子育て・キッズ
子育て 新着記事一覧(224ページ目)
『こんぶのぶーさん』お笑い芸人になる!?
人気の岡田よしたかさんのユーモア絵本シリーズから『こんぶのぶーさん』をご紹介します。主人公の「ぶーさん」が、昆布界初となる(?) 漫才師をめざして奮闘します。さて、「ぶー」さんは、見事デビューを果たせるのでしょうか?
おすすめ新刊絵本ガイド記事大橋 悦子子どもが反発する、親の言葉ワースト3とは?
子どものためを思って、かけた言葉が反発を招いて逆効果。そういうことはよくあると思います。子どもが必ず反発する言葉は決まっています。言ってしまったが最後、子どものやる気が急降下する言葉、ワースト3を公開します。
勉強できる子どもとできない子ども違いガイド記事忙しいビジネスマンのための3分間育児
3分でもいいから育児してみよう。3分でもできることはある。家族との時間は量より質。3分でも濃密な時間を過ごせばそこから何かが変わる。限られた時間では一から十まで関わることができないために、「魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教える育児」ができます。必要なのは時間じゃなくてセンスです! ウルトラマンのように、3分間にすべてをかけるのです。
イクメン・父親の育児ガイド記事おおた としまさ迫力の実物大写真! 『ほんとのおおきさ』シリーズ
トラにゾウアザラシ、モルモットになんとティラノサウルスまで……! 様々な大きさの生き物の顔や体を実物大で見ることができる図鑑があります。その名も『ほんとのおおきさ』シリーズ。この図鑑を読んだら、子どもだけでなく、大人の目もまあるくなってしまうはず!
4~6歳の幼児におすすめの図鑑ガイド記事怖がりな子にもお薦めのおばけ絵本
おばけが怖いって誰が決めたの? ここに、ちょっぴり弱虫だけれど人の役に立っている「怖くないおばけ」がいます。名前はジョージー。猫とフクロウが友だちです。そんなジョージーがおばけにふさわしい家を探し回る、楽しい絵本をご紹介します。
おすすめロングセラー絵本ガイド記事大橋 悦子旅育メソッド4:「本物」に多く触れ、関心の芽を育む
全国47都道府県を旅した 村田和子式 親子の「旅育」メソッド。「旅育」という観点からは、旅先は「どこへ行くか(場所)よりも何をするか(目的)」で選ぶことが重要です。近くでいいので、できるだけ「本物」に触れる機会を多くもつように心がけましょう。
村田和子式 親子の「旅育」メソッドガイド記事旅育メソッド3:旅先で家族別々に過ごす時間を作る
全国47都道府県を旅した 村田和子式 親子の「旅育」メソッド。家族旅行といえば、家族一緒に行動するのが一般的ですが、本メソッドでは、数時間でも家族が別々に過ごすことを提案します。昨今は、子ども向けの体験プログラムがホテルや自治体などで多く開催されていますので、積極的に活用しましょう。
村田和子式 親子の「旅育」メソッドガイド記事旅育メソッド2:役割や目標を決め、褒める
全国47都道府県を旅した 村田和子式 親子の「旅育」メソッド。旅では、子どもの目標や役割を決めましょう。小さなことで構いません。子供自身が、目標や役割を意識すること、達成したらたくさん褒めることが大切なのです。
村田和子式 親子の「旅育」メソッドガイド記事旅育メソッド1:旅の計画や準備に積極的に参加させる
全国47都道府県を旅した 村田和子式 親子の「旅育」メソッド。旅は目に見えず形として存在しないため、計画や準備をする際に、頭はフル稼働しています。子どもを積極的に参加させましょう。
村田和子式 親子の「旅育」メソッドガイド記事「旅育」実践編:アート×自然おすすめスポット
子どもと一緒に47都道府県及び海外を旅した中から、『アート×自然』というテーマで、おススメスポットを紹介します。「旅育」がもっとも効果的な3歳から9歳の年齢別に紹介していますので、おでかけの参考になさってください。
村田和子式 親子の「旅育」メソッドガイド記事