ホームページ作成 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年06月28日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位HTML5のaudio要素で、音楽の再生や効果音を鳴らす方法
HTMLのaudio要素を使って、Webページ上で音楽を再生したり効果音を鳴らしたりする方法を解説。ブラウザ内蔵の音楽再生コントロール(再生ボタンがあるプレーヤー)を表示させてMP3ファイルなどの音楽を流す方法や、JavaScriptを使って音を鳴らすタイミングを制御する方法を解説。autoplay属性で自動再生させたり、source要素で複数のファイル形式に対応させたりできます。
HTML5とはガイド記事12位CSSで画面の横向き/縦向きを判別して表示を分ける方法
閲覧者の画面が横向き(横長)なのか縦向き(縦長)なのかを判別してスタイルを切り替える方法を解説。スマートフォンのような「画面の小さな端末」を縦向きに使えば、横幅はとても狭くなります。縦向き時には縦向き専用デザインを適用したり、横向きの方が見やすいことを案内すれば、使いやすいウェブページになります。
レイアウトの作成・調整 (HTML,CSS)ガイド記事13位HTMLのhref属性の書き方!リンクの指定と活用
HTMLのhref属性の書き方を解説。hrefの読み方や意味などの基礎から、ページ内リンクやメールアドレスへのリンクの作り方、target属性やdownload属性との併記方法など、href属性値の書き方・活用方法をご紹介。
ガイド記事14位HTMLで画像を隙間なくぴったりくっつける方法
HTMLで複数の画像を隙間なくぴったり並べる方法を解説。画像を横並びに掲載すると、画像と画像の間に余計な空白ができてぴったりくっつかない場合があります。画像を縦並びに掲載すると、各画像の下に余白ができてしまうことがあります。HTMLソースの書き方を工夫したり、CSSでスタイルを追加したりすれば、余白を消して画像と画像をぴったりくっつけられます。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事15位JavaScriptでパスワード認証を設定! 簡単な閲覧制限
JavaScriptでパスワード認証を設定!HTMLに数行のJavaScriptを加えるだけでパスワードによる認証機能を作る方法を解説します。「ウェブサイト上でパスワード付きのアクセス制限を設定したい、でもBasic認証やCGIを使う複雑なことはしたくない」という場合には、JavaScriptを使った手軽なログイン認証機能を使ってはいかがでしょうか。完全な制限にはならない分、とても簡単にホームページの閲覧制限ができます。
アクセス制限・認証、サイト内検索ガイド記事16位スタイルシートを使いにくくするクラス名
せっかくのスタイルシートのメリットを失わせてしまう書き方をしていませんか? クラス名の付け方次第で、スタイルシートをうまく活用できるか、無駄にしてしまうかが決まります。どんな名称がマズいのでしょうか?
HTML・スタイルシート(CSS)の基礎ガイド記事17位プレースホルダー (placeholder) の表示とCSSでの装飾方法
プレースホルダーを表示する方法を解説。HTMLのplaceholder属性を使えば簡単に表示できます。textarea要素に表示するプレースホルダーは少し工夫すると改行も可能。CSSのplaceholder疑似クラスを併用すればプレースホルダーの文字を自由な色に変えられます。カーソルが入った瞬間にプレースホルダーの文字が消える仕様もCSSだけで作れます。placeholderの表示と装飾方法をご紹介。
フォームの活用・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事18位別窓を開かずにその場クリックで拡大画像を表示する4つの方法
画像のクリック後にページを移動せず、その場で拡大画像を表示できるLightbox系スクリプトのおすすめ4本を紹介。JavaScriptを読み込むタグと短いHTMLを書くだけで簡単に使えます。jQueryを使う定番のLightbox2や、動画のポップアップも可能なColorbox、スマホ対応で全画面表示もできるIntense Imagesなどを紹介。CSSを使えば画像サイズの調整も簡単です。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事19位たくさんのリンクを正規表現で楽に一括更新する方法
複数のHTMLファイル内にある「リンク先URL」・「リンク文字」・「属性値」などを一度に更新したい場合は、複数ファイルを対象にして一括置換できる機能や、正規表現による置換処理ができるテキストエディタを使うと、とても楽に作業できます。
ホームページ作成テクニック、小技ガイド記事20位レスポンシブWebデザインの簡単な作り方
レスポンシブWebデザインとは、ユーザの画面サイズやブラウザのウインドウサイズに応じて適用CSSを分けることで、閲覧環境に合ったデザイン・レイアウトでウェブページを表示するデザイン方法のことです。レスポンシブWebデザインのメリットやデメリットなどの基本から、CSSソースのサンプル、簡単に作れるフレームワークやテンプレートを紹介。
装飾・レイアウトの動的変更 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事