MAZDA(マツダ) 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年01月10日 MAZDA(マツダ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位クーペに劣る部分なしZロードスターの走り
フェアレディZのモデルチェンジから1年たらず、電動ソフトトップを備えたロードスターがラインアップに加わった。クーペと遜色ない走りを追求したと開発陣は語るが、はたしてその仕上がりは?
その他のマツダ車ガイド記事12位新型デミオ、低燃費よりも驚いたこと
ハイブリッドでもないのに30km/Lという素晴らしい10・15モード燃費を実現した、スカイアクティブGエンジン搭載のデミオに試乗した。果たして実力はいかがなものか? ちなみに箱根で試乗会が行われたため、燃費に関しては正確な値を計測出来ず。参考程度にしていただけたら、と思う。
デミオガイド記事13位新型アクセラの完成度は世界基準
世界120か国で販売されるマツダ・アクセラ。3代目にフルモデルチェンジし、「スカイアクティブ」のディーゼルやガソリンに加えて、ハイブリッドまで用意する圧倒的なバリエーションが自慢だ。
アクセラガイド記事14位7人乗りSUV、新型マツダCX-8の実用度を徹底分析
マツダから、新型SUV「CX-8」が発表された。マツダのSUVラインナップの最上位モデルに位置づけられ、3列シート7人乗りを実現。3列シートが必要なユーザーに、走りやデザインを追求した車をということだが、果たしてSUVで7人乗りの実用度はどうなのか、分析をしてみた。
その他のマツダ車ガイド記事15位MPVに追加されたターボモデルのデキは?
MPVにターボエンジン搭載車が追加された。エクストラパワーや(163馬力から245馬力になる)、6速AT、姿勢制御装置DSC、18インチホイールなどが付く。内容を考えれば大いに魅力的だと思う。
その他のマツダ車ガイド記事16位「最広!! ビアンテ」は値段も“最高”
発売前からPRしていたこともあり、3000台もの仮受注を集めたマツダ・ビアンテ。激戦区のミニバン市場で、「最広!! ビアンテ」はマツダの立派な稼ぎ手になれるのだろうか。
ビアンテガイド記事17位“楽しさ”を磨き続けるロードスター
昨年末、オープン2シーターの火付け役となったマツダ・ロードスターに、マイナーチェンジが施された。発売から20年経つ今なお、クルマの楽しみを失うことなく着実な進化を重ねている。
その他のマツダ車ガイド記事18位マツダスピード・アクセラ登場!
264馬力のターボエンジン+6MT。FF最速を目指し、マツダスピードが走りにこだわった!
アクセラガイド記事岩貞 るみこ19位迷っているなら買え! マツダ CX-5 ディーゼル
3月上旬にガソリン仕様のCX-5に試乗したところ、その乗り心地には満足できなかったのだが、ディーゼルは違った。その素晴らしい乗り心地に大満足。もし迷っているなら、これは迷わず買っていい。
CX-5ガイド記事20位マツダCX-5が売れるにはワケがある
発売1か月で8000台の受注を獲得し、7割超がクリーンディーゼルというマツダの狙い以上? のスタートを切ったCX-5。売れるワケは、買い得感の高い価格設定だけではない。
CX-5ガイド記事