建築家・設計事務所
建築家住宅の実例(4ページ目)
建築家による住宅実例を詳しく紹介。アイデア満載の実例を見て、自分にあった家づくりのヒントを掴んでください。
記事一覧
キャベツ畑に浮かぶ家[T邸]
ガイド記事川畑 博哉東京郊外の農家のキャベツ畑の目の前に建つコンクリート住宅。ここは豊かな環境を享受しながら、快適な暮らしを営むための方舟です。
![キャベツ畑に浮かぶ家[T邸]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/4/6/4/4/8/5/201606282355/topimg.jpg)
三角の吹抜けのあるチークの家[奥沢の家]
ガイド記事川畑 博哉私鉄線の踏切近くという立地条件によって外に閉じながら、内側は天然木をふんだんに使った、デッキテラスと吹抜けという2つの中心が生み出す開放的な空間になっています。日常の中でたっぷりの自然光と爽やかな風を享受するコートハウスです。
![三角の吹抜けのあるチークの家[奥沢の家]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/4/6/3/1/7/3/201603282128/topimg.jpg)
家族を包み込む大屋根の家[Lean-to House]
ガイド記事川畑 博哉目黒通りにほど近い住宅地に建つ、平屋と3階建ての母屋が合体した住宅です。平屋はパブリックな大屋根の大空間、母屋は個室を積み上げた箱型の建物で、平屋の南側には隣家の緑を借景にした広い庭が広がっています。
![家族を包み込む大屋根の家[Lean-to House]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/4/6/2/6/5/2/201603312343/topimg.jpg)
和風住宅、驚きのリノベーション[しらとり台の住宅]
ガイド記事川畑 博哉昭和40年代に開発された住宅地「横浜市青葉区しらとり台」に建つ古い和風住宅に、住宅企画会社リビタと納谷建築設計事務所が手を組んで全面改修を施した、ヴィンテージ住宅の再生プロジェクトです。全面的なリノベーションにより、重厚な存在感をもつ外観からは想像もできない、モダンで魅力的な「新しい和風住宅」に生まれかわりました。
![和風住宅、驚きのリノベーション[しらとり台の住宅]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/4/6/2/6/5/0/201603231951/topimg.jpg)
バリエーションに富む10戸の長屋[FARE祐天寺]
ガイド記事川畑 博哉軽量鉄骨で出来た3階建ての長屋です。階段が効率的に重なった階段室を等間隔に配置して、ここを複数の住戸で共有することで、「10世帯すべてが間取りの異なる」バリエーション豊かな建築になっています。
![バリエーションに富む10戸の長屋[FARE祐天寺]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/4/6/2/6/4/9/201605252156/topimg.jpg)
暮らしを繋ぐリノベーション[千歳船橋の集合住宅]
ガイド記事川畑 博哉平成19年に竣工した、賃貸住戸とオーナー住戸が一体となった集合住宅。オーナーの家族構成の変化により、2階に暮らしていた息子夫婦が母親と一緒に1階に住むことになりました。2階を賃貸住戸、1階を二世帯住戸とするためのリノベーションです。
![暮らしを繋ぐリノベーション[千歳船橋の集合住宅]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/4/6/1/5/1/5/201602141239/topimg.jpg)
ヴィンテージ住宅のリノベーション[井の頭の住宅]
ガイド記事川畑 博哉吉祥寺の玉川上水沿いに建つ、個性的な戸建て住宅の全面改修。住宅企画会社と建築家が手を組んだ、築30年のヴィンテージ住宅の再生プロジェクトです。
![ヴィンテージ住宅のリノベーション[井の頭の住宅]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/4/6/1/5/1/4/201601281049/topimg.jpg)
2つの眺めを楽しむ家[辻堂House-H]
ガイド記事川畑 博哉遠く大山を望む湘南の小高い住宅地に建つ熟年世代の夫婦のための住宅です。正方形のプランの対角線上に開けられた二つの大窓が、最高の眺めを提供しています。
![2つの眺めを楽しむ家[辻堂House-H]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/4/6/1/2/9/1/201601170035/topimg.jpg)
四半世紀を経た自邸にアトリエを増築[つくばの家]
ガイド記事川畑 博哉つくば市の郊外に建つ、建築家の小平惠一さんのご自邸です。母屋は1990年に完成し、その14年後、玄関脇の小さな仕事場が手狭になり、テラスを挟むようにして独立した2階建てのアトリエを増築しました。
![四半世紀を経た自邸にアトリエを増築[つくばの家]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/4/6/1/2/9/0/201602222016/topimg.jpg)
分棟形式が生み出すおおらかな空間[港北の住宅]
ガイド記事川畑 博哉新横浜の住宅地に、大小2つの片流れの屋根が印象的な、親子3人が暮らす住宅が完成しました。吹抜けのリビングや点在する大小3つのバルコニー、露天風呂感覚が味わえるバスルームなど、生活を楽しむためのアイデアに溢れた設計です。
![分棟形式が生み出すおおらかな空間[港北の住宅]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/4/6/0/7/4/2/201602220306/topimg.jpg)