ホームページ作成 人気記事ランキング
2026年04月28日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位【HTML+CSS】ウインドウ幅に合わせて画像サイズを変化させる方法
HTML+CSSだけで画像サイズを画面サイズに自動で合わせる方法を解説。レスポンシブWebデザイン採用サイトや、デバイスの画面幅に合わせて(縦横比率を維持したまま)画像を拡大縮小させたい場合の簡単な書き方を中心に解説していきます。
装飾・レイアウトの動的変更 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事2位移転先へ自動移動(転送/リダイレクト)させる方法
ホームページを別のURLへ移転した際に便利な、指定したページへ自動的に移動(リダイレクト)させる方法を解説。すぐに自動転送するほか、旧サイトの全ページに同じ「新しいホームページへの引っ越し案内」を一括表示する方法も説明。.htaccess・HTML・JavaScriptの3通りでリダイレクトする書き方を紹介しています。
アクセス制限・認証、サイト内検索ガイド記事3位100種類以上ある! ウェブ上で使える矢印記号(絵文字)
ウェブ上に表示できる矢印記号は、実は100種類以上もあります。上下左右を表す矢印「↑↓←→」だけではなく、斜め方向の矢印、二重線の矢印、カーブした矢印、太い矢印、手や指の形をした矢印など、テキストで表示できる絵文字のような矢印記号が多数あります。矢印の代わりに三角記号「▲▽」も使われますが、これも上下以外に横向きの三角形も表示できます。数値文字参照の書き方を使って特殊な矢印記号の出し方をご紹介。
特殊文字・記号の記述 (HTML)ガイド記事4位丸囲み数字などの環境依存文字を使う方法
環境依存文字(機種依存文字)でも文字化けせずに表示する方法を紹介。丸囲み数字、ローマ数字、ハートマークなど一部の特殊な文字や記号は、環境依存文字と呼ばれます。HTMLファイルの保存時に文字コード(テキストエンコーディング)をUTF-8にできない場合でも、数値文字参照という特殊な書き方を使えば、閲覧者の環境に関係なく各種記号を文字化けせずに表示できます。
特殊文字・記号の記述 (HTML)ガイド記事5位スパム対策をしてメールアドレスを公開する方法
迷惑メールを防止する7種類のスパム対策方法を解説。ホームページにメールアドレスを掲載すると、大量の迷惑メール(スパムメール)が届くようになってしまいます。メールアドレスを公開しつつも、メールアドレスの自動収集プログラムに収集されるのを防ぐ対策方法をご紹介。
ホームページ作成テクニック、小技ガイド記事6位tableの幅を均等に指定する方法!HTML+CSSでのやり方
tableの幅を均等に指定する方法を解説。HTMLのtable要素で作成した表の列幅は、CSSのtable-layoutプロパティで均等に指定できます。ウインドウいっぱいに均等配分することも、一部の幅を固定した上で残りを可変長にして均等配分することも可能。標準では各セル内の文字に合わせるように自動でサイズが決まるため、列幅はバラバラになりがちです。
テーブル(表)の作成・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事7位HTMLのhref属性の書き方!リンクの指定と活用
HTMLのhref属性の書き方を解説。hrefの読み方や意味などの基礎から、ページ内リンクやメールアドレスへのリンクの作り方、target属性やdownload属性との併記方法など、href属性値の書き方・活用方法をご紹介。
ガイド記事8位右クリックを禁止する方法と禁止を解除(回避)する方法
ブラウザ上で右クリックした際に表示されるメニュー(コンテキストメニュー)の表示を禁止したり、コピー操作を無効化したり、その際に警告を表示したりする方法はとても簡単です。しかし、その禁止や無効化を解除(回避)する方法もとても簡単です。右クリックやコピーを禁止するHTML+JavaScriptの書き方と、その解除方法の両方を解説。
アクセス制限・認証、サイト内検索ガイド記事9位イメージマップの作り方 !HTMLで1画像内に複数リンクを設定
イメージマップの作り方をご紹介。1枚の画像内部に複数個のリンクを設定できるイメージマップ。画像1つを丸ごとリンクにするのではなく、画像内の一部分だけをリンクにしたり、画像の中の座標ごとに移動先の異なる複数のリンクを作ったりできます。HTMLのmap要素とarea要素を使って、画像内を円形や矩形など自由な形で区切るだけです。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事10位メールアドレスやURLの例に使えるサンプル用ドメイン
メールアドレスやURLの例を書きたいとき、誰かに所有されているドメイン名を使ってサンプル文字列を作ると問題があります。URLやメールアドレスなどの例示に使えるドメイン名としてexample.comなどいくつかのドメイン名が用意されていますので、それらを使ってサンプルを書きましょう。危険なサイトに繋がる可能性もある紛らわしいドメイン名にも注意して下さい。
ホームページ作成テクニック、小技ガイド記事