パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年07月19日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位パワーポイントのスライドサイズを「ワイド画面」と「標準」で使い分け
ここでは、パワーポイントのスライドで使う「ワイド画面」と「標準」サイズの使い分けについて解説します。パワーポイントで作成したスライドでスライドショーを実行するときは、スライドを映し出すモニターの比率に合わせて、スライドサイズを変更しておく必要があります。「標準(4:3)」と「ワイド画面(16:9)」の2つのスライドサイズの使い分けを理解しましょう。
スライドショーの実行ガイド記事12位組織図の作り方!パワーポイントSmartArt活用でかっこいい組織図を
かっこいい組織図の作り方を紹介します!パワーポイント2016/2013/2010のSmartArt機能を使って「組織図」を、短時間で作成しましょう。細かなスタイルの編集や、グラフィックの追加、サイズ変更などの方法を紹介。図表を使うことで、概念や手順、構成などを瞬時に伝えられるプレゼンを作成できます。
表やグラフの操作ガイド記事13位箇条書きの記号(行頭文字)を工夫して表現力アップ
箇条書きの先頭の表示される記号や連番を「行頭文字」と呼びます。連番の振り方にこだわったりイラストを利用するなどして、見やすさ・わかりやすさにこだわってみましょう。
パワーポイントの基本操作ガイド記事14位パワポで「アイコン」を挿入する方法!無料でイラストを利用しよう
パワーポイントの「アイコン」機能の使い方をご紹介。Office365のアップデートで追加された「アイコン」機能はクリップアートに代わる便利機能です。人のシルエットなど使いまわしの利く無料イラストが数多く用意されていて、プレゼン資料作成にも役立ちます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事15位スライドマスターの使い方!わかりやすい解説つき(パワーポイント)
スライドマスターの使い方をわかりやすくお伝えします。パワーポイントで「スライドマスター」の役割を理解して使うと、スライドの修正がぐんと楽になり、統一感のあるスライド作成の強力な助っ人になります。スライドマスターを使いこなせてない方のために、スライドマスターの基本的操作をおさらいします。
スライドのデザインガイド記事16位パワポのグラフでポイントを目立たせる4つの方法
プレゼンで使うグラフは、ポイントが聞き手に正しく伝わる工夫が必要です。グラフを作成したら、データラベルや吹き出しなどを追加して、ポイントとなる個所が目立つように改良しましょう。
表やグラフの操作ガイド記事17位パワーポイントで横と縦のスライドを混在させるには
パワーポイント(PowerPoint)で、横置きと縦置きのスライドが混在したプレゼンテーションファイルを作成するには、「ハイパーリンク」の仕掛けを利用します。横置きのスライドの中に縦置きのスライドを混ぜる操作を解説します。(2016/2013/2010)
スライドのデザインガイド記事18位プレゼン資料をUSBで持ち出すときの注意点
外出先でプレゼンを行うときに、いつも使っているパソコンがあるとは限りません。「プレゼンテーションパック」を使ってプレゼンに必要なファイルをまとめてUSBに保存しておけば安心です。
スライドショーの実行ガイド記事19位パワーポイント(PowerPoint)とは? 初心者が知っておきたいこと
パワーポイント(PowerPoint)とは、「パワポ」の愛称で親しまれているMicrosoftのプレゼンテーションソフトです。文字や写真、グラフなどが入った見栄えのするスライドを簡単に作成できます。ここでは、これから使ってみようと考えている方に役立つ記事を集めています。
パワーポイントの基本操作ガイド記事20位パワーポイントのプレゼン中に別のスライドに飛ぶには
パワーポイントのスライドショー実行中に別のスライドに飛ぶとき、また飛んだ先から戻るときには、「ハイパーリンク」を活用するとスムーズです。リンク元の図形や文字をクリックするだけで、別のプレゼンテーションファイルに切り替わります。
スライドショーの実行ガイド記事