テーブル・椅子
椅子・名作椅子・チェア・スツール(4ページ目)
名作と呼ばれる椅子を中心に、どこが優れているのかをプロが解説します。
記事一覧
石川尚の一家一脚・椅子物語UP#020 段ボールの塊が変身した椅子(下
ガイド記事
石川 尚UP#020:段ボールをまるで彫刻作品にようにデザインした椅子『Wiggle Side Chair』。今回は、おなじみの逆さショーをお見せしながら、秘められたデザインディテールをご紹介します。

#021 『建築家』を決意した椅子
ガイド記事
石川 尚石川尚の一家一脚・椅子物語UP#021:彫刻作品にようにデザインした『Wiggle Side Chair』と兄弟の椅子『Side Chair』。実はこれら一連の椅子達は建築家F・O・Gehryにとって重要な存在の椅子だったんです。

#027 ステイタスシンボルとしての椅子
ガイド記事
石川 尚UP#025:Status symbol/社会的地位の象徴を表す、いや、そのような人格を映し出す椅子が、今回ご紹介する『Lounge Chair & Ottoman 』。1956年発表、Eamesの最高品質作品です。

#028 「和」のデザイン、格子の椅子
ガイド記事
石川 尚ここ数年、海の向こうでは空前の「和」ブーム。我が日本でも、日本のオリジナリティーを見直そう!的情報が、マスコミに登場されはじめています。こだわり雑誌:Pen」にも掲載の「和」の椅子をご紹介します。

石川尚のWAKUWAKUプレス・レポート#28 Lovely chair椅子に魅せられて06
ガイド記事
石川 尚椅子に魅せられて05に引続き、展示された椅子達をメッセ-ジと共に送ります。今回は田辺麗子さんのムライスツールが登場。コダワリの椅子をご紹介する、ガイド自らカメラ片手のプレス・レポート#28です。

#037 日本美を世界に伝えた最初の椅子
ガイド記事
石川 尚UP#037:しなやかに、軽やかに舞う椅子。日本工業デザイナーの先駆者:柳宗理氏デザインのバタフライ・スツールは、日本の美を世界に伝えた最初の椅子なのである。

#038 一本の線になる折畳みの椅子
ガイド記事
石川 尚UP#038:直線で構成された美しい椅子:PLIA(プリア)は、イタリアのデザイナー:ジャンカルロ・ピレッティによってデザインされた。折畳み椅子のいわば原型的存在の椅子なのである。

#039 佇まいに憧れる至福のラウンジチェア。
ガイド記事
石川 尚UP#039:ステイタス・シンボルの椅子といえば、ズバリ!イームズのラウンジチェア。人生を味わい、謳歌した証として、この椅子が似合う。

#041 イームズに影響を与えた合板の椅子
ガイド記事
石川 尚UP#041:ドイツナチスから逃れてロンドンの家具メーカーでデザインされた貴重な椅子。今回は、イームズにも影響を与えたバウハウス、マルセル・ブロイヤーのプライウッドの椅子です。

WPR#36 神業!バンブーファニチャー(前)
ガイド記事
石川 尚世界の竹工芸のコレクターたちに『God Hands!』と賞賛された別府竹工芸。そこでガイドが見たものとは・・・。ガイド自らカメラ片手のプレス・レポートです。取材協力:大分県竹工芸・訓練支援センター
