切手収集
切手収集入門(4ページ目)
切手の探し方、買い方、用品や保管方法など切手収集を始めるステップをご紹介します。
記事一覧
奥多摩でレトロな郵便局巡りをしませんか?
ガイド記事
板橋 祐己東京都西部に広がる多摩地域には、昭和を感じさせるレトロな郵便局が残っています。しかし維持費の増加や郵政民営化の影響もあるのでしょう。年々数が少なくなってきています。ここでは多摩地域に2014年8月時点で現役で使用されているレトロな郵便局や、現存している旧局舎などを訪ね、その魅力をあますところなくご紹介したいと思います。

船と郵便の関係がよく分かる、日本郵船歴史博物館!
ガイド記事
板橋 祐己横浜の山下公園にほど近い日本郵船歴史博物館。ギリシア風の壮麗な建物は、日本郵船の旧横浜支店として使われていたオフィスビルを昭和11(1936)年の竣工当時の時のままに再現したものです。一歩足を踏み入れれば、豪華客船の華やかなりし時代の雰囲気が味わえ、そして何より海運と郵便事業との深い結びつきについても学ぶことができるスポットでもあります。

「印刷ってすごい!」が体感できるお札と切手の博物館
ガイド記事
板橋 祐己紙幣や切手の印刷を手がける国立印刷局には、「お札と切手の博物館」という専門博物館があります。切手には紙幣と同じく偽造のリスクがつきまとうため、非常に精巧な印刷技術が用いられてきたのは言うまでもありません。ぜひセキュリティー印刷として切手を見つめることのできる展示を見に足を運んでみましょう!

歴史・アート好きも必見!「郵政博物館」の見どころ
ガイド記事
板橋 祐己2014年3月にスカイツリータウン・ソラマチにオープンした「郵政博物館」は、明治時代の「郵便博物館」までルーツをたどることのできる、歴史と伝統のある博物館です。東京・大手町にあった「逓信総合博物館」が「郵政博物館」として移転オープンするまでの経緯や、その見どころと楽しみ方について余すところなくお伝えしたいと思います!

東京駅「KITTE」でもっと切手を好きになろう!
ガイド記事
板橋 祐己切手と関係の深いスポットが相次いで誕生しています。日本郵便が初めてプロデュースする商業施設「KITTE」が2013年3月に開業し、新しい東京駅とともに高い関心を集めているほか、2014年3月には郵政博物館がスカイツリーに隣接する「ソラマチ」に新たにオープンしました。今回の記事では切手好き的なKITTEの見どころをご紹介します。

切手収集家の夏の祭典、全日本切手展に行ってみよう!
ガイド記事
板橋 祐己この夏最大の切手イベント<全日本切手展2014>が東京・錦糸町で開催されます。ここでは切手イベントを100%楽しむために、参観のポイントや目玉をお伝えします。また、錦糸町から地下鉄で1駅で行ける郵政博物館の特別展「文明開化の街道展」についても併せて紹介したいと思います。

切手イベントに行ってみよう!
ガイド記事
板橋 祐己切手収集家にとって楽しみなのは、やはり切手イベントです。ここでは主に都内の切手イベントを例にとりながら、「切手を買う」 「珍しい切手を見る」 「切手を体験する」などの楽しみや見どころを解説したいと思います。

切手入門書を開いてみよう!
ガイド記事
板橋 祐己切手収集について「もっと詳しく知りたい!」という方は、切手収集の入門書を入手してみましょう。過去から現在まで様々な切手入門書が出版されている中で、お薦めのものをピックアップしてご紹介したいと思います。

切手の値段の決まり方
ガイド記事
板橋 祐己いざ切手を入手しようと思って切手商の店頭を訪れると、すぐにカタログ評価額と実売価格の間には大きな開きがあることに気付くことでしょう。ここでは「裕仁立太子礼10銭」を例に上げて、カタログ評価額と運用の仕方について説明していきたいと思います。

切手収集であると便利な切手用品とは? あると重宝するツール類
ガイド記事
板橋 祐己切手収集用品にはさまざまなものがあります。本格的に切手収集を始めるに当たって、揃えておきたい切手用品、あると重宝するツール類を紹介します。まずは切手を1枚1枚詳しく調べたり、観察したりする時に役立つ用品から見ていきましょう。
