旧横浜プリンスホテル跡地 丘上の10万平米超の大規模開発が完成
エレベーターで楽々アクセス 自然に恵まれた稀少な住環境

磯子駅から「Brillia City 横浜磯子」方面を望む

磯子駅から「Brillia City 横浜磯子」方面を望む

「Brillia City 横浜磯子」(東京建物 東急電鉄 オリックス不動産 日本土地建物販売 伊藤忠都市開発)は、JR京浜東北線「磯子」駅徒歩4分(グランドゲートまで)の地に建つ全1230邸の大規模マンションです。旧横浜プリンスホテルがあった丘の上の敷地面積は、10万平米超。首都圏屈指のスケールを持つマンションと言えるでしょう。既に全工区が完成し、街開きもしています。
「Brillia City 横浜磯子」の完成予想模型

「Brillia City 横浜磯子」の完成予想模型

JR京浜東北線「磯子」駅を出ると駅前にゲストサロンがあります。模型で見るランドスケープは、敷地が広くとてもゆったりした感じです。周囲に緑も多くとてものびやかな印象を受けます。
「Brillia City 横浜磯子」の現地

「Brillia City 横浜磯子」の現地。グランドエレベーターで丘の上に

ゲストサロンを出て、現地に向かうと丘の上に建つ街区が見えてきます。敷地内へは、グランドエレベーターでダイレクトに丘上にアプローチ。坂を上り下りしないで開放感あるロケーションを愉しめるのは、「Brillia City 横浜磯子」の魅力の大きなポイントだと思います。
「Brillia City 横浜磯子」に向かうアプローチ

「Brillia City 横浜磯子」に向かうアプローチ

アプローチを通りトンネル内に入って驚くのは、改札があること。エレベーターを利用するための施設で、スイカ・パスモをかざすことで住民以外の一般の人も有償でグランドエレベーターを利用できます。地域住民向けの定期券も利用ができるようです。
グランドエレベーターへ向かう通路

グランドエレベーターへ向かう通路

改札の前には、警備員さんが立っており、奥にはセブンイレブンもあります。ちょっとした買い物に便利です。トンネルを抜けるとエレベーターに到着。約60mを一気に昇ります。
シーフロントデッキ

シーフロントデッキ 海を一望できる

グランドエレベーターを下りるとすぐにシーフロントデッキがあります。ここは、海も一望できるビュースポット。丘の上に到着したことを実感します。
「Brillia City 横浜磯子」の敷地内undefined

「Brillia City 横浜磯子」の敷地内 自然が豊富

さらに、敷地内に出ると自然が豊かなことに驚きます。敷地内の植栽と既存の樹林で、緑が周囲一面。気のせいか空気もきれいな感じがします。
セントラルガーデン

敷地の中央には、広大なセントラルガーデンが


「Brillia City 横浜磯子」の遊歩道

「Brillia City 横浜磯子」の遊歩道

建物は、住戸からの開放感を考えてビューポイントに配置されています。敷地中央にセントラルガーデンを設置。遊歩道が整備されておりとても歩いていて心地よい感じがします。

敷地内にマルエツも入るヒルトップモール クリーニングやドラッグストアも
タウンマネジメントを開設しマルシェなども開催

ヒルトップモール

スーパー・マルエツも入るヒルトップモール

「Brillia City 横浜磯子」には、スーパー・マルエツやクリーニング店、学習塾なども入るヒルトップモールがあります。マルエツは、朝9時から夜10時までオープン。買物を身近に済ますことができるのでとても便利です。さらに、敷地内にはドラッグストアやクリニックモール、美容院もあります。
レストラン「貴賓館」

レストラン「貴賓館」

また、昭和初期に旧皇族・東伏見伯爵別邸として建てられた貴賓館は、レストランとして再生。横浜市認定歴史的建造物でもある場所で中村孝明氏プロデュースの和食料理などを楽しめます。
ヒルトップモールの上部の広場

ヒルトップモールの上部の広場

「Brillia City 横浜磯子」では、マンションの入居にあわせてタウンマネジメントを行う磯子タウンマネジメント倶楽部を設置しています。倶楽部では、ヒルトップモール上部の多目的スペースなどの管理運用、コミュニティイベントの企画・制作・運営などを行っています。防災訓練や清掃活動といった活動や健康体操やカルチャースクール、フリーマーケットやマルシェなども行っています。イベントや活動を通じて、住民どうし、また地域との交流をはかることで豊かで安心な街づくりを推進しています。
ゲストサロンのプレゼンテーション

ゲストサロンのプレゼンテーション

2014年8月には、中村孝明氏による料理教室も開かれたとのことです。敷地内には、共用施設も多彩にあり交流のきっかけとなるスペースが多く、住民や地域との交流も活発なようです。

次のページでは、さらに共用施設を紹介します。