変動金利型の金利には動きはありませんでしたが、住信SBIネット銀行の引き下げ幅が拡大されました。ネット銀行を中心に低い水準が続いています。10年固定の金利は動きが分かれたことによって、金融機関ごとの金利差が大きくなりました。全期間固定の金利は0.05%程度低下したところが多くみられました。フラット35の金利は、民間金融機関が下げたのに対し0.05%上昇しました。返済期間20年以下の金利は先月より0.01%上昇しました。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。本記事の内容は一般的な情報提供を目的としており、特定の金融商品や投資行動を推奨するものではありません。 投資や資産運用に関する最終的なご判断はご自身の責任において行ってください。 掲載情報の正確性・完全性については十分に配慮しておりますが、その内容を保証するものではなく、これに基づく損失・損害などについて当社は一切の責任負いません。 最新の情報や詳細については、必ず各金融機関やサービス提供者の公式情報をご確認ください。