MAZDA(マツダ) 人気記事ランキング
2026年06月09日 MAZDA(マツダ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位7人乗りSUV、新型マツダCX-8の実用度を徹底分析
マツダから、新型SUV「CX-8」が発表された。マツダのSUVラインナップの最上位モデルに位置づけられ、3列シート7人乗りを実現。3列シートが必要なユーザーに、走りやデザインを追求した車をということだが、果たしてSUVで7人乗りの実用度はどうなのか、分析をしてみた。
その他のマツダ車ガイド記事2位「最広!!ビアンテ」、確かに広いけど……
激戦区のミドル級ミニバン市場に投入されるマツダ・ビアンテ。クラス最大の室内空間を「最広(サイコー)空間」と謳うビアンテ、果たしてどんなクルマだろうか。
ビアンテガイド記事3位スカイアクティブを搭載した新プレマシーの実力
マツダのミドルサイズミニバンであるプレマシーが、CX-5やアテンザでも好評の「スカイアクティブ」技術をマイナーチェンジを機に搭載。パワートレーンの採用になるが走りは一段と洗練されている。
プレマシーガイド記事4位マツダCX-5が質感向上でより大人の雰囲気に!
マツダのミドルサイズSUV「CX-5」。アテンザとともに大幅改良を受けたが、「スカイアクティブ全部のせ」の第一弾が内・外装、安全や走りの領域まで大幅に改良されたことで大きく商品力をアップさせている。そんなCX-5の魅力を徹底分析!
CX-5ガイド記事5位マツダ・アクセラの走りを進化させた「GVC」とは?
マツダ・アクセラがマイナーチェンジで「G-Vectoring Control(GVC)」という制御を新たに採用した。「走り」の向上のために開発されたもので、マツダ車の走りを引き上げる制御としてアテンザにも採用されるなど採用車種が増えるという。
アクセラガイド記事6位マツダスピードアクセラは結構イケル!
久々の大型新人登場だ! なにしろファミリアの後継モデルであるアクセラに、2,3リッター264馬力のターボエンジンを搭載してしまったのだから。
アクセラガイド記事7位マツダMPVが搭載エンジンを一新
MPVが搭載エンジンを一新した。近々、登場するアテンザにも搭載される2.3Lユニットと改良型のV6の3Lユニットを搭載。足周りも大きく改良を加えて、走りは長足の進歩を遂げている。
その他のマツダ車ガイド記事川島 茂夫8位ビアンテもアイドリングストップ
マツダ・アクセラに搭載されたアイドリングストップ機構のi-stop。このアイ・ストップがミニバンのビアンテにも搭載された。実燃費向上へ威力を発揮する同システムはどんなものなのか?
ビアンテガイド記事9位マツダスピード・アクセラ登場!
264馬力のターボエンジン+6MT。FF最速を目指し、マツダスピードが走りにこだわった!
アクセラガイド記事岩貞 るみこ10位マツダ新型CX-3 驚きのデザインと性能、そして課題点
マツダのコンパクトSUV新型CX-3は、カッコ良いクルマをズラリと揃える最近のマツダの中でも、一際とスタイリッシュ。グリルからヘッドライトの繋がりや、ルーフラインとリアドアのバランスなど素晴らしい仕上がりだ。では、燃料コストや動力性能はどうか? また、気になる課題や、購入時に比較したいライバル車は? 話題のCX-3を徹底分析する。
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