販売センターに展示されている、住民主導のまちづくりTomihisa Cross全景の模型。55階建てのコンフォートタワー(分譲)の手前にペントテラスや賃貸住宅棟があり、左側(北)には区立富久さくら公園があるゾーンオーダーメイドの事例展示。仕切りをなくして空間を広く使ったり、空間を有効活用するアイディアを提案している販売センターの屋上から見た現地富久さくら公園から見た現地左:富久町西交差点側から見ると、右奥に伸びる環状第4号線が整備される様子が分かる 右:大型スーパーの上にペントハウス住宅が並び(左赤丸)、中層棟(地権者が所有する賃貸住宅棟)の上にもペントハウス住宅が建つ(右赤丸)モデルルーム70M’タイプ。リビング側(写真左)はプラン固定だが、居室側(写真右)はゾーンオーダーメイド仕様。3つの洋室を広めの主寝室と多目的スペースに変更モデルルーム120Bタイプ。プレミアムオーダーメイド仕様なので、3LDKの間取りを1LDKに変更。43階のゲストルームをイメージして、約26.3畳のLDと開放感のある洗面化粧室(写真右)に隣接した約11.9畳の主寝室(写真左)を配置コンフォートタワー1階の共用施設の模型。イゴコチのよさを追求して、コミュニティデザインにも配慮。目線が合いにくいようにソファの形状や置き方、通路配置を工夫したり、奥へ行くほど利用人数が少ないタイプのラウンジを配するなど、ラウンジを利用しやすくする様々な工夫が施されているこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。