MAZDA(マツダ) 人気記事ランキング
2026年05月19日 MAZDA(マツダ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位マツダCX-5が質感向上でより大人の雰囲気に!
マツダのミドルサイズSUV「CX-5」。アテンザとともに大幅改良を受けたが、「スカイアクティブ全部のせ」の第一弾が内・外装、安全や走りの領域まで大幅に改良されたことで大きく商品力をアップさせている。そんなCX-5の魅力を徹底分析!
CX-5ガイド記事2位新型CX-5、2018年マイナーチェンジでどう改良された?
早くも1回目の改良を受けたマツダCX-5。2.2LディーゼルはCX-8に搭載されている最新エンジンを積み、実燃費と動力性能の向上が図られている。2.0Lと2.5Lガソリンエンジンも実燃費向上策が盛り込まれ、2.5Lには新たに気筒休止を採用。気になる走りをレポートする。
CX-5ガイド記事3位「最広!!ビアンテ」、確かに広いけど……
激戦区のミドル級ミニバン市場に投入されるマツダ・ビアンテ。クラス最大の室内空間を「最広(サイコー)空間」と謳うビアンテ、果たしてどんなクルマだろうか。
ビアンテガイド記事4位忘れていた楽しさのあるYES!ロードスター
「YES!」……このクルマの存在は知っていたが、ついに試乗することができて感激! メジャーな市販スポーツカーが軒並み安定志向にまい進する中にあって、この味こそまさに「ピュア・ドライビング・プレジャー」だ!!
その他のマツダ車ガイド記事5位CX-3が大幅改良!これで売れなきゃ車の問題じゃない
今もっともアツいジャンルがコンパクトSUVだ。ライバル達が好調な中、CX-3は元気がない。しかし2018年5月、大幅なマイナーチェンジをうけて商品力を格段に上げてきた。気になる改良点はどこか、評価する。
その他のマツダ車ガイド記事6位マツダ 新型アテンザに足りないもの
マツダ・アテンザはヨーロッパで人気のモデルだ。クルマとしての出来の良さが、彼の地の人々に評価されている所以だろう。母国日本に目を向けると人気は今一つ。新型アテンザを試乗してみた感想と合わせて分析。
アテンザガイド記事7位コンパクトカー試乗レポート国産車編 デミオはキャンバストップがイイ
白いキャンバストップをつけたデミオは、とってもスィートでお洒落です。
デミオガイド記事岩貞 るみこ8位ハイブリッド並みの30km/Lデミオ登場!
ハイブリッドでもないのに30km/Lという素晴らしい燃費を実現したマツダ・デミオが登場してきた。同じ30km/Lという燃費をカタログに載せるフィットハイブリッドや、26.5km/Lのアイドルストップ付きヴィッツと比べた時の「お買い得度」はどうなのか? 比較してみよう。
デミオガイド記事9位新型デミオ、低燃費よりも驚いたこと
ハイブリッドでもないのに30km/Lという素晴らしい10・15モード燃費を実現した、スカイアクティブGエンジン搭載のデミオに試乗した。果たして実力はいかがなものか? ちなみに箱根で試乗会が行われたため、燃費に関しては正確な値を計測出来ず。参考程度にしていただけたら、と思う。
デミオガイド記事10位いよいよ発売!ディーゼルの概念を変える「CX-5」
マツダから『CX-5』が発売された。新世代のクリーンディーゼル「SKYACTIV-D」など、ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーのすべてに「SKYACTIV技術」を採用。最近のクルマには珍しく、ほぼ100%新設計となっている。
CX-5ガイド記事