どうせかけるなら、イメージアップするようなメガネ!

カッコイイ!……これもリーディンググラスです。(アンダーリム/全5色/男女兼用/度数:1.00・1.50・2.00・2.50・3.00
/¥2,100)
憧れの人がメガネをかけていたり、ファッションの仕上げに伊達メガネをかけたり、メガネはすっかりおしゃれのアイテムになりました(トレードマークがメガネという有名人も多いですね)。

「見えればいい」なんて無頓着していてはもったいない。特に、目を酷使する現代は30代から老眼がすすむそうですが、老眼鏡は選択肢が少ないから妥協して……なんて思っていませんか?

オシャレゴコロがなくなると必ず老け込みます。思い当たる方は、是非おしゃれなリーディンググラスに注目してください。ご両親、おじいちゃん、おばあちゃんがアブナイと思う方は、敬老の日や父の日、誕生日などにプレゼントしてみてはいかがでしょう。


【 INDEX 】
超軽量でツルがラバーなので、フィット感も抜群!(ライトフレックス/全3色/男女兼用/度数:1.00・1.50・2.00・2.50・3.00/¥3,150)

1.リーディンググラスとは?
2.専門店からのアドバイス ~選び方  
3.プレゼントにも最適! ~おすすめ商品


リーディンググラスって何?

はっきり言えば老眼鏡。シニア世代ばかりでなく30代ぐらいからお世話になるアイテムなのに、老眼鏡というと何となく老いのイメージが強くなるため「まだお世話にならないぞ!」と拒絶反応を示す方も多いようです。

しかし、リーディンググラスといえばそんな抵抗感が薄れませんか?呼び名ばかりかおしゃれなデザインが増えているので、積極的に使いたくなってしまうほどです。


「それって老眼鏡?」なんて言わせない!

実用性を兼ね備えたグラスコードをプラスして、おしゃれなシニアを目指しましょう!(グレースクエア/全1色/度数:1.00・1.50・2.00・2.50・3.00・3.50/¥2,940/グラスコード¥1,260)
いわゆる老眼鏡には、一般のフレームから作るタイプと既製品があります。

【 一般のフレームから作る場合 】
好きなデザインを選んで作ることができますから、自分をひきたててくれる素敵なものを選びましょう!値段はピンキリですが、レンズを入れると数万円はかかります。既製品のレンズ度数で対処できない場合はこちらになります。

【 既製品の場合 】
一般のフレームに比べて品数が少なくなりますが、最近は機能的でおしゃれなデザインが増えています。値段も2,000円位からとお手頃なので、複数揃えて使い分ける方が多いようです。レンズ度数は、1.00/1.50/2.00/2.50/3.00などで対処します。


ガイド自身はまだリーディンググラス予備軍ですが、眼鏡やコンタクトレンズを愛用しているためメガネショップをよく覗きます。そんな時、洒落た既製品が登場しているのに驚くばかり。例えば、リーディンググラス専門店には、こんなおしゃれなものがありました。 >>>