かがり縫いのやり方…手縫い・ミシンで行う縫い代の始末(画像)

平野 孝子

平野 孝子

ハンドメイド・手芸 ガイド

子供のころから手芸を楽しみ、学生時代に服作りの基礎を学びました。 現在はクロッシェジュエリー作家として活動しています。 編み物のバッグに縫い物の技をプラスした作品と、繊細な糸とビーズで作るクロッシェジュエリーを制作・販売・教室主宰をしています。

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巻きかがり
糸を切ります。
巻きかがり
少し離れたところで 一針縫います。
巻きかがり
かがり終わりは、縫い代側から針を出し玉留めします。
巻きかがり
巻きかがりは等間隔に縫い付けます。
巻きかがり
手前側から針をだします。
巻きかがり
向こう側の生地、折り目から少し離れたところから針を入れます。
巻きかがり
糸端を玉留めし、縫い代側から針を入れます。
巻きかがり
針を裏側から出して玉留めします。
巻きかがり
糸を整えます。
巻きかがり
針を縫いはじめの糸の上方向から針を入れます。
巻きかがり
縫い終わりは、縫いはじめの糸とつながるようにします。この時、針穴の方を先に入れます。
巻きかがり
等間隔になるように縫っていきます。
巻きかがり
生地の折り目からの位置を1針目と同じにして針を刺し、折り目のキワから針を出します。
巻きかがり
針につながっっている糸を引き、整えます。
巻きかがり
針先の下に、玉留めからつながっている糸をかけ、針先の方をつまんで出します。
巻きかがり
生地の折り目に対して90度になるように針をさし、折り目のキワから出します。
巻きかがり
手前の生地をブランケットステッチで縫い留めていきます。
巻きかがり
糸端を玉留めし、縫い代側から針を入れます。
巻きかがり
ロックミシンは、縫い代を切り落としながら縁かがりをしてくれます。
巻きかがり
目の粗いウールなどほつれやすい生地の縫い代の端をミシンで縫います。
巻きかがり
生地を切り落としながらかがってくれるので、きれいな縫い代になります。
巻きかがり
ジグザグミシンが縫い代の端になります。
巻きかがり
裁ちばさみで、ジグザグミシンのキワで縫い代を切ります。
巻きかがり
縫い代の端から離れたところをジグザグミシンで縫います。
巻きかがり
折り目のキワをミシンで縫います。
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
縫い代の端を5㎜ほどアイロンで折ります。
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巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
巻きかがり
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