MAZDA(マツダ)
アクセラ
ロングセラーだったファミリアを引き継ぐ形で、世界戦略車として開発されたアクセラ。欧州車を意識した美しい造詣が魅力です。5ドアのハッチバックとセダンを用意。海外ではMazda3として販売されています。ここではマツダアクセラの情報をまとめてお届けします。
記事一覧
アクセラ1500ccディーゼルは燃費でプリウスに勝てる?
ガイド記事
国沢 光宏先日、「マツダ アクセラ」に1500ccのクリーンディーゼル車が新たに追加された。今や売れ行きトップのプリウスの人気は、言うまでもなく燃費の良さが理由だが、今回の新しいアクセラはそれに対抗できる唯一のクルマだ。実際に試乗して感じた燃費の良さや成功性能、乗り味の魅力を解説しよう。

マツダ・アクセラの走りを進化させた「GVC」とは?
ガイド記事
塚田 勝弘マツダ・アクセラがマイナーチェンジで「G-Vectoring Control(GVC)」という制御を新たに採用した。「走り」の向上のために開発されたもので、マツダ車の走りを引き上げる制御としてアテンザにも採用されるなど採用車種が増えるという。

マツダの新型アクセラ試乗。プリウスと比べてみると?
ガイド記事
国沢 光宏マツダ アクセラがマイナーチェンジを行い、今まで設定が無かった1500ccのディーゼルエンジン搭載モデルを追加してきた。価格や燃料コストでハイブリッドのプリウスと真正面から勝負出来るスペックを持つが、今回は実際に試乗をして比べてみよう。

ディーゼルエンジン搭載アクセラは素晴らしい出来栄え
ガイド記事
国沢 光宏ディーゼルエンジン搭載の新型アクセラの生産及び納車が始まった。昨年秋にプロトタイプを試乗した際の感想は「素晴らしい!」の一言。やっと市販モデルを一般道で試乗出来たので、インプレッションをお届けしよう。果たして買いなのか?

欧州勢と互角に渡り合える新型マツダ・アクセラ
ガイド記事
塚田 勝弘新型マツダ・アクセラが絶好調だ。発売から1か月で月間目標台数3000台のじつに5倍超となる1万6000台に到達した。ガソリン、ディーゼル、ハイブリッドのどれを選んでも高い満足度を与えてくれる理由とは?

新型アクセラの完成度は世界基準
ガイド記事
塚田 勝弘世界120か国で販売されるマツダ・アクセラ。3代目にフルモデルチェンジし、「スカイアクティブ」のディーゼルやガソリンに加えて、ハイブリッドまで用意する圧倒的なバリエーションが自慢だ。

新型アクセラに見るマツダのディーゼル戦略
ガイド記事
国沢 光宏ヒット車を連発しているマツダが「プリウスと輸入車以外は売れない」と言われているCセグメントのアクセラ(フォルクスワーゲン・ゴルフ級)をフルモデルチェンジし、日本市場に投入してきた。

ライバルは欧州車!アテンザより質感高い新型アクセラ
ガイド記事
国沢 光宏最近好調のマツダがファミリーカーの主力になっている『欧州Cセグメント』(VWゴルフやプリウスのクラス)に属すアクセラのフルモデルチェンジを年内に行う。今までのアクセラはこれといった特徴の無いクルマだったものの、このところ元気一杯のマツダとあって、なかなかの力作である。

新型も安くて楽しいマツダスピードアクセラ
ガイド記事
岡本 幸一郎2009年6月にアクセラがモデルチェンジ。同時に、スポーティモデル「マツダスピードアクセラ」もラインアップ。2.3L直噴ターボエンジン+6速MTを専用チューンのシャシーに載せた走りは、率直に「楽しい!」。

新型アクセラはi-stop付きが正解!
ガイド記事
国沢 光宏新型アクセラのグレードは多々あるが、アイドリングストップ機能「i-stop」搭載車がオススメ。欧州車のような乗り味を持ち、燃費も十分。エコカーでありながら「走る楽しさ」を持つ魅力的なクルマだ。
