小田急小田原線「千歳船橋」駅徒歩4分の4方向角地に立地
南側に第一種低層住居専用地域の広がる開放的なロケーション

玉石垣が続く世田谷区桜丘の沿道

玉石垣が続く世田谷区桜丘の千歳通り 春にはサクラのアーチに

住宅街の広がる世田谷区の中で、「リーフィアレジデンス世田谷桜丘」の
立地する世田谷区桜丘周辺の特徴は、街中にサクラの木が多いこと。住宅街として発展する中、地域住民が中心になって桜を植えた歴史があり、ふらっと歩いていてもサクラの木が目立ちます。通学区の桜丘中学校や近くの千歳通りは、有名なサクラスポットになっており、シーズンには日常的にサクラを楽しむことができます。
世田谷区立西原公園

現地近くの世田谷区立西原公園

子育て環境も充実しています。遊具のある公園も身近で、隣接街区の笹原小学校が昭和33年開校と歴史が古い。小・中学校の交流など地域と学校が一緒になった街づくりが進んでいます。
笹原小学校の校庭

笹原小学校の校庭

買い物便も良好です。駅前には、いくつもの商店街がありスーパーも近隣に。医療施設も整っており、救急診療を行っている関東中央病院などの大きな病院が周辺にあるのも安心です。

四方道路に面した明るく開放的な敷地
低層住宅街が広がる南面にワイドなプランニングしやすい形状

リーフィアレジデンス世田谷桜丘の現地

リーフィアレジデンス世田谷桜丘の現地

現地は、4方道路に接していてとても開放感があります。敷地面積は、3,457.30平米。南側が低層戸建て街が続き伸びやかなロケーション。敷地は、第一種中高層住居専用地域・近隣商業地域に位置し、南側の街区は、第一種低層住居専用地域となっており10mの高さ制限があります。将来的に高層建物が建ちにくく将来にわたって開放的な空間が得られるのは当該立地のメリットです。

南道路に面し敷地形状が東西に長いことも特徴。南に面したワイドな敷地は、南向き住戸比率を高め居住性の高いプランニングがしやすい。駅近立地は、開放感に乏しいケースが多いですが、「リーフィアレジデンス世田谷桜丘」は、日当たりも良好です。

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