テクノポップ 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年07月29日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位春に向けてSound Around
2月29日に新曲『Brandnew Fantasy』を2年ぶりに配信リリースしたばかりの、Sound Aroundの松村哲矢さんと石塚英一郎さんに登場いただきます。新曲はAmazon.co.jpのJ-POP部門で上位にランクされ、春に向かって発進中!
アーティストインタヴューガイド記事22位めんたい人力テクノ、Boogie the マッハモータース
「めんたいロックなナリでライディーン(YMO)」というコンセプトで始まった、ロックな魂が溢れる都市、福岡発、Boogie the マッハモータース! 野宮真貴さんなどを迎えて、人力テクノの進化系新作『Hi! Erectus!』を8月27日にリリース。captain Makojet、Mr. Tsubaking、Sally catの皆さんに登場いただきました。
アーティストインタヴューガイド記事23位ロシア・アヴァンギャルドとテクノポップ
過去、ロシア構成主義展をやりましたが、新たに共産テクノとロシア・アヴァンギャルドの関係を調べていきます。先ずは、そのプロローグとして、ロシア・アヴァンギャルドをもっと知るための書籍を紹介します。
テクノポップ関連情報ガイド記事24位耳だけでなく目でも楽しめる「共産テクノ」の世界(1)
これまでも、ロシア・アヴァンギャルド、ロシア構成主義の影響を受けたジャケットを紹介してきました。今回、本場ソ連のロシア・アヴァンギャルド的ジャケットを共産テクノな視点で解説します。第1回は、キノ、コーフェ、ヴァシリー・シュモフです。
海外のテクノポップガイド記事25位アーティスト・インタヴュー~Part II 直撃!石野卓球さん
テクノ先祖帰り的ソロ・アルバム『KARAOKEJACK』を4月25日にリリースした、電気グルーヴの石野卓球さんにe-mailインタヴューを敢行。『電気グルーヴのオールナイト・ニッポン』に影響を受けて、テクノにはまった人も多いのではないでしょうか? 卓球さんお奨めのアーティスト(ドイツ系多し!)にも注目です。
テクノポップ関連情報ガイド記事26位YMO周辺~Part 1 スネークマン症候群
「こなさんみんばんは」「やんこ……(やめときます)」と聞いて反応する貴方、スネークマン症候群です。そんな貴方に『ラジオ・スネークマン・ショー』は、いかがですか?
YMO関連ガイド記事27位YMO周辺~Part 2 スネークマンの蛇足
文字通り、これはスネークマンが残してくれた蛇足のようなものです。同時にスネークマン・ショー関連リリース速報も!
YMO関連ガイド記事28位ジャケ美術館~Part 1 日本のロシア構成主義展
新しくオープンしましたジャケ美術館です。ジャケはアートです。テクノには、構成主義。先ずは、YMOジャケも手掛けた奥村靫正を中心とした日本編。入館無料。
テクノポップ関連情報ガイド記事29位いまさらイスラエル~第4版
札幌で80年代から活動する伝説のポエトリー・テクノポップ・バンド、いまさらイスラエル。怒涛のリリース第3弾『Jose in Paris, Jose in the desert』では、摩訶不思議な世界がニッキ・ニャッキ・ニョッキ。
アーティストインタヴューガイド記事30位ニューウェイヴ再構築~Part 1 エレクトロクラッシュとは?
NYCを中心に盛り上がるエレクトロクラッシュとは? 帰ってきた00年代型エレクトロポップ? その由来から特徴、そしてその震源となるラリー・ティーとFischerspoonerなどについて。
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