ミュージカル 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年08月04日 ミュージカル内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位結果発表!劇団四季『アラジン』オーディション
15年5月の開幕にむけて始動した劇団四季の『アラジン』。このページでは刻々と記事を追加していきますが、今回は11月17~18日に行われたオーディションの模様をレポート!1500通の応募の中から書類審査、予選を勝ち抜いたなかには意外な顔も予想通りの顔もあり、アメリカ側のスタッフを迎えた公開オーディションは、手に汗握るものとなりました。*結果が発表されました!*
注目のミュージカルレビュー・開幕レポートガイド記事22位お祭り騒ぎ!『アリス・イン・ワンダーランド』の世界
いかれた奴らがお祭り騒ぎ! まるで紅白歌合戦みたいなミュージカル、『アリス・イン・ワンダーランド』が2年ぶりに還ってきます。世界観はポップでセンス抜群。特に衣裳が可愛すぎる! この衣裳は世界的な衣裳家スーザン・ヒルファーティによるデザイン。ブロードウェイ公演で着用されたものがそのまま使われています。ということで、会見&お茶会時に衣裳部屋に潜入。その様子をレポートします。
注目のミュージカルレビュー・開幕レポートガイド記事23位Creators Vol.6『GARANTIDO』演出、謝珠栄
現在のミュージカル・スターの中で、謝珠栄さんの振付を受けたことのない方はいないかもしれません。それほど振付家として数多くの舞台を手掛け、85年からは自身のカンパニーTSミュージカルファンデーションで意欲的なオリジナル作品を発表してきた謝さん、目下ミュージカル『GARANTIDO』の稽古中です。そのエネルギーの源をとくと伺いました!
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事24位新春ミュージカルの祭典。ロベールとマットに聞く
ミュージカル界にニューイヤーの定番ものはないの?それなら作ってしまおう!とのことで、日本初、新年を祝うミュージカル・コンサートが東急シアターオーブで開かれます!題して『ニュー・イヤー・ミュージカル・コンサート 2016』。世界の第一線で活躍する5人の実力派スターが、名曲群を歌いまくります。ロベール・マリアン&マット・ローランにお話を伺いました。追加でP5から来日したキャスト5名の会見をお届け!
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事25位2016年1~2月の注目!ミュージカル
あけましておめでとうございます。今年も数々の大作、新作、意欲作が目白押しのミュージカル界ですが、初芝居には肩の力を抜いて思いっきり「初笑い」というのもいいかもしれません。今回はそんなコメディ・ミュージカル『THE STOMACH』から魂の歌唱劇『ピアフ』までをご紹介。恒例、松島まり乃的「2015年ミュージカル大賞」も発表します!
注目のミュージカルレビュー・開幕レポートガイド記事26位古川雄大、自分を縛らずに【気になる新星vol.22】
*2017年10月、大幅加筆!*2012年の『エリザベート』にルドルフ役で初登場以来、『1789-バスティーユの恋人たち-』『エリザベート』『ロミオ&ジュリエット』等、快進撃中の古川雄大さん。クールなイメージとは裏腹に真摯に役に取り組む彼に、その現在・過去・未来をうかがいました。*『エリザベート』2016年(帝劇・博多座)公演観劇レポートを掲載*
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事27位小池徹平、ミュージカルに夢中【気になる新星vol.25】
TVドラマや映画、音楽と幅広い活躍の傍ら、13年に『メリリー・ウィー・ロール・アロング』でミュージカルに初挑戦した小池徹平さん。以来次々と目覚ましい成果を挙げ、ミュージカル界にとっても非常に頼もしい存在となりつつあります。初春には名作『キャバレー』に出演する彼にとって、ミュージカルの魅力とは?*17年7月のコメントを追加掲載しました*
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事28位小西遼生、哀しみの怪物に挑む【気になる新星vol.26】
2017年の幕開けとともに初日を迎えた大作ミュージカル『フランケンシュタイン』。壮絶な人間ドラマとパワフルな楽曲が話題を集める中、フランケンシュタイン博士が創造した悲しき“怪物”役(wキャスト)で存在感を放っているのが、小西遼生さんです。難役に対する真摯な取り組みからこれまでの歩みまで、じっくり、丁寧に語っていただきました!
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事29位2018年8月の注目!ミュージカル
盛夏到来、今月は9年ぶり、待望の東京公演となる『キャッツ』はじめ、大型作品が登場。本稿では少しずつ記事を更新、開幕後は観劇レポートも追記していきますのでどうぞお楽しみに!
注目のミュージカルレビュー・開幕レポートガイド記事30位『ラブ・ネバー・ダイ』めくるめく愛憎劇をひも解く
あの『オペラ座の怪人』の“10年後”を描いた究極の愛憎劇が、5年ぶりに再演。A・ロイド=ウェバー渾身作の魅力を、出演者インタビュー、製作発表&観劇レポートで多角的にご紹介します。記事は順次追加掲載してゆきますので、どうぞお楽しみに!
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