フィンランド 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年07月20日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位フィンランドデザインの新星(1) カウニステ
2012年、ヘルシンキの気鋭デザインショップが集中するエリアに初店舗をオープンさせたテキスタイルブランド「カウニステ(Kauniste)」。フィンランドや北欧各国出身の若手デザイナーを積極的に起用して、色とりどりでやさしいテイストの、耐久性にも優れた愛され上手な商品を次々に生み出しています。今もっとも勢いのある、フィンランドの新興テキスタイルデザインの魅力と店舗情報をお届けします。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事22位フィンランドデザインの新星(2) プライベートケース
プロダクトデザイナーのアリ・コロライネンが立ち上げたブランド「プライベートケース(Private Case)」の直営店には、文房具を中心としたカラフルでスタイリッシュなデザインアイテムがずらりと並んでいます。商品はどれもコロライネン氏のユニークな発想に満ちあふれていて、リサイクル素材が多用されていながらも見た目や機能性はとってもモダン。遊び心たっぷりのプライベートケース・ワールドをご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事23位夏のフィンランドで開催される奥様運び世界選手権
フィンランドでは、夏にユニークな世界選手権がいろいろと開催されることが近年日本でも話題となっています。その代表格のひとつが、男性がパートナーの女性を担いで障害物競走に挑みタイムを競うという、その名も「奥様運び選手権」。ソンカヤルヴィという湖水地方の片田舎で開催されるその奇妙な世界選手権は、実はとっても平和的でウィットの効いた、街を上げてのお祭りイベント。観戦や参加のハウツーを紹介します!
フィンランドの観光ガイド記事24位フィンランドの治安とトラブル
フィンランドは、イメージどおり治安はとてもよい国だと言ってよいと思います。しかし、特に観光シーズンにはしばしば何らかの被害報告が届けられていますし、「安心だから」という気のゆるみこそが、実は最大の敵。地元の人たちのゆるい心構えに同調しすぎず、万が一のことを考えて慎重に我が身や貴重品を守りましょう。
フィンランド基本情報ガイド記事25位塩ワッフルがいちおし!ロヴァニエミの人気カフェ21
北フィンランドの町ロヴァニエミで10ユーロ以下で軽食を食べたいなら、とっておきのお店があります。塩ワッフルが大人気のカフェ&バー「21」は、現地の若者から年配の人まで幅広い年層に人気のあるお店です。
ロヴァニエミの観光・ショッピングガイド記事高橋 絵里香26位ヘルシンキで日本人夫妻が営むデザイン雑貨店コモン
ヘルシンキの雰囲気ある路地に面したcommon(コモン)は、フィンランドに魅せられ渡ってきた日本人夫妻が開業した雑貨店です。メインで扱っているのは、日本のデザイン雑貨。「フィンランドに合うな、あったらいいな」と感じるものを市民に紹介する傍ら、店内には北欧生まれの商品やフィンランドで活躍する日本人デザイナーの商品も並んでいます。日本とフィンランドのデザインシーンを橋渡しする人気店の魅力を紹介します。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事27位フィンランドの割安無人ホテルチェーン、オメナホテル
フィンランドには、フロントマンが存在せず、予約から部屋の解錠までをEメール経由で行なうという、とても効率的かつ経済的な、いわゆる無人ホテルが存在します。その代表が、各主要都市にチェーン展開するオメナホテル。安くてアクセスも良い、便利なビジネスホテル感覚の施設ですが、慣れていない外国人旅行客がそうと知らずに予約すると、現地で戸惑うことも。無人ホテルの魅力と詳しい仕組みをご紹介します。
フィンランドの観光ガイド記事28位ヘルシンキ市街で家族で遊べるリンナンマキ遊園地
ヘルシンキ中心地からすぐにアクセスできる場所にある遊園地リンナンマキ。毎年4~10月のみ開園していて、入園料は無料。アトラクション利用料を随時支払います。歴史ある木造コースターから怖いもの知らずな最新の絶叫マシーンまでなんでもござれで、ファミリーで楽しめるアトラクションも充実しており、ピクニックがてら立ち寄る人も多い憩いの市民遊園地です。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事29位自然の神秘を楽しもう! フィンランドの白夜と極夜
北半球の高緯度に位置する北欧フィンランドの北部では、夏には1分も太陽の沈まない白夜が、逆に冬には太陽が1分も顔を出さない極夜が訪れます。白夜の時期と極夜の時期、それぞれ実際にどれくらい明るいのか、暗いのか……またはその季節ならではの楽しみや注意点をまとめました。
フィンランドの観光ガイド記事30位フィンランドを格安で巡る!バス界の革命児オンニバス
前代未聞の低価格志向と国内外どこからでも手軽に利用できる予約サービスによって、今フィンランドで話題沸騰中の新興バス会社オンニバス。移動費が高額なのは当たり前だったこの国において、路線や予約のタイミングによってはなんと1ユーロから100キロ以上先の主要街への移動ができてしまう、フィン交通サービス業界の革命児。価格面以外でも旅行者にとって利用価値の高いサービス内容や予約方法について、紹介します。
フィンランド基本情報ガイド記事