「一度ゼロになったまち」でなぜ? 東日本大震災の被災地・南相馬市で今、“カフェ”が増えている理由(画像)

筑波 君枝

筑波 君枝

ボランティア ガイド

在日外国人支援団体での8年間の活動でボランティアに目覚め、さらに米国三都市で移住労働者のケアを行うNGOの活動を視察し大いに刺激を受ける。現在はライター業に専念、自らのボランティア体験を元にWEBや雑誌の執筆をしています。『こんな募金箱に寄付してはいけない』青春出版社など著書多数。

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カフェ「アオスバシ」のオーナー、森山貴士さん
カフェ「アオスバシ」のオーナー、森山貴士さん
イベントの様子
パンは全国から選りすぐりの冷凍パンが集められていた
実際のイベントの様子
イベントスペースでは近隣だけではなく仙台市などからも講師が訪れ、ワークショップやイベントが開かれています
明るく静かな環境で仕事がはかどりそうなコワーキングスペース
明るく静かな環境で仕事がはかどりそうなコワーキングスペース
今回取材したカフェ「アオスバシ」店内の様子。もともとの寿司屋時代の寿司ネタの木札を生かしたおしゃれな雰囲気
今回取材したカフェ「アオスバシ」店内の様子。もともとの寿司屋時代の寿司ネタの木札を生かしたおしゃれな雰囲気
アオスバシの入り口前も、どこか寿司屋時代の和の雰囲気を感じます
アオスバシの入り口前も、どこか寿司屋時代の和の雰囲気を感じます
カフェ「コクリヤ」を経営する松野和志さん、美帆さん夫妻
カフェ「コクリヤ」を経営する松野和志さん、美帆さん夫妻
カウンター
カウンター
建設中のウッドデッキ
建設中のウッドデッキ
原町区の北泉海岸。サーファーにも人気でサーフィンの世界大会が開かれたこともあるそう
原町区の北泉海岸。サーファーにも人気でサーフィンの世界大会が開かれたこともあるそう
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カフェ「アオスバシ」のオーナー、森山貴士さん
イベントの様子
実際のイベントの様子
明るく静かな環境で仕事がはかどりそうなコワーキングスペース
今回取材したカフェ「アオスバシ」店内の様子。もともとの寿司屋時代の寿司ネタの木札を生かしたおしゃれな雰囲気
アオスバシの入り口前も、どこか寿司屋時代の和の雰囲気を感じます
カフェ「コクリヤ」を経営する松野和志さん、美帆さん夫妻
カウンター
建設中のウッドデッキ
原町区の北泉海岸。サーファーにも人気でサーフィンの世界大会が開かれたこともあるそう
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