赤ちゃんの誤飲で対応すべきこと!何でも食べる幼児の癖に注意!(画像)

田宮 由美

田宮 由美

子育て ガイド

保育士

公立幼稚園・小学校での勤務、幼児教室展開、小児病棟慰問のボランティアなどを経て、現在は【家庭教育協会「子育ち親育ち」】代表。 心の根っこ(自己肯定感)の育み方や、学校教育、社会教育を活かす「家庭教育」「親子の関り」を伝える。執筆、講演、教育機関職員研修、個別指導を中心に活動中。

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赤ちゃん・乳児・幼児の誤飲
赤ちゃんは舐めて形や感触を確認するため、手に触れるものを何でも口に持っていこうとします。これは順調な成長の証でもありますが、誤飲に繋がる恐れがあります
成長とともに、ふたを開けたり、扉や引きだしを開けることもできるようになりますので、医薬品の保管場所には注意しましょう
医薬品は蓋をしていても、子どもは自分で蓋を開けるようになりますので、保管場所には充じゅうぶん注意しましょう
危険なモノを口に入れた時は、必ず、厳しく注意してください。言葉の意味はまだ理解できていなくても、非言語で発せられるもので、徐々に理解していきます
危険なモノを口に入れた場合は、必ず、厳しい口調で注意しましょう。言葉の意味は分からなくても、親の表情、口調、雰囲気などで親の意図を読み取る様になります
乳幼児は、予想もしないモノを予想もしない方法で手に取り、口にいれることがあります。じゅうぶん注意してあげたいですね
小さな子どもは、予想もしないモノを予想もしない方法で手に取り、口に入れます。5ヵ月6ヵ月頃から、4歳5歳くらいまでは、じゅうぶん気をつけましょう。
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赤ちゃん・乳児・幼児の誤飲
成長とともに、ふたを開けたり、扉や引きだしを開けることもできるようになりますので、医薬品の保管場所には注意しましょう
危険なモノを口に入れた時は、必ず、厳しく注意してください。言葉の意味はまだ理解できていなくても、非言語で発せられるもので、徐々に理解していきます
乳幼児は、予想もしないモノを予想もしない方法で手に取り、口にいれることがあります。じゅうぶん注意してあげたいですね
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※乳幼児の発育には個人差があります。記事内容は全ての乳幼児への有効性を保証するものではありません。気になる徴候が見られる場合は、自己判断せず、必ず医療機関に相談してください。

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