実行ガイド記事14位組織図の作り方!パワーポイントSmartArt活用でかっこいい組織図を
かっこいい組織図の作り方を紹介します!パワーポイント2016/2013/2010のSmartArt機能を使って「組織図」を、短時間で作成しましょう。細かなスタイルの編集や、グラフィックの追加、サイズ変更などの方法を紹介。図表を使うことで、概念や手順、構成などを瞬時に伝えられるプレゼンを作成できます。
表やグラフの操作ガイド記事15位箇条書きの記号(行頭文字)を工夫して表現力アップ
箇条書きの先頭の表示される記号や連番を「行頭文字」と呼びます。連番の振り方にこだわったりイラストを利用するなどして、見やすさ・わかりやすさにこだわってみましょう。
パワーポイントの基本操作ガイド記事16位PowerPointのアニメーションでエンドロールを作る方法
PowerPointのアニメーション機能を使うと、映画の最後に流れるエンドロールや、テレビ番組の最後に流れるクレジットのような動きを作成できます。PowerPoint2016/2013/2010で、文字が画面の下から上へ動く「映画方式のエンドロール」と、画面の右から左へ動く「テレビ番組方式のエンドロール」の2種類を作成してみましょう。
アニメーションの設定ガイド記事17位「PowerPoint for iPad」の使い方!iPadでパワポを使おう
iPadで使えるパワーポイントがあるのをご存知ですか? iPad版のパワーポイント(PowerPoint for iPad)で使える機能やその使い方、文字入力の方法などをパソコン版と比較しながら解説します。
パワーポイントの基本操作ガイド記事18位パワーポイントで付箋紙をめくるアニメを作る
テレビを見ていると、フリップの付箋紙をめくると隠れていた文字が現れるという演出を目にします。パワポのアニメーション機能を使うと、スライドショーで同じ演出を行えます。図形に「終了」のアニメーションを設定して、付箋紙がめくれるような動きを付けてみましょう。
アニメーションの設定ガイド記事19位パワポのスライドからリンクに飛ぶには?ハイパーリンクとは
パワポのスライドからリンクに飛ばす方法を紹介します。スライドショーが始まったら最後まで中断せずに進めたいですよね。スライドショーの途中でPowerPoint以外のアプリに切り替えるときは、ハイパーリンクを設定してシームレスに切り替えるとスマートです。
スライドショーの実行ガイド記事20位パワポの文字を映画のエンドロールのように動かす
プレゼンの最後に、プロジェクトメンバーやスタッフなどの名前を映画のエンドロールのように動かすと、大量のデータも無理なく表示できます。PowerPointに用意されている「クレジットタイトル」のアニメーションを使って、文字をエンドロールのように動かしてみましょう。
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