SUBARU(スバル) 人気記事ランキング
2026年08月30日 SUBARU(スバル)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位新型スバルXV発表、進化したポイントを徹底解剖
先行受注を開始していたスバルの新型XVが正式発表された。インプレッサスポーツをベースに、雪道や悪路なども走れるよう最低地上高を高くしたカジュアルなSUVに仕上がった。先代は世界的規模でヒットしている。果たして新型の魅力やいかに?
XVガイド記事2位ATのよさを再認識! インプWRX STI A-Line
インプレッサWRX STIに初のATを搭載した「A-Line」がラインアップに追加。専用にチューニングされた300psの2.5Lボクサーエンジンに5速ATという組み合わせ。2ペダルMTではなくATであることのメリットは?
インプレッサガイド記事3位最高出力300馬力!新型レガシィ登場
レガシィに2リッターターボエンジン車が追加された。世界トップクラスの性能持つエンジンを搭載し、クルマとしての性能は抜群。しかし、魅力を感じられないのは、なぜだろう…
レガシィガイド記事4位スバルWRX S4の走りの美点と課題
より本格的な走りを楽しめるWRX STIの影に隠れがちだが、スバルが「WRX」のユーザー拡大という期待を大いに込めて登場させたのがWRX S4だ。一般道での走りはどうだろうか?
スバル車の最新情報・試乗インプレッションガイド記事5位アイサイト・ツーリングアシストの実力はどうか?
SUBARUレヴォーグ、WRX S4に新たに採用された「アイサイト・ツーリングアシスト」。「アイサイト(Ver.3)」とどう違うのか気になる方も多いのではないだろうか。一般公道(高速道路)で実際に少し乗る機会があったので、ご報告したい。
スバル車の最新情報・試乗インプレッションガイド記事6位足回りの見直しによりスペックBもマイルドに! 「B型」レガシィは乗り心地◎
レガシィが“年次改良”を受けて「B型」になった。スバル車は大きなアナウンスこそ無いけれど、マイナーチェンジまでいかないくらいの変更を毎年受けている
レガシィガイド記事7位“異例の早さ”でフルモデルチェンジしたインプレッサ
インプレッサのモデルチェンジサイクルは、初代が8年。2代目も7年。4~5年でフルモデルチェンジする日本車の平均より長寿だった。しかし。3代目になって4年しか経っていないのに、早くも新型を発表してきたのである。なぜこのタイミングなのか? 早速取材してみました。
インプレッサガイド記事8位レガシィ、エクシーガの改良に見るスバルの良心
毎年のように主力モデルに手を入れるスバルは、いまでは欧州車よりも細やかな年次改良をしてくる。マイナー前のユーザーにとっては複雑な心境だが、少しでも良くしていこうという良心は不変だ。
レガシィガイド記事9位品質、デザイン良しのインプレッサの気になるところ
セダンを「G4」、5ドアハッチバックを「スポーツ」となったスバルの新型インプレッサ。クオリティもデザインも悪くないのだが、販売を左右する問題は意外なところにあるかも…?
インプレッサガイド記事10位インプレッサはVWゴルフに追いついたか!?
SUBARUの新世代モデル第1弾といえるインプレッサ。同じCセグメントでベンチマークと自他ともに認めるフォルクスワーゲン・ゴルフにどれだけ追いついたか興味深いところだ。インプレッサはゴルフに追いつき追いこせただろうか。
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