ホームページ作成 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年01月15日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位メールアドレスやURLの例に使えるサンプル用ドメイン
メールアドレスやURLの例を書きたいとき、誰かに所有されているドメイン名を使ってサンプル文字列を作ると問題があります。URLやメールアドレスなどの例示に使えるドメイン名としてexample.comなどいくつかのドメイン名が用意されていますので、それらを使ってサンプルを書きましょう。危険なサイトに繋がる可能性もある紛らわしいドメイン名にも注意して下さい。
ホームページ作成テクニック、小技ガイド記事12位別窓を開かずにその場クリックで拡大画像を表示する4つの方法
画像のクリック後にページを移動せず、その場で拡大画像を表示できるLightbox系スクリプトのおすすめ4本を紹介。JavaScriptを読み込むタグと短いHTMLを書くだけで簡単に使えます。jQueryを使う定番のLightbox2や、動画のポップアップも可能なColorbox、スマホ対応で全画面表示もできるIntense Imagesなどを紹介。CSSを使えば画像サイズの調整も簡単です。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事13位移転先へ自動移動(転送/リダイレクト)させる方法
ホームページを別のURLへ移転した際に便利な、指定したページへ自動的に移動(リダイレクト)させる方法を解説。すぐに自動転送するほか、旧サイトの全ページに同じ「新しいホームページへの引っ越し案内」を一括表示する方法も説明。.htaccess・HTML・JavaScriptの3通りでリダイレクトする書き方を紹介しています。
アクセス制限・認証、サイト内検索ガイド記事14位imgタグ(img要素)の書き方:HTML5での画像掲載の基本
imgタグとは、HTMLで画像を表示する際に使うタグのことです。imgタグの書き方は簡単で、src属性に画像のURLを指定し、alt属性に代替文字を指定するだけ。CSSを使えば画像の表示位置を中央寄せでも左右寄せでも自由に指定できます。HTML5で追加されたsrcset属性を使えば、複数の候補画像から条件に合致する1枚を自動選択することも可能。imgタグの簡単な書き方を解説。
ガイド記事15位丸囲み数字などの環境依存文字を使う方法
環境依存文字(機種依存文字)でも文字化けせずに表示する方法を紹介。丸囲み数字、ローマ数字、ハートマークなど一部の特殊な文字や記号は、環境依存文字と呼ばれます。HTMLファイルの保存時に文字コード(テキストエンコーディング)をUTF-8にできない場合でも、数値文字参照という特殊な書き方を使えば、閲覧者の環境に関係なく各種記号を文字化けせずに表示できます。
特殊文字・記号の記述 (HTML)ガイド記事16位HTMLの表示/非表示を切り替える2つの方法
HTML内の特定の要素について表示/非表示を切り替えたい場合は、JavaScriptを使って当該要素のスタイルを変化させれば簡単です。ある要素の表示/非表示を切り替えるには、displayプロパティの値を変更する方法と、visibilityプロパティの値を変更する方法があります。ボタンのクリックで動作するサンプルを使って、画像の表示/非表示を動的に切り替える処理の書き方をご紹介。
表示・非表示の切替 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事17位JavaScriptで入力チェック・文字を入力制限する方法
JavaScriptで入力チェック・文字を入力制限する方法を解説。メールアドレスや日付のように入力文字数や文字種を制限したいフォームでは、リアルタイムにエラー表示できると便利。正規表現などを使う入力チェックの書き方をサンプルと共にご紹介。
フォームの活用・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事18位CSSのletter-spacingでHTMLの文字間隔を調整する方法
HTMLで書いた文章の文字間隔を調整するには、CSSのletter-spacingプロパティを使います。単位emやpxを使って望みの字間を数値で指定すれば、細かく自由な幅で文字と文字の距離を広げられます。マイナスの値を指定すれば文字詰めもできます。CSSで字間を広げたり狭めたりする簡単な方法を解説。特に文字間隔を広げたい場合に、空白文字を使って調節してはダメな理由もご紹介。
テキストの配置・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事19位idとclassの違いと使い分け!スタイルシート(CSS)適用法
idとclassの違いと、使い分け方法をご紹介いたします。HTMLにスタイルシート(CSS)を適用する方法には、class属性を使う方法と、id属性を使う方法があります。この「class」と「id」は明確に役割が異なります。全部にclass属性を使っている場合は問題ありませんが、全部にid属性を使っている場合は問題がある可能性があります。
HTML・スタイルシート(CSS)の基礎ガイド記事20位ドロップダウンメニューとは?HTML+CSSだけで簡単に作る方法
ドロップダウンメニューとは?HTML+CSSだけでドロップダウンメニューを作る方法を解説。jQueryなどのJavaScriptは不要。リストの書き方(ul要素)を使って2階層以上のサブメニューも作れます。クリックせずにメニューを開閉できる、簡単でレスポンシブなメニューバーUIの作り方をサンプルと共にご紹介。
表示・非表示の切替 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事