お笑い・バラエティ 人気記事ランキング
2026年08月17日 お笑い・バラエティ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位いまさらながらの「恋するフォーチュンクッキー論」
去年のヒット曲を、何で今ごろ? と思うかもしれませんが、ある程度の時間が経過してみて、改めて時代を超えて残る曲だと確信させられました。AKBについては、ほとんど知らない当ガイドですが、どこまで曲の素晴らしさに迫ってみようと思います。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事2位嗚呼!昭和の匂いがする懐かしギャグBEST5
お決まりの一言で茶の間を賑わす「ギャグ」。芸人にとってそれは大きな武器となります。しかしこの武器を手に出来るのは一握り。今回は数あるギャグの中からガイド厳選のBEST5をご紹介します。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事金田 有朋3位『テラスハウス』のルーツを探る
9月終了が突然に発表された人気番組「テラスハウス」。その先行きはまったくわからないが、だったら逆に「テラスハウス」のルーツ探しをやってみようというのが今回の企画です。若い人にとっては、名前しか知らない番組や名前も知らない番組がたくさん出てきますから、あしからず。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事4位私がドッキリ番組を苦手な理由
すべてのバラエティ番組、お笑い芸人を愛しているという触れ込みでやってきた当ガイドですが、実を言うと最近また見掛けるようになった「ドッキリ番組」が苦手です。何も批判するつもりは全くありませんが、この場を借りて思い切ってカミングアウトさせてください。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事5位ニッポン放送・吉田尚記アナが語る、ラジオの面白さ
テレビやネットの台頭で人気が低迷したラジオ……しかし、その復権がにわかに囁かれている。本記事では、ニッポン放送の人気アナウンサー、吉田尚記氏に直撃取材を敢行。長きにわたって深夜の生番組『ミュ~コミ+プラス』でパーソナリティをつとめる彼に「ラジオとは何か」、直球の質問をぶつけた。年間200以上のイベントに足を運ぶ驚異の「現場好き」が打ち返してきた答えをあますところなくお届け!
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事All About 編集部6位“エンタの神様”について考える
毎週土曜、高視聴率を獲得し続ける人気番組“エンタの神様”。多くの視聴者から支持を得る一方で、番組作りの姿勢を良しとしないお笑いファンも存在します。では何故エンタは評価を二分するのでしょうか?
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事金田 有朋7位リア・ディゾン万歳!外国人アイドルの歴史
いまや人気絶頂のアメリカ出身アイドル、リア・ディゾン。年配の方には、アグネス・ラムを思わせる彼女の魅力を探りつつ、海外から日本に進出してきたアイドルの歴史を振り返ります。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事8位刺激的な同業者批評を見せた「芸人ドラフト」
先日、人気番組「アメトーーク」の中でオンエアされた企画「芸人ドラフト会議」は、一見ジミな雰囲気に反して、刺激的な内容でした。いったいどこが刺激的だったのか?紙上レビューを試みてみます。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事9位ねづっちで話題の[謎かけ]ってそもそも何?
「整いましたぁ!」のフレーズで、人気上昇中。Wコロンのねづっちは、本業の漫才よりも謎かけで各バラエティに引っ張りダコです。でも、みんな謎かけのこと知ってるの? この機会に勉強しましょ。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事10位レツゴー三匹・じゅん追悼とトリオ漫才の歩み
さる5月8日、トリオ漫才で一世を風靡したレツゴー三匹のじゅんこと、逢坂じゅんさん68が歳の若さでこの世を去りました。若い方は漫才師としての活躍をご覧になっていないと思いますが、トリオ漫才という特殊なスタイルで、爆笑を巻き起こした素晴らしい人でした。そのすごさを伝える映像はほとんど残っていませんが、トリオ漫才という形態の説明とともに、じゅんさんの魅力を伝えていきます。
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