パンを買うときに使えるフランス語

一般的にお店で見かけるパンの名前です。
イメージ画像

町の小さなパン屋さんでも、驚くほど美味しいパンに出会えることがある



・バゲット une baguette (ユヌ バゲットゥ)

・田舎パン un pain de champagne 
(アン パン ドゥ カンパーニュ)

・シリアルパン un pain aux céréals 
(アン パン オ セれアル)

・クロワッサン un croissant (アン クろワッサン)

・ブリオッシュ une brioche (ユヌ ブりオッシュ)

・チョコレートパン un pain au chocolat (アン パン・オ・ショコラ)

・リンゴパイ un chausson aux pommes (アン ショソン オ ポム)

・レーズンパン un pain aux raisins (アン パン オ れザン)

・砂糖がけシュー des chouquettes (デ シュケットゥ)
※中身の入っていないシュークリームの皮に砂糖をまぶしたもの

・バゲットを1本ください
Une Baguette s'il vous plaît. (ユヌ バゲットゥ シル ヴ プレ)

・半分のバゲットをください
Une demi-baguette s'il vous plaît.  (ユヌ ドゥミ バゲットゥ シル ヴ プレ)

焼き方にこだわる人たちはこんな風に付け加えます。
・よく焼けたもの
bien cuit (ビヤン キュイ)

・焼け過ぎていないもの
pas trop cuit (パ トろ キュイ)

田舎パンなど塊のパンをスライスしてもらいたい場合にはこう頼みましょう。
ただし有料です。

・(パンを)スライスしていただけますか
Pourriez-vous le trancher s'il vous plaît ? 
(プりエ ヴ ル トらンシェ シルヴ プレ)
le は、「パン」を指す代名詞です。


※発音表記は、区別をするために、R の音はひらがなで、L の音はカタカナで表示しています。


【関連記事】
ホテルの朝食で使えるフランス語




※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。