アート・美術展
アート・美術展関連情報
展覧会・イベント情報から、アートの歴史、ギャラリー情報まで、アートに夢中になってしまう情報・トリビアや、センス抜群な最新のおすすめ美術展情報をご紹介します。
記事一覧
政治が変わるとアートも変わる
ガイド記事
藤田 千彩2014年12月、今の日本を試される選挙があります。政治の論点は経済や社会的なことだけが問題ではありません。これまでの選挙の結果、そして政治が変わっていくとき、アートが置かれた環境やアーティストや作品の扱われ方も変わっているのです。

「アートで国際交流」する意義と見えてきた課題
ガイド記事
藤田 千彩日本各地でアートイベントや展覧会が開かれています。よく見てください、出品アーティストはほとんど日本人!それは悪いことではないですが、アートは世界共通のもの。今回はスイス人と日本人の交流展を題材に、アートでの国際交流を紹介します。

アートは地域に何をもたらすのか?
ガイド記事
藤田 千彩自然が広がる田舎でも、商業施設が立ち並ぶ大都会でも、日本各地でアートイベントやワークショップが開かれ、地域を盛り上げようとしています。B級グルメや名産品とは異なる魅力は何か、アートは地域とどう関わっているのかを探ります。

アートの新しい動き FABLAB(ファブラボ)
ガイド記事
藤田 千彩アート業界やクリエイティブ業界では、ここ数年「FABLAB(ファブラボ)」という言葉が流布しています。ファブなんとかラボなんとか、の略語なのは想像できるけど、一体なに?今日はそんな「FABLAB(ファブラボ)」を徹底取材してみました。

ワークショップって何?
ガイド記事
藤田 千彩「ワーク」と付くけど、働くという意味ではありません。「ショップ」と付くけど、お店ではありません。アート界では展覧会の関連イベントとして行われている「ワークショップ」について、成り立ちや目的などのお話を、IID世田谷ものづくり学校で伺いました。

2006年7月の展覧会・イベント情報
ガイド記事橋本 誠毎月おすすめの展覧会・イベント情報をお届けします。2006年7月はルーヴル美術館展、パウル・クレー展、奈良美智+graf A to Z、アサヒ・アート・フェスティバルの情報をお届けします。

2006年6月の展覧会・イベント情報
ガイド記事橋本 誠毎月おすすめの展覧会・イベント情報をお届けします。2006年6月は吉原治良展、アフリカ・リミックス展、束芋展、ICCリニューアル&イベント情報をお届けします。

首都圏のギャラリー(1)
ガイド記事橋本 誠ガイドおすすめのギャラリースペースを首都圏中心にご紹介。第1回は、谷中のスカイ・ザ・バスハウス、初台のワコウ・ワークス・オブ・アート、六本木のレントゲンヴェルケ、鎌倉の鎌倉画廊を取り上げます。

アンディ・ウォーホルとポップ・アート
ガイド記事橋本 誠1960年代に台頭したポップ・アート。その代名詞的存在であるアンディ・ウォーホルとロイ・リキテンスタインの作品とポップ・アートの系譜をご紹介します。

20世紀最大の問題児!? M・デュシャン
ガイド記事橋本 誠「巨匠で見るアート」シリーズ第2回。「レディ・メイド」など従来では考えられなかった様々な作品で同時代の人々を驚かせた「現代アートの父」マルセル・デュシャンをご紹介します。
