南 恵子

NR・サプリメントアドバイザー / 食と健康 ガイド 南 恵子

みなみ けいこ

NR・サプリメントアドバイザー、フードコーディネーター、エコ・クッキングナビゲーター、日本茶インストラクターなどの資格取得。現在、食と健康アドバイザーとして、健康と社会に配慮した食生活の提案、レシピ提供、執筆、講演等を中心に活動。毎日の健康管理に欠かせない食に関する豊富な情報を発信していきます。

ガイド記事一覧

  • 昆虫食のメリット・デメリット…国連やIKEAも?

    昆虫食のメリット・デメリット…国連やIKEAも?

    【NR・サプリメントアドバイザーが解説】虫を食べる「昆虫食」には、抵抗を感じる人が多いかもしれません。しかし国連も世界的な食料問題対策法の一つとして注目しており、近年欧米でも昆虫食の研究が進んでいます。昆虫食が注目される理由、メリット・デメリットを栄養価や安全性における課題などの観点から解説します。

    掲載日:2019年12月16日食と健康
  • りんごがビタミンCの補給におすすめの理由

    りんごがビタミンCの補給におすすめの理由

    【NR・サプリメントアドバイザーが解説】りんごには、ビタミンC含有量が少ないのに体内のビタミンCを増やすという不思議な作用があります。他にも中性脂肪を減らし、生活習慣病予防に役立ち、加熱すると整腸作用も期待できるなどの作用も。詳しく解説します。

    掲載日:2019年11月26日食と健康
  • ドライフルーツの方が栄養価が高いのか…生との成分比較も

    ドライフルーツの方が栄養価が高いのか…生との成分比較も

    【NR・サプリアドバイザーが解説】健康や美容によいと人気のドライフルーツ。生の果物よりも栄養価が高いイメージもあるようですが、本当でしょうか? 今回はドライフルーツの栄養価・成分比較とお手製ドライフルーツの作り方、楽しみ方を解説します。

    掲載日:2019年11月25日食と健康
  • 喉に詰まりやすい食べ物…乳児・高齢者の窒息事故も

    喉に詰まりやすい食べ物…乳児・高齢者の窒息事故も

    【NR・サプリメントアドバイザーが解説】窒息事故の報道が多い餅だけでなく、乳幼児や高齢者にとっては喉に詰まりやすい食べ物があります。注意が必要な食品と、窒息事故予防に必要な注意点について解説します。

    掲載日:2019年11月25日食と健康
  • 炭水化物・糖質・糖類の違いとは…甘味料の基本

    炭水化物・糖質・糖類の違いとは…甘味料の基本

    【NR・サプリアドバイザーが解説】炭水化物、糖質と糖分の違いを説明できますか? 糖質を控えるように言われ、砂糖を減らせばよいと考えている人もいるかもしれません。また、工業的に作られた甘味料が人工甘味料、というわけでもありません。それぞれの特徴や、わかりにくい表現について解説します。

    掲載日:2019年11月08日食と健康
  • ペプチドとは…健康や美容によく聞く機能や特徴をわかりやすく解説

    ペプチドとは…健康や美容によく聞く機能や特徴をわかりやすく解説

    【NRが解説】「ペプチド」とは何かを簡単に解説。健康や美容に役立つ成分というイメージがあるかもしれませんが、実際にはどのような働きがあるのでしょうか。機能や特徴、またペプチド利用のトクホを利用する際のポイントと注意点をわかりやすく解説します。

    掲載日:2019年10月28日食と健康
  • えのきの生食には要注意!エノキタケの有効成分と毒素

    えのきの生食には要注意!エノキタケの有効成分と毒素

    【NR・サプリアドバイザーが解説】暖かい鍋物や汁物に欠かせないエノキタケ。旨味があっておいしいえのきは、日本でもっとも生産量の多い人気なキノコです。「えのき氷」が健康に役立つという話もありますが、意外にも生食にはリスクがあります。詳しく解説します。

    掲載日:2019年10月15日食と健康
  • ペットボトルを水筒代わりに使ってはいけない理由

    ペットボトルを水筒代わりに使ってはいけない理由

    コンパクトで軽くて持ち運びしやすいペットボトル。飲み終わった空のペットボトルに飲み物を入れて、水筒代わりにしている人はいませんか? 実はメーカーも警鐘を鳴らしているペットボトル水筒。なぜいけないのかを解説します。

    掲載日:2019年08月17日食と健康
  • 口飲みでカビ増殖も…ペットボトル飲料を飲むときの3カ条

    口飲みでカビ増殖も…ペットボトル飲料を飲むときの3カ条

    ペットボトル飲料はとても清潔に作られており、未開栓で中身が腐敗するようなことは通常起こりません。しかし開栓後は油断禁物。一度でも空気に触れた中身は酸化し、開栓と同時に劣化が始まります。空気中のカビが混入し、暑い気温の中で増殖してしまうことも。特に一度でも口飲みした場合はリスクが上がります。安全に飲むための3カ条をご紹介します。

    掲載日:2019年08月16日食と健康
  • お茶系飲料でも危険!?菌が増えやすいペットボトル飲料

    お茶系飲料でも危険!?菌が増えやすいペットボトル飲料

    ミネラルウォーター、茶系飲料、果汁、炭酸水、スポーツ飲料など、様々な種類があるペットボトル飲料。甘い果汁やスポーツ飲料などは傷みやすいイメージがあるかもしれませんが、実は甘みのない茶系飲料なども危険という報告があります。注意すべき飲み物と、どのように注意すればよいのかを解説します。

    掲載日:2019年08月16日食と健康
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