分譲マンションレポート/田中和彦の分譲マンションレポート

【取材レポート】Brilliaレジデンス六甲アイランド(2ページ目)

阪神間に住みたい! でもニュータウンみたいな整然とした街並が良い! そんな人には「東灘区のニュータウン」六甲アイランドに住むのがオススメです。今回紹介するのは、公園を抜ける「癒しのアプローチ」と、大規模マンションの強みを活かした「ゆとりの共用部」が特長的な「Brilliaレジデンス六甲アイランド」です。

田中 和彦

執筆者:田中 和彦

住みやすい街選び(関西)ガイド

大規模マンションの魅力はなんといっても共用部の充実。総戸数455戸の「Brilliaレジデンス六甲アイランド」にも、ご多分に漏れず「ゆとりの共用部」がありました!
六甲アイランド、応接

エントランスの応接スペース。知人が来た時に「ちょっと家が片付いてなくて~」とここでおしゃべりして自慢してみたい空間。

六甲アイランド、中庭

大きめのオフィスビルにありそうなパブリックスペース。オブジェを置いているところはとっても六甲アイランド的な風景。

六甲アイランド、中庭

ちょっと座れる場所が、そこかしこに。ガラス越しに何か見えるぞ!

六甲アイランド、中庭

ガラスの向こうはフィットネスルーム。気の合う友人と行くもよし。フィットネス友達を作るもよし。通販でマシンを買わなくてもOK!

六甲アイランド

マシンではなく球技で体を動かしたい人はこちらをどうぞ。バスケやバドミントン、卓球(台があった!)etc... 空手やバレエもできる!

六甲アイランド

こちらは定番キッズルーム。「キッズルーム」といえども、本当に嬉しいのは保護者。お子さんを見ながら「ママルーム」として使おう!

六甲アイランド

息子が誕生日会で友達を20人家に呼びたいといっている、そんな無茶なオファーにも応えてくれるのがパーティールーム。

六甲アイランド

AVルームは「さっぱりと片付いたセカンドリビング」として使えそう。

六甲アイランド

建物南側には「テニスコートの約21倍」という想像しにくいほどの広さの緑地。写真は東側の提供公園エリア。西にグーンと広がるのが見える。

六甲アイランド

西側には水と緑のエリア。石畳の散歩道あり。子供が小さいときのお散歩、自宅デスクワークの途中での息抜きによさそう。

六甲アイランド

歩いて下から撮った写真では全貌がわかりにくいので最上階から撮影。写っているのは南側にある緑地/広場の西側約3分の1。広いわ~!


「癒しのアプローチ」を歩き、「ゆとりの共用部分」が自慢の「Brilliaレジデンス六甲アイランド」。街とマンションのテイストがマッチしたバランスの良いマンションです。六甲アイランドでは季節毎に様々なイベントが行われます。春には「鯉のぼりの手染め」「ウエルカムフェスティバル」。イベント見がてらの、マンション見学がオススメです。

【関連サイト】
緑とアートなニュータウン~神戸東灘区六甲アイランド
異国の暮らしが楽しめる「六甲アイランド」
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