フィンランド 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年05月18日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位フィンランド人の携帯アイテム、キシリトールのお土産
フィンランド人が常に携帯し、食後に口にするのが習慣になっているキシリトールガム。れっきとしたフィンランドの名産品で虫歯予防にも効果てきめん、さらに値段も手頃なキシリトール入りのガムや歯磨き粉は、間違いなく優良なお土産候補です!手渡す時に披露すると一層感謝されるはずのキシリトール豆知識と、お土産候補商品を予習しておきましょう。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事22位ヘルシンキ市街で家族で遊べるリンナンマキ遊園地
ヘルシンキ中心地からすぐにアクセスできる場所にある遊園地リンナンマキ。毎年4~10月のみ開園していて、入園料は無料。アトラクション利用料を随時支払います。歴史ある木造コースターから怖いもの知らずな最新の絶叫マシーンまでなんでもござれで、ファミリーで楽しめるアトラクションも充実しており、ピクニックがてら立ち寄る人も多い憩いの市民遊園地です。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事23位ヘルシンキから気軽に小旅行、ポルヴォーの旧市街
ヘルシンキからバスで約1時間の街ポルヴォーは、丘の上の大聖堂を中心に広がる石畳の旧市街が往時のままの姿を留めていて、その素朴で愛らしい街並みが観光客を魅了します。また近年は、古き良き界隈に軒を連ねる可愛らしい雑貨屋やカフェの存在が目立っており、買い物好きにもたまらないスポット。ヘルシンキから日帰りでも訪れることのできる、ポルヴォー旧市街ならではの楽しみ方を紹介します。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事24位自然の神秘を楽しもう! フィンランドの白夜と極夜
北半球の高緯度に位置する北欧フィンランドの北部では、夏には1分も太陽の沈まない白夜が、逆に冬には太陽が1分も顔を出さない極夜が訪れます。白夜の時期と極夜の時期、それぞれ実際にどれくらい明るいのか、暗いのか……またはその季節ならではの楽しみや注意点をまとめました。
フィンランドの観光ガイド記事25位フィンランドを格安で巡る!バス界の革命児オンニバス
前代未聞の低価格志向と国内外どこからでも手軽に利用できる予約サービスによって、今フィンランドで話題沸騰中の新興バス会社オンニバス。移動費が高額なのは当たり前だったこの国において、路線や予約のタイミングによってはなんと1ユーロから100キロ以上先の主要街への移動ができてしまう、フィン交通サービス業界の革命児。価格面以外でも旅行者にとって利用価値の高いサービス内容や予約方法について、紹介します。
フィンランド基本情報ガイド記事26位日本人が驚く「フィンランドの公衆サウナ」事情! “タオル1枚”で路上に出る人々…目的は?
サウナの本場・フィンランド。人々が集う公衆サウナから自宅で楽しむマイ・サウナまで、さまざまな形態のサウナがあり、その数は合計300万にも上ると言われています。そんなフィンランドの「公衆サウナ」事情を、現地在住の筆者がご紹介します。
ガイド記事