MAZDA(マツダ) 人気記事ランキング
2026年04月28日 MAZDA(マツダ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位マツダ プレマシーは直噴化で大幅進化
「スポーツミニバン」を謳うマツダ・プレマシーの2.0Lモデルに直噴エンジン車が追加された。燃費、環境性能向上だけでなく、スポーツ性もまた一段高まっているのがニュースだ。
プレマシーガイド記事2位ハイブリッド並みの30km/Lデミオ登場!
ハイブリッドでもないのに30km/Lという素晴らしい燃費を実現したマツダ・デミオが登場してきた。同じ30km/Lという燃費をカタログに載せるフィットハイブリッドや、26.5km/Lのアイドルストップ付きヴィッツと比べた時の「お買い得度」はどうなのか? 比較してみよう。
デミオガイド記事3位欧州勢と互角に渡り合える新型マツダ・アクセラ
新型マツダ・アクセラが絶好調だ。発売から1か月で月間目標台数3000台のじつに5倍超となる1万6000台に到達した。ガソリン、ディーゼル、ハイブリッドのどれを選んでも高い満足度を与えてくれる理由とは?
アクセラガイド記事4位新型CX-5、2018年マイナーチェンジでどう改良された?
早くも1回目の改良を受けたマツダCX-5。2.2LディーゼルはCX-8に搭載されている最新エンジンを積み、実燃費と動力性能の向上が図られている。2.0Lと2.5Lガソリンエンジンも実燃費向上策が盛り込まれ、2.5Lには新たに気筒休止を採用。気になる走りをレポートする。
CX-5ガイド記事5位マツダ新型「デミオ」試乗 ディーゼルは?
新開発のクリーンディーゼルを搭載するマツダ新型デミオを試乗レポートする。マツダによれば価格はアクアやフィットHVを意識したモノになるようだが、実際にアクセルを踏んでみると…素晴らしいの一言。
デミオガイド記事6位新型マツダCX-5の完成度とライバルとの差は?
マツダCX-5が2代目にスイッチした。スカイアクティブをフル採用したのが初代CX-5で、一巡して二巡目に入ったことになる。上質な内外装や静かで快適な走りなど、一段と大人になった新型CX-5の仕上がりはどうだろうか。
CX-5ガイド記事7位マツダの新しい自動ブレーキの性能は素晴らしい!
今や自動ブレーキはクルマ購入時の大きなファクターになってきた。実際、新車を買うなら安全性が高い方が良い。マツダが導入した新しい自動ブレーキは、スバル・アイサイトにも劣らない高い性能を持つ。今回はその自動ブレーキがどのようなスペックなのか、詳しく見ていこう。
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