左の風速切替ボタン、右の風温切替ボタンで、それぞれ3段階調節が可能まるで「羽根のない扇風機」? ダイソンが初投入したドライヤーは、やはりダイソンっぽいフォルムが魅力吸気はハンドルの底部から。ホコリが溜まったら、フィルターカバーを外してお手入れするこのすき間からパワフルな風が吹き出す横から見ると、ヘッドがいかに小さいか分かります。とてもドライヤーには見えないアタッチメントを吹き出し口に近づけると、吸い付くように装着できる(左)ディフューザー、(右上)スタイリングコンセントレーター、(右下)スムージングノズル羽根のない扇風機みたいな、ダイソンのドライヤーこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※個人の体質、また、誤った方法による実践に起因して肌荒れや不調を引き起こす場合があります。実践の際には、必ず自身の体質及び健康状態を十分に考慮し、正しい方法で行ってください。また、全ての方への有効性を保証するものではありません。