新川崎に全2500邸超の大規模プロジェクトがデビュー
約33.2haの最終街区「クレストプライムレジデンス」誕生

さいわいふるさと公園

整備された街には、さいわいふるさと公園など緑が豊富

都心近郊のアクセスで、街がこの10年で大きく変貌した川崎市。「新川崎」駅前から広がる旧国鉄新鶴見操車場の跡地もその一つです。約33.2haにも及ぶ再開発エリアには、産業創出・育成と都市型居住機能の複合再開発ゾーンとして随分とその姿を変えました。駅から街区を歩くと緑が多いことに気づきます。さいわいふるさと公園など地域の憩いの場も創造されていて遊歩道も広くて歩きやすいです。その約6.2haにもおよぶ最終街区に誕生するのが「クレストプライムレジデンス」です。
島忠ホームズ・サミットなどが入る商業施設

「クレストプライムレジデンス」近くの島忠ホームズ・サミットなどが入る商業施設

「クレストプライムレジデンス」の位置する街区の先には、島忠ホームズ・サミットなどが入る商業施設が2010年にオープン。徒歩8分の「矢向」駅には、昔ながらの商店街が並び、駅前には商業モールがあるなどとても便利。日常生活をサポートします。
「矢向」駅前の商業施設

「矢向」駅前の商業施設「RISE MALL」

「新川崎」駅・「矢向」駅周辺は、この10年でマンション供給などもあり利用者が増加傾向。入居後の生活をイメージしやすいのも魅力です。また、「武蔵小杉」駅や「川崎」駅へのアクセスも良好で、週末にグランツリー武蔵小杉やラゾーナ川崎などに出かけやすいのもメリットに感じます。
「川崎」駅前のラゾーナ川崎

「川崎」駅前のラゾーナ川崎

「クレストプライムレジデンス」の全体計画では、敷地内に保育園を新設予定。開発エリアに小学校の新設計画(5年後予定)もあり計画が進めばファミリー層にとって暮らしやすい街になりそうです。
品川駅前

「新川崎」からは、東京の玄関口として開発の進む「品川」駅へダイレクトにアクセス(写真は品川駅前)

JR横須賀線「新川崎」駅利用なら、「品川」駅へ13分、「新橋」駅、「東京」駅、「横浜」駅といった首都圏有数のビジネスゾーンへもダイレクトに行くことが可能で、共働き層の職住接近ニーズにも応えやすいロケーションです。

四季折々の植栽に囲まれた潤いの街
荘厳な2つのゲートが迎える

クレストプライムレジデンス壱番街の街並み

「クレストプライムレジデンス アベニュー壱番街」の街並み

街区を訪ねると緑に囲われた壱番街の美しい景観に出会います。「新川崎」方面から最初に迎えるのは、高さ約5.1mの門構えに幅約13.9mの庇を纏った自然石の映える荘厳なプライムグランドゲートを配置。先には、四季の草花と樹木が広がります。ランドスケープと建築デザインの総合監修は、多くの受賞歴のある「株式会社日建デザインシステム」が担当。敷地全体で80種もの植物が配されていて、歩いていて心地よい感じがします。

次のページでは、さらに「クレストプライムレジデンス アベニュー壱番街」を紹介します。