切手収集 人気記事ランキング
2026年05月16日 切手収集内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位思わずシェアしたくなる?!2018年の年賀状の愉しみ方
暮れが近づいてくると、全国各地の郵便局では年賀はがきが販売されます。SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の普及で年賀状離れが進んでいるという指摘もありますが、日本郵便はむしろSNSの拡散力を使って、年賀はがきの販促に力を入れているようです。今回は2018年の年賀状にまつわる小ネタをご紹介したいと思います。
ガイド記事2位当せん番号確定!年賀はがきを120%楽しむ方法
2016年の年賀はがきの抽選は1月17日(日)で、1月18日(月)から交換が始まります。当せん番号のチェックも兼ねて、改めて年賀状を見返すという方も多いのではないでしょうか。今回は「切手の目利き」である収集家たちはどんなところに注意しながら年賀状をウォッチしているのか、ポイントをかいつまんでご紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事3位【大人の趣味探し】切手収集をはじめる方法
切手収集は、簡単に始められる趣味ですが、その奥はとても深いものです。まずはじめにどんな切手があって、どんな方法で集めて、どんなものが必要か、しっかり把握してから始めた方が吉です。初心者向け切手コレクション方法を伝授します。
ガイド記事All About 編集部4位日本切手の表記がJAPANではなくNIPPONのワケ
切手は海外に手紙を届けることもできるため、しばしば「小さな外交官」と呼ばれます。ふだん何気なく接している日本の切手ですが、なぜローマ字の国名が<JAPAN>ではなく、<NIPPON>と表記されているのでしょうか。そんなちょっとした疑問について探ってみたいと思います。
切手収集入門ガイド記事5位これぞ日本の美!奥の細道シリーズの魅力に迫る!
「月日は百代の過客にして行き交ふ年も又旅人也」という書き出しで始まる松尾芭蕉の『奥の細道』はあまりに有名です。郵政博物館(東京・押上)では2016年1月23日(土)から3月27日(日)にかけて、奥の細道シリーズの切手原画展が開催されていますので、その観賞のポイントや『奥の細道シリーズ』の収集についてご紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事6位東京駅「KITTE」でもっと切手を好きになろう!
切手と関係の深いスポットが相次いで誕生しています。日本郵便が初めてプロデュースする商業施設「KITTE」が2013年3月に開業し、新しい東京駅とともに高い関心を集めているほか、2014年3月には郵政博物館がスカイツリーに隣接する「ソラマチ」に新たにオープンしました。今回の記事では切手好き的なKITTEの見どころをご紹介します。
切手収集入門ガイド記事7位切手のはがし方は「水はがし」がおすすめ!
封筒や郵便はがきに貼られた切手は、ぬるま湯につけてはがすと綺麗な使用済み切手にすることができます。このはがし方を「水はがし」と言います。ぜひこの機会に、正しい水はがしの方法をマスターすることにしましょう。
切手収集入門ガイド記事8位切手の語源・スタンプと呼ばれる理由と誕生秘話
「切手」はギザギザした目打に沿って手で切るという意味ではありません。日本に郵便制度ができたのは、切手という言葉自体は江戸時代からある言葉で、切符手形(きりふてがた)とも呼ばれていました。今回は知られざる切手・スタンプの語源の謎について迫りたいと思います。
切手収集入門ガイド記事9位旅に出かけたらご当地フォルムカードで遊ぼう!
ご当地フォルムカードをご存じでしょうか。日本各地の名産品や観光名所などをかたどった変形カードのことで、ポスタルスクウェア株式会社(コクヨグルループ)が制作して、全国の郵便局で発売されています。ここではご当地フォルムカードの魅力とその楽しみ方について紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事10位古い年賀状を見直してみよう!思わぬお宝もあるかも
今回は古い年賀状の中から、思わぬプレミアのつくものを探すポイントについてご紹介したいと思います。時代が経てば歴史的資料としての価値も持つ場合もありますし、世代を超えたコミュニケーションも図れるかもしれませんね。
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