シンガポール
シンガポールのグルメ・レストラン・屋台(2ページ目)
シンガポールで食べたい! チリクラブにチキンライスなどの名物料理、おすすめのレストラン、カフェ情報まで。
記事一覧
「シンガポールの宝」が生み出す中東風カフェご飯
ガイド記事
仲山 今日子「シンガポールの宝」と評されることもある、気鋭のシンガポール人シェフビョルン・シェン(Bjorn Shen)氏がオープンした、モダン中東料理のカフェバー。特に週末のブランチは、シンガポールのベストブランチにも選ばれた人気ぶり。ブランチメニューとディナーメニューをご紹介。

ブームの予感!?新感覚スイーツ店"糖仔"/シンガポール
ガイド記事
仲山 今日子シンガポールの豆腐プリンのようなローカルデザート、豆花の有名店「老伴豆花」。これまで売っているのは豆乳と豆花、仙草ゼリーと、看板メニューのみのシンプルなラインナップでした。そんな「老伴豆花」が満を持してオープンした新ブランドが「糖仔」。カスタマイズできる新感覚のローカルデザートをご紹介。

元は病院の診察室!?朝食が自慢のカフェ/シンガポール
ガイド記事
仲山 今日子シンガポールではレトロ風のカフェが人気ですが、その中でも異色の、本物の病院の診察室を改築したカフェが。「これを食べれば病気知らず? 」の、野菜がたっぷりのヘルシーなメニューとともにご紹介。

シンガポール風牡蠣オムレツの名店「濱海南美食」
ガイド記事
仲山 今日子シンガポールの庶民の味、ローカルフードの名店がそろうマックスウェルフードセンター。今回は、シンガポール風牡蠣オムレツ、オイスターエッグの名店「濱海南美食」をご紹介。

シンガポールの眺望と絶品の炭焼きステーキ「Sear」
ガイド記事
仲山 今日子ヨーロッパの星付きレストランで修業を積んだクラウディオ・サンドリシェフがオープン。シンガポールの金融街のど真ん中、ラッフルズプレイスの駅前にある、高層ビル内のステーキハウスです。天井の高い室内は、開放感抜群。スペインから取り寄せた、こだわりの炭焼きオーブンで焼き上げたステーキは、火が通っているのにしっとり柔らかく、抜群のおいしさです!

シンガポールの伝統を伝える菓子ニョニャ・クエの名店
ガイド記事
仲山 今日子シンガポールの伝統菓子「ニョニャ・クエ」の名店、HarriAnn’s Delights。ローカルグルメ誌絶賛の、リキッド状のパームシュガーが詰まった「オンデ・オンデ」の他、結婚式の祝い菓子としても使われる色鮮やかなクエ・ラピス、亀の形をした縁起のいいクエ・アンクーなど、近代化の波の中で、家庭では作られなくなってしまったシンガポール伝統の味を今に伝えるお店です。

VIPも通うシンガポール伝統料理有名店/ペラマカン
ガイド記事
仲山 今日子シンガポールの伝統料理、プラナカン料理。なかでも、伝統的製法にこだわる本格的プラナカン料理が食べられる貴重なお店、「Pera Makan(ペラマカン)」は、地元のテレビでも紹介される有名店で、シンガポールの政治家等、VIPの利用も多いのだとか。とは言え、元々は家庭料理のプラナカン料理、家族連れも歓迎と言う、アットホームな雰囲気。シンガポールならではの味を、ぜひ味わってみて。

シンガポール伝統料理界の革命児「Candlenut」
ガイド記事
仲山 今日子シンガポールの伝統、プラナカン料理(ニョニャ料理)に革新的なアレンジを加えたメニューが楽しめる店。ニューヨークで行われた食のイベントに招聘される等、その味はお墨付き。プラナカンの一家に生まれ、伝統を守りつつ新しい料理を作りたいというマルコム・リーヘッドシェフによる料理は繊細。ここでしか味わえない、オリジナルのプラナカン料理をぜひ。

シンガポールで約100年の歴史、老舗イスラム料理店
ガイド記事
仲山 今日子シンガポールの初代大統領も食べに来たという歴史あるレストラン、イスラミックレストラン。その歴史は約100年という老舗ですが、お店をオープンするきっかけにもなったという名物料理が、ナシ・ビリヤニという料理です。ハーブなどに漬け込んだ塊肉をサフランライスとともに炊き込んだ味は、今も大人気。三代目のカリルさんが、代々受け継がれて来た秘伝のレシピを守り続けています。

休憩ならここ! 地元の人気スイーツ店/シンガポール
ガイド記事
稲嶺 恭子シンガポーリアンにも人気。広東風のお汁粉や、雪のようにフワフワのかき氷がおいしいチャイナタウンのローカルスイーツ店「味香園」をご紹介します。チャイナタウンでの散策に疲れたら、休憩スポットとして利用してみてはいかがですか?
