ギリシャ 人気記事ランキング
2026年01月16日 ギリシャ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位スーパーで買うギリシャのお土産
ギリシャはお土産に喜ばれる美味しい名産品が数多くある国。地元の人々が通うスーパーマーケットに行けば、割安に購入できます。豊富な種類があり、選ぶのも楽しいです。日本の友人たちにお土産として好評のスーパーの商品をご紹介します。
ギリシャのお土産ガイド記事2位これを飲まずに帰れない、ギリシャの人気ビール
ギリシャ観光のオンシーズンは夏。青く澄んだ水のビーチで、海辺のカフェバーで、冷えたビールは格別の美味しさです。ギリシャ名物のスブラキ(炭火の串焼き)とも相性は抜群です。ギリシャには国内生産のビールがいろいろありますが、今回は代表的な3つのブランドをご紹介します。
ギリシャのグルメ・レストランガイド記事3位ギリシャのカフェで楽しむ飲み物
ギリシャは夏に向けて観光シーズンのピークを迎えていきます。夏季は暑い日が続きますが、カラッとした湿気の少ない地中海性気候なので、日影に入れば爽やか。カフェは屋外スペースのテラス席がメインです。涼しげなカフェテラスでギリシャならではの飲み物を楽しみましょう。専用の小さな手鍋で煮立てる伝統的なギリシャコーヒーはとってもヘルシーなコーヒーなんですよ。他にも夏季におすすめのドリンクをご紹介します。
ギリシャのグルメ・レストランガイド記事4位アテネの古い街並みが遺る、散歩が楽しいプラカ地区
アクロポリスの麓に広がり、特別保存地域として古い街並みが遺されているプラカ地区。細く入り組んだ路地、小さな古い家々の風景は独特で、気ままに散歩するのが楽しいエリアです。アクロポリスとの共通チケットになっている歴史的な見所も多く点在しています。美味しいタベルナ、人気のカフェバー、土産物店なども軒を連ねます。
アテネガイド記事5位猛暑でも窓を開けるのはNG!? 夕食は22時に予約? 日本人の私が「ギリシャ」に移住して驚いたこと!
日本からギリシャに移住した筆者が衝撃を受けたことをご紹介します。日差しの強さや部屋の設備、食習慣、そして日焼け対策……ひとたび日本を離れて海外で生活すると、日本との違いに驚かされることも少なくありません。
ガイド記事6位ギリシャのナチュラルコスメ・アピヴィータ
APIVITA(アピヴィータ)は、ハチミツ、プロポリス、ローヤルゼリー、ギリシャで育まれる5500種のハーブやエッセンシャルオイルなど、天然成分にこだわる製品づくりをするギリシャ発のナチュラルコスメ。アロマセラピー効果のある天然の香りが心地よく、自分用へのちょっとリュクスなお土産、クラス感のあるよそゆき用お土産に最適です。2014年11月、アテネ都心の店舗が移転・拡張オープンしました。
ギリシャのお土産ガイド記事7位ギリシャの春(4~5月)の気候・服装・祝祭日
地中海性気候のギリシャは、その眩い陽光と紺碧のエーゲ海などのイメージから、年中泳げる常夏の国というイメージを持たれがちです。しかし日本と同じように四季があり、ギリシャの旅には季節に応じた服装の用意が必要です。春は最大の宗教行事である復活祭があり、それに伴う祝祭日やイベントが多くあります。
ギリシャ基本情報ガイド記事8位ギリシャの夏(6~8月)の気候・服装・祝祭日
地中海性気候のギリシャは、その眩い陽光と紺碧のエーゲ海などのイメージから、年中泳げる常夏の国というイメージを持たれがちです。しかし日本と同じよう に四季があります。夏はハイシーズンで6、7、8月で年間訪問者数の5割近くを占めます。年間300日近くが晴天ですが、日本とは雨季が逆で、冬に多くの雨が降り、夏は晴天が続きます。この時期の法定祝祭日についても紹介します。
ギリシャ基本情報ガイド記事9位アテネのエリアガイド
ギリシャの首都アテネには、ランドマークのアクロポリスをはじめとして、古代遺跡が街中に点在します。必見の博物館もたくさんあります。そこでアテネの代表的な観光スポットを、わかりやすく5つのエリアに分けてまとめてみました。
アテネガイド記事10位絶景!奇岩の頂上に建つ修道院群、中空の聖地メテオラ
500m級の奇岩が次々と現れ、その頂上には修道院が建つというまさに絶景のメテオラ。ギリシャ各地に点在するユネスコ世界遺産のなかで最も人気の高い見所です。世界中に多くある世界遺産ですが、メテオラは30数件しかない、文化遺産と自然遺産の両方の価値を持つ複合遺産。その驚愕の光景を見るために世界中から多くの観光客が訪れます。日本からも人気が高まっています。
ギリシャの観光ガイド記事