東京・神奈川・千葉・埼玉に住む 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年09月21日 東京・神奈川・千葉・埼玉に住む内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位北浦和、環境と利便性のバランスがほど良い街
さいたま市のほぼ中心に位置する北浦和は、駅にすぐ近くに公園や美術館がある、環境に恵まれた街。駅周辺には古い商店街があり、少し離れると大型スーパーと、バランスの良さも魅力です。
埼玉ガイド記事22位千歳船橋、名優が愛した風光明媚な住宅街
小田急線千歳船橋は昭和30年代以降に住宅化が進んだ街。その一方で農地が点在、暗渠となった烏山川の上には緑道、公園が続き、のどかな田園の残影を見ることもできます。緑の多い街をご紹介しましょう。
23区南[目黒・世田谷・大田・品川]ガイド記事23位東雲、都心近く、住むために作られた街
東京、銀座から約5キロ、鉄道利用で約10分、都心至近にありながら住むことを目的に作られた街東雲(江東区)。2003年は始まった開発からすでに9年が経ち、街の風景はずいぶんと落ち着いてきたようです。
23区東[台東・墨田・江東・葛飾・江戸川・足立・荒川]ガイド記事24位葛飾区新宿6丁目地区など跡地開発が相次ぐ
城東エリアでは、JR貨物駅や工場跡地を開発して賑わいのある街づくりを進める動きが多くみられます。葛飾区の新宿6丁目地区の開発では、東京理科大学を誘致し、文化・教育という視点で地域の活性化を図るようです。
23区東[台東・墨田・江東・葛飾・江戸川・足立・荒川]ガイド記事山下 和之25位蔵前、変化を続ける東京東側エリアの中心地
2010年前後以降、江戸時代に栄え、その後西側エリアに人気を奪われてきた東側エリアが土地の歴史を活かし、新しく生まれ変わりつつあります。その中心地のひとつ、蔵前を見ていきましょう。
23区東[台東・墨田・江東・葛飾・江戸川・足立・荒川]ガイド記事26位新小岩、商店街が続く葛飾区、南の玄関口
総武線が荒川、中川を渡ったところに位置するのが新小岩(葛飾区)。駅の南北には活気のある商店街が続き、駅近くには公園や緑道も。都心に近いにも関わらず、自然も多い街の様子を見てきました。
23区東[台東・墨田・江東・葛飾・江戸川・足立・荒川]ガイド記事27位蕨、中山道の宿場町として栄えた小さな街
蕨市は全国最小の市、成人式のルーツとなった成年式の街、そして中山道の宿場町として栄えたことで知られる埼玉県南東部の自治体。歴史を感じさせる街並み、多くのスーパーの集まる住み心地を見てきました。
埼玉ガイド記事28位武蔵境、大学と団地、せせらぎのある街
新宿から中央線で約20分。武蔵境(武蔵野市)は大学、団地とせせらぎが印象的な街。桜や農地などの自然も豊富で、高架下利用で商業施設も増加中。若い人の姿も多い街をご紹介しましょう。
東京市部[武蔵野市・三鷹市・調布市・府中市・西東京市ほか]ガイド記事29位三田、学校や大使館、寺が集まる歴史ある街
江戸時代には大名屋敷が点在していた街、三田(港区)。現在は大学、企業本社、大使館などに転用されており、静かでどこか厳かな雰囲気はその賜物。ビル、マンションが建ち並ぶ街を見てきました。
都心[千代田・中央・港・文京・渋谷・新宿]ガイド記事30位富士見台、富士が見えた台地の上の住宅地
西武池袋線富士見台(練馬区)はかつて東京にいくつかあった富士が見えたことを意味する地名のひとつ。ただし、成立は新しく、昭和10年代以降。台地上に位置し、フラットで静か、一戸建ての並ぶ住宅街を見て来た。
23区西[中野・杉並・練馬]ガイド記事