駅を降りるとそこには大きな公園。ゆったりとした歩道をまっすぐ進むと、目の前にはゆとりある広場。漆黒の天然石に水が流れるオブジェクトを横目にみて背の高い吹抜けエントランスに入れば、そこが我が家。

これは「Brilliaレジデンス六甲アイランド」の、最寄駅である六甲ライナー「アイランド北口」駅からエントランスまでの様子です。今回は神戸市東灘区の「ニュータウン」六甲アイランド内にある、455戸の大規模マンション「Brilliaレジデンス六甲アイランド」をご紹介します。

「Brilliaレジデンス六甲アイランド」をみて感じた魅力は、ズバリ2つ。「癒しのアプローチ」と「ゆとりの共用部分」です。

最初に紹介するのは「癒しのアプローチ」。駅からエントランスまでの風景をお楽しみください。

アイランド北口

スタートは物件最寄り駅の「アイランド北口」駅」。JR神戸線の快速停車駅「住吉」駅まで7分、阪神本線の直通特急停車駅「魚崎」駅まで4分!

六甲アイランド公園

駅を降りるとそこは公園。こんなに公園が近い駅なんて都会じゃそうそうありません。

アイランド北口

まず目にするのがモニュメントを設置している広場。駅前に有りがちな猥雑感、喧噪感がない。

六甲アイランド

石張りの歩道を進む。左右に植栽が広がる。南側(写真では右手方向)には高層マンションが建ち並ぶが、歩道が高台にあるため、視界が広い!

六甲アイランド公園

歩道はさらにまっすぐ進むが左手の道が面白そうなので行ってみる。

六甲アイランド公園

緩やかな坂道を下ると目の前には芝生広場が広がる。これ、どこかに遊びにいってるのではなく、あくまで駅からマンションまでの通勤アプローチ!

六甲アイランド公園

野球少年を発見。最近は公園で球技をしている子供をあまりみないが、ここは敷地が広いから可能なのであろう。

六甲アイランド

野球少年を横目に広場を抜けるとそこは交差点。マンションは目の前!

六甲アイランド

まるで「お散歩」のようなアプローチでマンションに到着!

六甲アイランド

公園を通らないアプローチも可能。こちらは公園南側の歩道。植栽、並木、石畳風の路面。落ち葉の秋に歩いてみたいペーブメント。

六甲アイランド

まるで休日の散歩道の様なアプローチ。美術館やホテルも近くあります。


以上の風景は「ちょいと郊外」ではなく、神戸市東灘区。徒歩6分の最寄駅「アイランド北口」駅から六甲ライナーに7分乗れば快速停車駅であるJR東海道線「住吉」駅に到着する交通至便な立地の写真です。なのにこんなに土や木があるなんて、これは贅沢です。つづいて次のページでは「Brilliaレジデンス六甲アイランド」の「ゆとりの共用部」をご紹介します