寺・神社 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年05月26日 寺・神社内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位鎌倉、初夏の花めぐり。長谷寺と光則寺
今年も鎌倉に初夏がやってきました。アジサイもいいけれど、長谷寺や光則寺には、その他の可憐な花もたくさん咲いています。江ノ電を使うこのエリアでは、お得なフリーきっぷもフル活用できます。
鎌倉の寺・神社ガイド記事12位新緑の京都を歩こう2 鞍馬寺と由岐神社
5月?6月は、京都の山々がもっとも輝く季節。今回は、お勧めコースのひとつ、鞍馬寺と由岐神社をご案内します。毘沙門天、義経、天狗。鞍馬には京都を代表する大スターがいっぱい。
京都の寺・神社ガイド記事13位日本一のアジサイ寺、高幡不動尊に行こう
アジサイと言えば鎌倉、と誰もが思うでしょうが、実は東京にも、高幡不動尊という日本有数のアジサイの名所があります。文化財も多く、東京では希に見る名刹をゆっくり散歩してみましょう。
東京の寺・神社ガイド記事14位石仏と石の神様ウォッチング
神社やお寺を巡っていて、わたしが一番好きなのは、石でできた仏様や神様を見つけることです。有名な仏像と違って建物の外にあるので、写真も撮り放題。ひとくちに石仏と言っても、実にさまざまな種類や表情があり、コレクションするのが楽しいです。
はじめての寺・神社ガイド記事15位江姫ゆかりの長浜と竹生島
大河ドラマ「江」のヒロイン、江姫の故郷は、滋賀県の東北部の湖北と呼ばれる地域です。今回は、その江姫ゆかりの地をめぐる旅にご案内。中心となるのは、長浜の町と、そこから船に乗って行く竹生島です。
季節ごとのおすすめ寺・神社ガイド記事16位木喰さんに会いに新潟へ行こう!
木喰さんは、江戸時代後期に諸国を歩いて、独特の微笑を浮かべる仏像を彫った漂泊の僧です。近年、展覧会やテレビで取り上げられることが多く、すっかり人気者になりました。今回は、その木喰さんがどんな人物だったのかという基礎知識と、新潟県に多く残る木喰仏の情報をお届けします。
東海・甲信越・北陸の寺・神社ガイド記事17位街を見守る手作り石仏群 高鍋大師
宮崎県高鍋町に鎮座する石仏群。その数700体以上、高さ7メートルに及ぶ巨大なものも含む石仏群は、郷土を愛した一人の人物による情熱の結晶でした。
中国・四国・九州の寺・神社ガイド記事18位勇姿再び、よみがえる新田義貞公 生品神社
新田義貞公ゆかりの生品神社から義貞公の銅像が盗まれるという大事件が起こりました。しかし郷土の英雄を慕う人々の熱い心が再びその勇姿をよみがえらせました。
その他の関東の寺・神社ガイド記事19位日本一の大七福神、ここに集う 飛騨開運乃森
岐阜県高山市の飛騨開運乃森には一刀彫りの日本一の大七福神がまつられています。自然と匠の技によって生み出された素晴らしい福の神様たちです。
東海・甲信越・北陸の寺・神社ガイド記事20位一人の漢が掘り抜いた観音浄土 洞窟観音
群馬県高崎市の洞窟観音は全長400メートルにも及ぶ地下霊場で、なんと全て人力で掘り抜かれたものです。その創設に生涯を捧げた山田徳蔵翁が目指したのは“世界”でした。
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