SUBARU(スバル)
レガシィ(2ページ目)
スバルレガシィの情報をまとめてお届けします。
記事一覧
NEWレガシィは予想以上に変わっていた!
ガイド記事
国沢 光宏マイナーチェンジしたレガシィは、「PRしていないものの、予想してた以上にいろいろ変わっていますね!」という印象だ。

レガシィがビッグマイナーチェンジ
ガイド記事
国沢 光宏レガシィがマイナーチェンジされた。スバルは『SIドライブ』とネーミングされたエンジン制御切り替えシステムを大きなアピールポイントにしているけれど、それ以外も様々な部分に手を加えてきている。

ウルトラスムーズなボクサー6をMTで楽しむ快楽! レガシィTW3.0RspecB
ガイド記事
国沢 光宏走りだけをとれば「BMWに届いた」というレベルにこそ達していないものの、レガシィにはアウディやBMWの背中がハッキリ見えていると思う。日本車の6速ミッションの中じゃベストです。

足回りの見直しによりスペックBもマイルドに! 「B型」レガシィは乗り心地◎
ガイド記事
国沢 光宏レガシィが“年次改良”を受けて「B型」になった。スバル車は大きなアナウンスこそ無いけれど、マイナーチェンジまでいかないくらいの変更を毎年受けている

2003-2004年の栄冠はスバル・レガシィ! カー・オブ・ザ・イヤー決定!
ガイド記事
国沢 光宏2003-2004年の日本カー・オブ・ザ・イヤーはスバル・レガシィに決まった。意外なことに24回になるカー・オブ・ザ・イヤーでスバルが大賞を獲得したのは初めてだ。

胸のすく軽快なフィーリング 秀逸な6気筒レガシィの走り
ガイド記事河口 まなぶ清々しい吹け上がりと滑らかな回転の感触が胸をすく。まるで澄んだ水を手ですくい上げたときのような気持ちよさがそこにある。レガシィに追加された水平対向6気筒エンジン搭載車は、一言で言うとそんなクルマだ。

水平対向エンジンがレガシィのブランドを確立した 改めて体感したレガシィの実力1
ガイド記事河口 まなぶサーキットから市街地まで、様々なシチュエーションでのインプレッションを交えながら、改めて体感したレガシィの実力をレポートしたい。PART1ではレガシィが確立したブランド力について解説する。

サーキットを走らせて分かったレガシィの方向性 改めて体感したレガシィの実力2
ガイド記事河口 まなぶレガシィを国内外のライバルと共にサーキット試乗で比較してみた。その結果見えてきたのは、新型レガシィの走りの方向性と、シャシー性能の高さだ。

新型レガシィのライバルはRX-8! 新型レガシィVSマツダRX-8
ガイド記事
国沢 光宏新型レガシィとマツダRX-8。一見全く違うクルマに見えるが、走りを重視する4ドアのクルマという点では、おおいにライバルとなる。ディーラーに取材に行ったところ、優勢なのは…

レガシィがマイナーチェンジ 新型レガシィ
ガイド記事
国沢 光宏5月22日にレガシィがマイーナーチェンジした。ほとんど変わっていないようにも見えるのだけれど、乗ってみるとビックリ!
