お笑い・バラエティ
お笑い・バラエティ番組最新情報(3ページ目)
お笑い・バラエティ番組に関する様々な情報を集めました。
記事一覧
ウーマン村本は氷山の一角!? ストーカー被害の恐怖
ガイド記事
広川 峯啓ウーマン村本のニュースがきっかけになり、有名人へのストーキングが大いに話題になっています。しかし実際のところ、それ以前から執拗なストーカーに悩まされている有名人の話はよくあったようです。ということで今回はストーカー問題の深層に迫ってみたいと思います。

ラジオは古いけど最先端、吉田尚記が語るメディア論
ガイド記事All About 編集部Twitterのフォロワーは約13万人。ラジオだけでなく、様々なメディアでも活躍するニッポン放送の吉田尚記アナ。近著『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』も話題の彼に、「ラジオとは何か」「メディアとは何か」を縦横無尽に語ってもらった。インタビュー記事の後編、知的なマシンガントークが炸裂する!

ニッポン放送・吉田尚記アナが語る、ラジオの面白さ
ガイド記事All About 編集部テレビやネットの台頭で人気が低迷したラジオ……しかし、その復権がにわかに囁かれている。本記事では、ニッポン放送の人気アナウンサー、吉田尚記氏に直撃取材を敢行。長きにわたって深夜の生番組『ミュ~コミ+プラス』でパーソナリティをつとめる彼に「ラジオとは何か」、直球の質問をぶつけた。年間200以上のイベントに足を運ぶ驚異の「現場好き」が打ち返してきた答えをあますところなくお届け!

TOKYO FM『クロノス』中西哲生が語る「ラジオ哲学」
ガイド記事
藤丸 由華スマホでラジオを聴くユーザーの増加も影響してか、今、朝の通勤時間のラジオ番組に注目が集まっています。そんな中、朝のワイド番組『中西哲生のクロノス』(TOKYO FMをはじめとするJFN系列全国38局ネット)で7年にわたってパーソナリティを務める中西哲生さんに、All About 「東京」ガイドでありTOKYO FM出身のフリーアナウンサー・藤丸由華がインタビュー!

ラジオのビートたけしがいかにスゴかったかを振り返る
ガイド記事
広川 峯啓長年にわたって人気の低落傾向が深刻な問題となっていたラジオ界ですが、ここに来て再び見直され始めたようです。ということは、新たにラジオを聞き始めた層もいるということ。そんな皆さんのために、伝説と呼ぶべき昭和の深夜放送の輝きを紹介していきたいと思います。

偶然か?必然か?いま「25分番組」が面白すぎる
ガイド記事
広川 峯啓番組の分類を放送時間の長さで行うなんて、ナンセンスに見えるかもしれませんが、全体から見るとごくわずかしかない「25分番組」が、どれも従来の番組にはない面白さを持っているんです。でも、そもそも番組の面白さと分数とに関連があるんでしょうか?

正直なところ、笑いのツボってどこにあるの?
ガイド記事
広川 峯啓「笑いのツボは人それぞれ」と言いますが、それをひっくるめて一言で表せないものかと、常々考えていました。同じように考えていた人が地球の反対側にもいらっしゃり、しかもその人は、理論を完成させるために世界を見て回ったのでした!!

「日本礼賛番組」の出現には理由があった
ガイド記事
広川 峯啓ここ最近、外国人が日本をほめまくる番組が目立っています。思い起こしてみると、外国人が日本を批判する番組はあっても、逆のパターンは新機軸です。なぜ突如出現したのか? そこにはある理由がありました。

アメトーーク!「読書芸人」をとことん深堀りする
ガイド記事
広川 峯啓ここのところ、又吉のことばかり記事にしてます(苦笑)。今回は「火花」の芥川賞ノミネート記念という意味も込めつつ、又吉フィーチャリング的企画でもあった濃密な回を、負けず劣らずの濃密さで、たっぷり振り返ってみたいと思います。

遅ればせながら、いくよくるよの漫才を再評価する
ガイド記事
広川 峯啓80年代のマンザイブームに花を添えた人気漫才師・今いくよの訃報は、多くの人々に驚きと悲しみをもたらせました。心よりご冥福をお祈りするとともに、その人気に対してあまり言及されることの少なかった、漫才の実力についてたどってみたいと思います。
