フィンランド 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年01月20日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位フィンランドの作曲家シベリウスの自邸(アイノラ)
フィンランドの自然や伝承神話をモチーフにした作品を数多く残し、国民の愛国心を鼓舞する役割をも担った作曲家ジャン・シベリウス。彼の作品は今なお世界中で愛され続けています。そんなシベリウスファンにとっての聖地とも言えるのが、彼が長年家族と住み続けた自邸(アイノラ)。現在は夏季のみ内部が一般公開され、敷地内には彼と妻アイノが眠るお墓も残っています。風光明媚なアイノラの魅力と見どころを紹介します。
フィンランドの観光ガイド記事22位ヘルシンキ・ヴァンター空港からヘルシンキ市内までのアクセス
ヘルシンキ・ヴァンター空港はヘルシンキ北部・ヴァンター市内に位置する、フィンランドの玄関口。ゲートを出たら、さっそくヘルシンキ市内へと向いましょう。従来のフィンエアーシティバス、首都圏近郊バス、タクシーに加え、2015年から待望の直通列車も運行開始。それぞれの乗り場や利用方法、移動時間、ヘルシンキの街以外へのアクセスなどを紹介します。
ヘルシンキ基本情報ガイド記事23位フィンランドの人気ばらまき土産Best5
社内やサークルの友達など一度にたくさんの人に配ることが可能な、リーズナブルで大量買いしてもあまりかさばらないお土産には、どんなものがあるでしょう。個別包装された箱詰め菓子から、1つ当たりの予算が2ユーロ未満に収まるようなプチ土産まで、「ばらまき」にぴったりなお手軽フィンランド土産ベスト5をご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事24位フィンランドの割安無人ホテルチェーン、オメナホテル
フィンランドには、フロントマンが存在せず、予約から部屋の解錠までをEメール経由で行なうという、とても効率的かつ経済的な、いわゆる無人ホテルが存在します。その代表が、各主要都市にチェーン展開するオメナホテル。安くてアクセスも良い、便利なビジネスホテル感覚の施設ですが、慣れていない外国人旅行客がそうと知らずに予約すると、現地で戸惑うことも。無人ホテルの魅力と詳しい仕組みをご紹介します。
フィンランドの観光ガイド記事25位ヘルシンキのアパートメントホテル、アスモ
自室にキッチンやサウナがあり、地元のスーパーで買い出しして自炊を楽しんだりと、海外旅行先でもその街に暮らすような感覚で過ごせるのが魅力の、アパートメントホテル。ヘルシンキ随一の繁華エリア、カンッピ地区にあるアパートの一室を貸し出しているアスモは、日本人経営で、トラブル対応なども日本語でOKという安心感があります。庭やプライベートサウナでもくつろげる、アパートならではの宿泊を楽しんでみませんか?
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事26位フィンランド人の携帯アイテム、キシリトールのお土産
フィンランド人が常に携帯し、食後に口にするのが習慣になっているキシリトールガム。れっきとしたフィンランドの名産品で虫歯予防にも効果てきめん、さらに値段も手頃なキシリトール入りのガムや歯磨き粉は、間違いなく優良なお土産候補です!手渡す時に披露すると一層感謝されるはずのキシリトール豆知識と、お土産候補商品を予習しておきましょう。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事27位これを飲まずに帰れない! フィンランドの有名ビール
フィンランド人がもっとも日常的に大量に飲んでいるアルコールといえば、ウォッカより断然ビール! 自宅やバーではもちろん、サウナのなかでもビールは欠かせません。国産ビールの銘柄も驚くほど多く、人によってかなり好みがわかれます。その数あるなかから、フィンランド旅行の間ににぜひ口にしたい代表銘柄3種をご紹介。さらに、フィンランドのビール飲み文化についてもレポートします。
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事28位ヘルシンキから気軽に小旅行、ポルヴォーの旧市街
ヘルシンキからバスで約1時間の街ポルヴォーは、丘の上の大聖堂を中心に広がる石畳の旧市街が往時のままの姿を留めていて、その素朴で愛らしい街並みが観光客を魅了します。また近年は、古き良き界隈に軒を連ねる可愛らしい雑貨屋やカフェの存在が目立っており、買い物好きにもたまらないスポット。ヘルシンキから日帰りでも訪れることのできる、ポルヴォー旧市街ならではの楽しみ方を紹介します。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事29位フィンランドを格安で巡る!バス界の革命児オンニバス
前代未聞の低価格志向と国内外どこからでも手軽に利用できる予約サービスによって、今フィンランドで話題沸騰中の新興バス会社オンニバス。移動費が高額なのは当たり前だったこの国において、路線や予約のタイミングによってはなんと1ユーロから100キロ以上先の主要街への移動ができてしまう、フィン交通サービス業界の革命児。価格面以外でも旅行者にとって利用価値の高いサービス内容や予約方法について、紹介します。
フィンランド基本情報ガイド記事30位絶景!フィンランドの凍った海原で大型砕氷船クルーズ
冬季にルミリンナの開催地としてもにぎわうケミの街を拠点に楽しめる、ここならではのアクティビティが、砕氷船サンポ号に乗り込んでの贅沢クルーズ。冬の間は見事に凍結するバルト海北部の広大な海原(雪原?)を、ざくざくと船の重みで砕氷しながら進んでいく大型船の中で、ランチやクルーズを満喫できます。さらに途中には一度海上に降り立って、割れた氷の下の海水を遊泳するというアクティビティも待っているのです!
フィンランドの観光ガイド記事