MAZDA(マツダ)
CX-5
大型のクロスオーバーSUVのCX-7の事実上後継となる、マツダのクロスオーバーSUV。マツダの新世代技術「スカイアクティブテクノロジー」を全面採用した初めての車で、塊感ある彫刻を思わせる造詣も魅力。ここではマツダCX-5の情報をまとめてお届けします。
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どう変わった?マツダ『CX-5』の改良点3つ
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国沢 光宏2012年の初代モデル発売以来、マツダの主要車種となっているCX-5。このたび3回目の改良を行い、凄い競争力を持つクルマに仕上がった。自動ブレーキやターボエンジン、MT車の投入など、今回の改良点の特徴3つをお伝えする。

新型CX-5、2018年マイナーチェンジでどう改良された?
ガイド記事
塚田 勝弘早くも1回目の改良を受けたマツダCX-5。2.2LディーゼルはCX-8に搭載されている最新エンジンを積み、実燃費と動力性能の向上が図られている。2.0Lと2.5Lガソリンエンジンも実燃費向上策が盛り込まれ、2.5Lには新たに気筒休止を採用。気になる走りをレポートする。

新型マツダCX-5の完成度とライバルとの差は?
ガイド記事
塚田 勝弘マツダCX-5が2代目にスイッチした。スカイアクティブをフル採用したのが初代CX-5で、一巡して二巡目に入ったことになる。上質な内外装や静かで快適な走りなど、一段と大人になった新型CX-5の仕上がりはどうだろうか。

新型CX-5の“キープコンセプト”戦略は成功するか?
ガイド記事
国沢 光宏マツダCX-5が日本でも発売となった。ベンツでもBMWでも、フルモデルチェンジをすると次世代は全く違うデザインテーマを取り入れてくるが、今回の新型CX-5は「キープコンセプト」。果たして、その戦略は成功となるのだろうか?

マツダCX-5が質感向上でより大人の雰囲気に!
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塚田 勝弘マツダのミドルサイズSUV「CX-5」。アテンザとともに大幅改良を受けたが、「スカイアクティブ全部のせ」の第一弾が内・外装、安全や走りの領域まで大幅に改良されたことで大きく商品力をアップさせている。そんなCX-5の魅力を徹底分析!

マツダCX-5が売れるにはワケがある
ガイド記事
塚田 勝弘発売1か月で8000台の受注を獲得し、7割超がクリーンディーゼルというマツダの狙い以上? のスタートを切ったCX-5。売れるワケは、買い得感の高い価格設定だけではない。

迷っているなら買え! マツダ CX-5 ディーゼル
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国沢 光宏3月上旬にガソリン仕様のCX-5に試乗したところ、その乗り心地には満足できなかったのだが、ディーゼルは違った。その素晴らしい乗り心地に大満足。もし迷っているなら、これは迷わず買っていい。

いよいよ発売!ディーゼルの概念を変える「CX-5」
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国沢 光宏マツダから『CX-5』が発売された。新世代のクリーンディーゼル「SKYACTIV-D」など、ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーのすべてに「SKYACTIV技術」を採用。最近のクルマには珍しく、ほぼ100%新設計となっている。

これこそ真のスカイアクティブ! マツダ「CX-5」
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国沢 光宏先日、欧州で世界初公開されたマツダのCX-5。「フルスペックのスカイアクティブになる」という。「本当だろうか?」と、半信半疑のまま、プロトタイプに試乗したのだが、その実力は驚くべきものだった。
