切手収集 人気記事ランキング
2026年10月01日 切手収集内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位切手用ピンセットとストックブックで整理をしよう
切手を入手したら、すぐに入手したい用品があります。それはピンセットとストックブックです。どちらも切手の整理に不可欠な用品といえますが、その選び方のポイントと活用方法を紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事2位切手カタログの種類と使い方
切手収集をする上で、切手を売買する時の金額は気になるところです。そんな時に1つの基準となるのが、切手カタログです。ここでは、切手カタログの種類や特徴、使い方などを紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事3位切手の値段の決まり方
いざ切手を入手しようと思って切手商の店頭を訪れると、すぐにカタログ評価額と実売価格の間には大きな開きがあることに気付くことでしょう。ここでは「裕仁立太子礼10銭」を例に上げて、カタログ評価額と運用の仕方について説明していきたいと思います。
切手収集入門ガイド記事4位郵便局目当ての旅もあり!?旅行貯金の楽しみ
旅行貯金という言葉をご存じでしょうか。旅先でさまざまな郵便局を訪れて、100円や1000円といった少額の貯金をしながら、それぞれの郵便局に用意されているゴム印などのハンコを集める趣味のことで、切手収集や鉄道などの趣味と組み合わせて親しまれています。今回は旅行貯金の達人・竹之内康雄さんにその楽しみや魅力についてうかがいました。
切手収集入門ガイド記事5位なぜ50万円も出す人がいるの? 切手収集の4つの魅力
切手収集という趣味は約150年前のヨーロッパで確立したと言われます。かつて趣味の王者と言われるほどポピュラーな趣味と言われましたが、そもそも切手収集の面白さってどんなところにあるのかを紹介します。
切手収集入門ガイド記事6位切手収集であると便利な切手用品とは? あると重宝するツール類
切手収集用品にはさまざまなものがあります。本格的に切手収集を始めるに当たって、揃えておきたい切手用品、あると重宝するツール類を紹介します。まずは切手を1枚1枚詳しく調べたり、観察したりする時に役立つ用品から見ていきましょう。
切手収集入門ガイド記事7位船と郵便の関係がよく分かる、日本郵船歴史博物館!
横浜の山下公園にほど近い日本郵船歴史博物館。ギリシア風の壮麗な建物は、日本郵船の旧横浜支店として使われていたオフィスビルを昭和11(1936)年の竣工当時の時のままに再現したものです。一歩足を踏み入れれば、豪華客船の華やかなりし時代の雰囲気が味わえ、そして何より海運と郵便事業との深い結びつきについても学ぶことができるスポットでもあります。
切手収集入門ガイド記事8位切手収集家の間で話題!「卯年」にちなんだ“うさぎ”デザインの消印がもらえる郵便局
年の瀬も迫るこの時期、切手収集家の間で話題になるのが来年の干支と関係の深い郵便局です。
ガイド記事9位「お気に入りのテーマの切手」を入手するには
お気に入りの切手収集「テーマ」を見つけたら、次は早速「探して購入」です。テーマから切手を探す方法、探した切手を賢く買う方法をご紹介します。
切手収集入門ガイド記事10位切手のはがし方は「水はがし」がおすすめ!
封筒や郵便はがきに貼られた切手は、ぬるま湯につけてはがすと綺麗な使用済み切手にすることができます。このはがし方を「水はがし」と言います。ぜひこの機会に、正しい水はがしの方法をマスターすることにしましょう。
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