第2回人類の口承及び無形遺産の傑作の宣言(2003年)

・アゼルバイジャンのムガーム音楽(アゼルバイジャン)
・サヌアの歌(イエメン)
・イラクのマカーム(イラク)
・ヴェーダ詠唱の伝統(インド)
・ワヤン人形劇(インドネシア)
・叙事詩アル・シラー・アル・ヒラリヤ(エジプト)
・キーヌ島の文化的空間(エストニア)
・バルト地方の歌謡・舞踊フェスティバル(エストニア、ラトビア、リトアニア)
・パンソリの詠唱(韓国)
・カンボジアの宮廷舞踊(カンボジア)
・トゥンバ・フランセーサ(キューバ)
・キルギス叙事詩の語り部、アキンズの技芸(キルギスタン)
・バランキーヤのカーニバル(コロンビア)
・ムーアタウンの逃亡奴隷マルーンの遺産(ジャマイカ)
・シェシュマカーム(タジキスタン、ウズベキスタン)
・中央アフリカのアカ・ピグミー族の口承伝統(中央アフリカ)
・「古琴」(七弦琴)演奏技(中国)
・大衆講談師メッダの技芸(トルコ)
・ラカラカの舞踊と歌唱(トンガ)
・人形浄瑠璃文楽(日本)
・バヌアツの砂絵(バヌアツ)
・ワジャピ族の口承及び絵画による表現(ブラジル)
・ベトナムの宮廷音楽、ニャ・ニャック(ベトナム)
・バンシュのカーニバル(ベルギー)
・カワラヤ族のアンデス的宇宙観(ボリビア)
・ザフィマニリの木彫知識(マダガスカル)
・死者に捧げる原住民の祭礼(メキシコ)
・馬頭琴(モリン・ホール)の伝統音楽(モンゴル)