フィンランド 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年09月24日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位サンタクロース村で有名、ロヴァニエミ/ラップランド
ラップランドの入り口とも呼ばれる北フィンランドの町ロヴァニエミは、ラップランド地方の経済の中心地。夏は白夜、冬はカーモスと、光と闇の季節の両極端を体験できる場所だからこそ、何度訪れても新鮮なロヴァニエミの一面と出合えるのです。
ロヴァニエミの観光・ショッピングガイド記事高橋 絵里香22位夏のフィンランドを満喫するモデルプラン
極端な気候や日照時間の差から、季節によってまったく異なる表情を見せるフィンランド。観光客にとっても、それぞれの季節ならではのベストな楽しみ方があるはずです。今回は、夜でも明るく爽やかな気候が最高に気持ち良い、夏のフィンランドに5泊するモデルプランをご提案します。夏季限定公開のシベリウス自邸やムーミンワールドを押さえつつ、まぶしい光に街や自然が輝く白夜の季節を、アクティブに満喫しませんか?
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事23位ヘルシンキにある建築家アールトのアトリエと自邸
ヘルシンキの中心街からトラムで20分ほどのムンッキニエミ地区には、20世紀のフィンランドを代表する建築家アルヴァ・アールトが自身で設計し、利用していた設計事務所のアトリエと自邸がそれぞれ残っています。どちらの建物もガイドアワーにあわせて行けば内部見学が可能で、学芸員による英語での詳しい解説も聞くことができます。アールト自身が毎日使っていた建築からは、心地よさの秘訣がたくさん見つかりますよ。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事24位フィンランド名物の世界一まずい飴、サルミアッキ
日本でも、しばしばメディアで取り上げられたりネット上で話題にあがるフィンランド名物といえば、通称「世界一まずい飴」サルミアッキ。人の好みはそれぞれとはいえ、一口目から気に入る外国人はやはりそう多くはいません。現地で挑戦したりお土産として購入を考えている人のために、サルミアッキの正体(成分)と注意点、サルミアッキ味のお酒やガムなど数ある商品の手ごわさレベルをまとめたので、参考にしてみてください。
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事25位フィンランドのクリスマス料理・カフェメニュー
11月後半ごろから、フィンランドの各街は日に日にクリスマスの雰囲気が深まっていきます。レストランやカフェでは、クリスマスシーズンならではの素朴な限定メニューに出会えるはず。この季節に旅行に来られるなら、ぜひ本場サンタクロースの国ならではの、クリスマスの味をご堪能ください。
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事26位冬のフィンランドで出会える美しい自然現象
気温がぐっと落ち込み、極夜の訪れる冬季のフィンランドでは、あっと息を呑むような幻想的な自然現象に出会えるチャンスが高まります。その最たるものはやっぱりオーロラ。さらにオーロラ以外にも、遭遇できればラッキーな美しい自然の神秘はたくさんあります!その一部を、見られる確率が高まる条件とあわせてご紹介します。
フィンランドの観光ガイド記事27位ヘルシンキからの小旅行、タリン旧市街(エストニア)
フィンランドと同じユーロ通貨が使え、観光もショッピングも楽しい小旅行先、タリンの魅力とアクセスについて紹介します。ヘルシンキ港からバルト海をフェリーで南下すると、最速1時間30分ほどでバルト三国の一国、エストニアの首都タリンに到着。タリン港から10分ほど歩いた先のタリン旧市街は、ヘルシンキとはまったく雰囲気の異なるおとぎ世界のような中世の街並みを、コンパクトに見て回れるのが魅力です。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事28位フィンランドの人気ばらまき土産Best5
社内やサークルの友達など一度にたくさんの人に配ることが可能な、リーズナブルで大量買いしてもあまりかさばらないお土産には、どんなものがあるでしょう。個別包装された箱詰め菓子から、1つ当たりの予算が2ユーロ未満に収まるようなプチ土産まで、「ばらまき」にぴったりなお手軽フィンランド土産ベスト5をご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事29位スーパーで調達できる、フィンランドの楽ウマ食品
滞在中毎食を外食で済まそうとすると、コストもかかるし飽きてくるもの。また、アパートメントタイプのホテルや、ラップランドなどに多いコテージの宿泊施設、そしてユースホステルに泊まる人は、自炊も楽しみのひとつですし、ホテル滞在でちょっとした夜食が欲しくなる人もいるでしょう。そこでぜひ試してみてほしい、スーパーで調達可能で手間いらずの簡易食品、レトルト惣菜、重宝するアイテムなどを紹介します。
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事30位ヘルシンキの人気ヨーグルトアイスカフェ、ヨボット
ヘルシンキで若者を中心に大人気の、ヨーグルトアイス専門店ヨボット(Yobot)。爽やかな水色の壁と赤いロボットの巨大イラストが印象的なポップな店内では、看板メニューのフローズンヨーグルトを、目移りしてしまう多種多様なトッピングで彩って、幸せそうに頬張るお客さんでいっぱい。カフェメニューも豊富で、週末限定のボリューム満点なブランチメニューも人気です。
ヘルシンキのグルメ・レストランガイド記事