烏龍茶をがぶ飲みするためのMUG



烏龍茶をがぶ飲みしよう


秋の夜長、心地よいソファーに座って、本を読みながら烏龍茶を愉しむ。そんなときに欲しいのは、少しゆったりめのマグカップですね。

紅茶用のカップでは、なんどもお茶を入れに行かなくてはいけないし、それに本を片手に飲むにはやや不安定。コーヒー用のマグだと、なんとなく無骨で口当たりがあんまり良くない。そんなことを思ったことはありませんか?

そんなときにお勧めなのが、たっぷりめの烏龍茶を飲むためにデザインされた「烏龍茶MUG」がおすすめです。

Formosa Tea Connectionのオーナーが、九州で400年も続く窯元に特に頼んで作ってもらったものなのだそうです。

濁手という少しマットに見える釉薬で仕上げてあるので、色合いはとても優しい白。だから、どんなお茶の水色も素直に映えるのがとてもうれしいのです。