プロ野球
プロ野球 関連コラム(5ページ目)
プロ野球に関する最新コラムを、スポーツ新聞記者として日本プロ野球担当10年、メジャー取材のため渡米13年の実績を持つ瀬戸口仁氏が熱く、鋭く執筆します。
記事一覧
日ハム・大谷がワインドアップで170キロへ挑戦
ガイド記事
瀬戸口 仁日本ハム・大谷翔平投手が今年は170キロに挑戦する。その第一歩として、花巻東高時代以来のワインドアップに取り組むのだ。

プロ野球初の女性オーナーはバッティングセンター好き
ガイド記事
瀬戸口 仁日本プロ野球81年目で初めての女性オーナーが誕生した。DeNAは1月16日、親会社の創業者である南場智子氏(52)が新オーナーに就任したと発表した。

広島へ復帰した黒田の“男気”に満ちたエピソードとは
ガイド記事
瀬戸口 仁黒田博樹投手が、古巣である広島への復帰を決めた。しかしその契約には、アメリカ人には理解しがたい“男気”が満ち溢れていたのだ。

オリックスが19年ぶりのリーグ制覇へ本気の大補強
ガイド記事
瀬戸口 仁今オフ、日本プロ野球で最も元気がいいチームは、オリックス・バッファローズ。主力選手のFA流出阻止に加えて、大型補強も行い、19年ぶりのリーグ制覇へ向けて動いている。

日ハム大谷、高卒3年目“無冠”で大台到達のスゴさ
ガイド記事
瀬戸口 仁日本ハムの大谷翔平投手が契約更改交渉に臨み、3000万円から7000万円増の1億円(金額は推定)でサインした。西武時代の松坂大輔投手(現ソフトバンク)に並び球界最速となる高卒3年目での大台到達。

プロ野球もネット就活の時代、第2の野球人生の実情
ガイド記事
瀬戸口 仁ついにプロ野球の就活にもネット時代がやってきた。プロ野球選手のセカンドキャリアを応援するWebサイト“イーキャリア NEXTFIELD”の運用が開始された。その背景には、深刻さを増すプロ野球選手のセカンドキャリア問題があるようだ。

イチローに青木、ドラフト4位はスターの道という事実
ガイド記事
瀬戸口 仁ドラフトで何位指名を受けた選手が活躍しているのか? 過去のデータを紐解くと、“意外にも”と言っては失礼だが、ドラフトで4位指名を受けた選手が最も“結果”を残しているのだ。

松坂大輔が9年ぶりに日本球界へ復帰する可能性
ガイド記事
瀬戸口 仁メッツとの契約満了によりフリーエージェント(FA)となった松坂大輔投手(34)に日本球界復帰の可能性が高まってきた。

戦力外通告から大逆襲を果たした戦後初の三冠王
ガイド記事
瀬戸口 仁戦力外通告を受ける理由は様々だが、いずれにしても、その球団を去らなければならない。だが、若いうちに戦力外通告を受けたにも関わらず、しぶとく生き残り、その後、歴史に名を残すほどの大成功を収めた男がいる。

巨人・川相ヘッドの次男・拓也が巨人育成2位指名
ガイド記事
瀬戸口 仁今年のドラフト会議、華やかなスポットライトは浴びなかったが、密かに注目されていた選手がプロ入りを果たした。巨人・川相昌弘ヘッドコーチの次男で、今春まで桜美林大野球部でコーチを務めていた拓也内野手である。
