1556年に建てられ第二次世界大戦後1990年に修復された旧市庁舎ここで始まった平和運動が東西ドイツ統一のきっかけとなったトーマス教会前に立つバッハの像戦後奇跡的に残ったヨハネ教会のオルガンメンデルスゾーンの所持品やデスマスクも展示されている。楽器、民俗学、工芸からなる博物館。古楽器コレクションは世界最大規模。廃業したかつての綿工場跡地を芸術村として再生させた「シュピネライ」歴史ある建築や豊かな自然を楽しめる運河ツアー写真のゲヴァントハウスやオペラハウスを中心に様々な音楽祭が開催されるライプツィヒ。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。