住みたい街 関西
子育て・環境重視の街選び[関西]
子育てにおすすめな関西の街をピックアップして紹介します。自治体の子育て支援制度や暮らしやすい環境など、子育てに向いた街選びのポイントについて解説します。
記事一覧
大阪京都神戸3市~小学校でみる少子化事情vol.3
ガイド記事
田中 和彦京都市中心部も、大阪市や神戸市と同様、市内中心部での少子化は顕著です。ただ、小学校の統合数が両市と比べて極端に多い!その理由は「日本最古の学区制小学校」である番組小学校にあります。

大阪京都神戸3市~小学校でみる少子化事情vol.2
ガイド記事
田中 和彦少子化を実感するには、小学校の児童数を見るのが一番。各学年1学級づつ、全校6クラスなんて小学校はいくらでもあります。都心で子供時代を過ごした30代後半以上の方はきっと驚かれることでしょう。前回は大阪市内を見ましたが、今回は神戸市内の少子化傾向を、小学校を通じてみてみます。

大阪京都神戸3市~小学校でみる少子化事情vol.1
ガイド記事
田中 和彦少子高齢化に向かっているのは確実ですが、日々の生活ではなかなか実感できません。成人人口が何人といわれてもピンとこないですよね。しかし地元の小学校をみると如実にわかるかもしれません。学級数が少なくなったり、学校そのものがなくなったり。今回と次回の2回にわたり、大阪、京都、神戸の少子化エリアがどこにあるかを小学校事情を通じてみていく事にします。

生活至便な都心、でも路地と長屋の街~空堀商店街界隈
ガイド記事
田中 和彦都心に住みたい、でもコンクリートに囲まれた人工的な街並はNG。そんなわがままのかなう街、大阪には結構あります。ここ空堀(からほり)商店街界隈もその一つ。アスファルト敷ではない路地や長屋があり、昭和レトロな街並が多く見られます。交通至便、買物至便でこんな街が残ってるって、信じ難いです。

エコに暮らすなら近江八幡小舟木エコ村に住め!~後編
ガイド記事
田中 和彦エコに暮らしていきたい。そんな本気でエコライフを考える人に一押しなのが「小舟木(こぶなき)エコ村」。ということで、今回はその第2回目。パッと見だけではわかりにくい「エコな素材」とパッと見ただけでわかる「街並みのご紹介」をいたします。

エコに暮らすなら近江八幡小舟木エコ村に住め!~前編
ガイド記事
田中 和彦エコに暮らしていきたい。そんな思いを持つ方は多く、エコである事を主張した一戸建てやマンションも多くあります。むしろ、「エコであること」がアピールしない物件を見つける方が難しいです。そんな中、本気でエコライフを考える人に一押しなのが「小舟木(こぶなき)エコ村」。ダテに「エコ」を名乗ってはいませんぞ!

子供比率が高い街を歩く~大阪市鶴見区
ガイド記事
田中 和彦前回は、大阪市内で「若くて元気な街はどこか?」を人口動態を基に調べました。結果、いちばん「若くて元気な街」とされたのは鶴見区でした。今回は、鶴見区の街をさらに町や丁目単位で分解。「子供の多い街並」をご紹介いたします。

中学受験を考えるなら都心部+西宮市!!
ガイド記事
田中 和彦ゆとり教育の見直しや不景気もなんのその、中学受験は相変わらずの大人気。明確な目標があるなら住まいもそれに合わせて選べばよいのですが「子供はまだ小さいが、もしかしたら中学受験もあるかも」と漠然したイメージしかない人はどうすればよいか?そんな方のために「受験できる中学」「受験対策の塾」という二つの観点から「住みやすい街」を見てみました。

子育て支援に積極的な自治体を紹介します。 子育てに優しい街はどこ?
ガイド記事
福一 由紀自治体によって、子育て支援サービスは千差万別です。例えば、乳児医療補助制度は年齢、親の収入制限などの支給条件があり、自治体ごとにに支給条件が違います。子育て世代にとっての、住みやすい街をご紹介します。

ワーキングマザーにとっては死活問題の保育園 保育料年間30万円の地域格差
ガイド記事
福一 由紀自治体によって、子育て支援サービスはさまざま。ワーキングマザーにとって、もっとも大切な保育所問題をとりあげます。住む街によって、こんなに違いが…?
