東京・神奈川・千葉・埼玉に住む 人気記事ランキング
2026年06月10日 東京・神奈川・千葉・埼玉に住む内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位豊田、団地建直しで変化進行中、水と緑の街
中央線豊田(日野市)は駅前に昭和33年に竣工した多摩平団地が広がり、その奥には多くの企業の工場、大学などが点在する街。現在団地の建替えが進み、大規模商業施設の登場も間近。変わりつつある街をご紹介しましょう。
東京市部[武蔵野市・三鷹市・調布市・府中市・西東京市ほか]ガイド記事2位本郷三丁目、東京大学を囲む台地上の街
文京区本郷三丁目といえば、言わずとしれた東京大学のある街。周辺には学校はもちろん、医療関係、出版関係の会社や旅館などが集まり、独特の雰囲気も。そんな本郷三丁目の住み心地をチェックしてみましょう。
都心[千代田・中央・港・文京・渋谷・新宿]ガイド記事3位高田馬場、安い、旨い、便利で元気な学生街
池袋などと並ぶラーメン激戦区で、安くてボリュームたっぷりの外食には事欠かない学生街、高田馬場。地下鉄副都心線の影響で少しずつ住宅事情が変わり始めた高田馬場、西早稲田、早稲田界隈をご紹介しましょう。
都心[千代田・中央・港・文京・渋谷・新宿]ガイド記事4位東戸塚、計画的に作られてきた住むための街
駅開業から30余年、横須賀線東戸塚(横浜市戸塚区)はマンションを中心に計画的に作られてきた街です。駅前に商業施設が並び、子どもの姿の多いこの街の様子を見てきました。
神奈川ガイド記事5位鶴見、丘、川、海のある国際的な街
JRの京浜東北線、鶴見線と京浜急行が乗り入れる鶴見(横浜市鶴見区)は西側に丘陵、東側に鶴見川、さらに東には東京湾と起伏に富んだ地形の街。平成22年の東口再開発以降も表情を変える街を見てきました。
神奈川ガイド記事6位四谷三丁目、ターミナルに囲まれた穴場な街
新宿、四谷の2つのターミナルに挟まれ、新宿御苑に隣接する四谷三丁目は足回りはもちろん、外食、買い物、散歩にスポーツと楽しみに満ちた街。都心ど真ん中の暮らしを見ていきましょう。
都心[千代田・中央・港・文京・渋谷・新宿]ガイド記事7位志木、緑と水、歴史と独自性ある埼玉の文教都市
東武東上線志木駅は志木市、新座市、朝霞市の境界近くに立地しています。ここでは、志木、新座の2市を取り上げ、学校、自然の豊富な立地や独自性のある市政など、住み心地を左右する要素をご紹介しましょう。
埼玉ガイド記事8位溝の口、新旧が混在、10年で大変化を遂げた街
江戸時代の宿場町として歴史ある街溝の口が変わり始めたのはここ10年ほど。再開発で駅周辺は一変したものの、少し歩けば、歴史も自然も豊富、多彩な表情がこの街の魅力です。
神奈川ガイド記事9位清澄白河、歴史とタワーが併存する多層な街
江戸初期に開発され、庶民の街として発展してきたエリアが変わり始めたのは地下鉄2線の駅誕生以来。江戸、昭和初期からの風情を残しつつ、高層マンションも増加した街を紹介します。
23区東[台東・墨田・江東・葛飾・江戸川・足立・荒川]ガイド記事10位ときわ台、昭和の理想が生きる美しい街
東武東上線ときわ台(板橋区)は放射線状に配された道路、並木の美しさが印象的な住宅街。板橋の田園調布とも称されるこの街には、今も昭和初期の面影が残り、沿線中屈指の人気を誇っています。
23区北[豊島・板橋・北]ガイド記事