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23区南[目黒・世田谷・大田・品川](6ページ目)
目黒区・世田谷区・大田区・品川区にあるおすすめの街、気になる街の住みやすさを詳しく解説します。
記事一覧
落ち着いた住宅街の中低層マンションが人気
ガイド記事山下 和之23区の城南エリアでは、何といっても総戸数1,033戸の「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」が大きな話題を集めていますが、そのほかにも人気を集めそうな物件が少なくありません。どんな物件があるのでしょうか。

品川区では発売延期の大規模物件がいよいよ
ガイド記事山下 和之品川区では発売が延期されていた700戸台、1,000戸台の大規模マンションの販売がいよいよ始まります。そのほかにも注目物件が少なくなく、全般に低調な首都圏のなかで、23区南エリアへの注目度は高そうです。

1000戸を超える超大規模マンションも
ガイド記事山下 和之23区の南エリアでは、品川区で700戸台と1000戸超の物件が、目黒区では500戸規模の大規模マンションが相次いで登場するほか、大田区や世田谷区では中規模クラスのマンションが目白押しの状態になっています。

住みやすい街づくりへの取り組み盛ん
ガイド記事山下 和之住宅地としての人気の高い23区南エリア。いっそう住みやすい街にしていこうと、さまざまな取り組みが行われています。行政、地元商店街、エリアとの馴染みが深い企業などの各種の取り組みを紹介しましょう。

供給少ない目黒区では坪単価400万円台
ガイド記事山下 和之23区南エリアの4区でも平均坪単価が上昇しています。目黒区では400万円台に乗せ、品川区、世田谷区も300万円台前半の水準で、大田区も200万円台半ばから200万円台後半に上がっています。

ターミナル駅や周辺の整備計画が続出
ガイド記事山下 和之蒲田駅では隣接する駅ビルを含めた大規模なリニューアルが。五反田駅でもやはりリニューアルが実施され、世田谷区内の小田急小田原線の線路上の人工地盤では菜園が建設されるなど交通関係の整備が目立ちます。

再開発のまち開き、着工、公園整備相次ぐ
ガイド記事山下 和之23区の南エリアでは、大崎駅で再開発による新たな街が誕生し、さらに次の計画も着工されています。一方、大田区や目黒区では公園整備、地区整備計画などの取組みが進んでいます。

再開発の主役はタワーマンション
ガイド記事山下 和之このところ、駅前を中心とした再開発はタワーマンションの建設を核としているケースが多く見られます。ここで取り上げた3エリアでも、タワー物件が主役の街づくりが進められているところです。

沿線PickUp~小田急線 経堂駅エリア
ガイド記事
佐藤 益弘今回は、沿線ピックアップとして小田急線の経堂駅エリアをご紹介します。
