切手収集 人気記事ランキング
2026年06月01日 切手収集内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位東京駅「KITTE」でもっと切手を好きになろう!
切手と関係の深いスポットが相次いで誕生しています。日本郵便が初めてプロデュースする商業施設「KITTE」が2013年3月に開業し、新しい東京駅とともに高い関心を集めているほか、2014年3月には郵政博物館がスカイツリーに隣接する「ソラマチ」に新たにオープンしました。今回の記事では切手好き的なKITTEの見どころをご紹介します。
切手収集入門ガイド記事2位郵便局目当ての旅もあり!?旅行貯金の楽しみ
旅行貯金という言葉をご存じでしょうか。旅先でさまざまな郵便局を訪れて、100円や1000円といった少額の貯金をしながら、それぞれの郵便局に用意されているゴム印などのハンコを集める趣味のことで、切手収集や鉄道などの趣味と組み合わせて親しまれています。今回は旅行貯金の達人・竹之内康雄さんにその楽しみや魅力についてうかがいました。
切手収集入門ガイド記事3位切手収集家はどんなプリンタを買うべきか?
年賀状印刷が行われる年末が最もプリンタの売れるシーズンです。いざ年賀状をプリントしようとしても、いまひとつ調子が悪くて買い替えを検討する方も多いのではないでしょうか。ここでは切手収集家の目線に立ち、2015年11月時点の情報に基づいて、ぜひ押さえておきたいプリンタの機能についてご紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事4位切手のはがし方は「水はがし」がおすすめ!
封筒や郵便はがきに貼られた切手は、ぬるま湯につけてはがすと綺麗な使用済み切手にすることができます。このはがし方を「水はがし」と言います。ぜひこの機会に、正しい水はがしの方法をマスターすることにしましょう。
切手収集入門ガイド記事5位なぜ50万円も出す人がいるの? 切手収集の4つの魅力
切手収集という趣味は約150年前のヨーロッパで確立したと言われます。かつて趣味の王者と言われるほどポピュラーな趣味と言われましたが、そもそも切手収集の面白さってどんなところにあるのかを紹介します。
切手収集入門ガイド記事6位切手の値段の決まり方
いざ切手を入手しようと思って切手商の店頭を訪れると、すぐにカタログ評価額と実売価格の間には大きな開きがあることに気付くことでしょう。ここでは「裕仁立太子礼10銭」を例に上げて、カタログ評価額と運用の仕方について説明していきたいと思います。
切手収集入門ガイド記事7位「印刷ってすごい!」が体感できるお札と切手の博物館
紙幣や切手の印刷を手がける国立印刷局には、「お札と切手の博物館」という専門博物館があります。切手には紙幣と同じく偽造のリスクがつきまとうため、非常に精巧な印刷技術が用いられてきたのは言うまでもありません。ぜひセキュリティー印刷として切手を見つめることのできる展示を見に足を運んでみましょう!
切手収集入門ガイド記事8位有馬温泉にある切手文化博物館
神戸の中心部から電車に揺られて約30分のところにある有馬温泉。ここには昔ながらの商家をイメージした切手と郵便に関する博物館があります。その名も有馬切手文化博物館。全国的にも数少ない切手専門の博物館の楽しみ方を詳しくお伝えします!
切手収集入門ガイド記事9位小さな切手展の愉しみとは?!
切手展といえば、「全国切手展」や「全日本切手展」などの全国規模の切手展を想像するかもしれませんが、規模の小さな切手展もあります。地域に根差した切手展、専門特化した切手展などでは、全国規模の切手展ではあまり見られない通好みのコレクションも見られ、特有の面白さに気づくことでしょう。今回は規模の小さな切手展に焦点を当ててみたいと思います。
切手収集入門ガイド記事10位これぞ日本の美!奥の細道シリーズの魅力に迫る!
「月日は百代の過客にして行き交ふ年も又旅人也」という書き出しで始まる松尾芭蕉の『奥の細道』はあまりに有名です。郵政博物館(東京・押上)では2016年1月23日(土)から3月27日(日)にかけて、奥の細道シリーズの切手原画展が開催されていますので、その観賞のポイントや『奥の細道シリーズ』の収集についてご紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事