ニンテンドースイッチのUIは、特別ではないかもしれませんが、普通に使いやすいものです従来商品の多機能化の流れから転換し、ゲームに集中すると決めましたAの位置のカーソルから、スティックを下に倒したとき、どこのアイコンに行くのが自然でしょう?車が止まるまでの距離に例えると、とても分かりやすくなりますゲームハードがどんどん複雑化していく中で、シンプルでストレスなく遊べるものを作ろう、というのは、当然簡単ではありません(イラスト 橋本モチチ)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。