パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年09月18日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位「PowerPoint for iPad」の使い方!iPadでパワポを使おう
iPadで使えるパワーポイントがあるのをご存知ですか? iPad版のパワーポイント(PowerPoint for iPad)で使える機能やその使い方、文字入力の方法などをパソコン版と比較しながら解説します。
パワーポイントの基本操作ガイド記事12位パワーポイントで横と縦のスライドを混在させるには
パワーポイント(PowerPoint)で、横置きと縦置きのスライドが混在したプレゼンテーションファイルを作成するには、「ハイパーリンク」の仕掛けを利用します。横置きのスライドの中に縦置きのスライドを混ぜる操作を解説します。(2016/2013/2010)
スライドのデザインガイド記事13位箇条書きの記号(行頭文字)を工夫して表現力アップ
箇条書きの先頭の表示される記号や連番を「行頭文字」と呼びます。連番の振り方にこだわったりイラストを利用するなどして、見やすさ・わかりやすさにこだわってみましょう。
パワーポイントの基本操作ガイド記事14位パワーポイントでアニメーション!表示しては消える効果の設定方法
パワーポイントの数あるアニメーションの中から、「開始」と「終了」のアニメーションを組み合わせて、文字が次々と自動的にスライドに表示されては消える動きの設定方法をご紹介します。動きをつけて、プレゼンテーションを効果的に演出しましょう。
アニメーションの設定ガイド記事15位パワーポイントで付箋紙をめくるアニメを作る
テレビを見ていると、フリップの付箋紙をめくると隠れていた文字が現れるという演出を目にします。パワポのアニメーション機能を使うと、スライドショーで同じ演出を行えます。図形に「終了」のアニメーションを設定して、付箋紙がめくれるような動きを付けてみましょう。
アニメーションの設定ガイド記事16位中表紙を作るならタイトルマスタを使おう
スライドの枚数が多いプレゼンでは、次のテーマに移るときに中表紙があるとメリハリが付きます。タイトルマスタで中表紙を効率よく管理するワザを紹介します。
スライドのデザインガイド記事17位パワポで著作権マークや登録商標マークを表示する
ビジネス文書では、著作権マークや登録商標マークを使うことがあります。PowerPointのスライドにこれらのマークを表示する方法を解説します。
パワーポイントの基本操作ガイド記事18位一瞬でプレゼン用デスクトップに変えるワザ
日常使うノートパソコンをそのままプレゼン本番で使うと、思いがけぬ失敗が起きることがあります。Windows Vistaの「Windowsモビリティセンター」を使うと、デスクトップの背景や環境を、プレゼン用に一瞬で変更できます。
スライドショーの実行ガイド記事19位パワーポイント(PowerPoint)とは? 初心者が知っておきたいこと
パワーポイント(PowerPoint)とは、「パワポ」の愛称で親しまれているMicrosoftのプレゼンテーションソフトです。文字や写真、グラフなどが入った見栄えのするスライドを簡単に作成できます。ここでは、これから使ってみようと考えている方に役立つ記事を集めています。
パワーポイントの基本操作ガイド記事20位パワーポイントで図の圧縮ができない!ファイルサイズを縮小する方法
パワーポイントで図の圧縮をする方法を紹介します。写真入りのスライドがたくさんあるとファイルサイズが大きくなり、メールに添付できないことがあります。パワーポイントの「図の圧縮」機能を使ってメール用に圧縮すると、ファイルサイズを驚くほど縮小できます。
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